おねえさんこんな時間から何シテルの? - 主婦・人妻の体験談

おねえさんこんな時間から何シテルの?

 昨年から単身赴任になった主人の所へ2か月ごとに行ってました。行った夜は主人とのエッチも楽しみで子供が大きくなったのもあって、家ではできない激しいプレーをされ 主人の好みのTバックを穿いて行ってました。

 でもその日は主人が飲み会になり朝の3時に帰宅したけど、私は待っててTバックで主人を出迎えると「飲み過ぎた ごめん今回は無理だ」と言って寝てしまいました。楽しみにしてた私は寝てる主人のズボンを脱がし



 フェラをすると硬くなってTバックをずらして入れようとすると、私のアソコはフェラだけでグチョグチョで入れようとしました。すると柔くなり入らず 私はもう一度寝てる主人のモノを咥えました。

 欲しくて欲しくて狂いそうなほどでしたが、硬くはならず一人で何をしてるんだろうと思うと悲しくなり惨めに思い、始発で帰ろうとジーンズを穿いて駅へ向かいました。

 まだ時間があり駅で座ってると酔ったサラリーマンが声をかけてきて「おねえさんこんな時間から何シテルの?良かったらやらせてよ」と笑って言われ「いいわよ」と言いました。

 男性はちょっと驚いた感じで「いいの?」と言うとお尻をさわってきて「あれ?おねえさんTバック穿いてるの?」と気づかれタクシーに乗りました。事情を話し酔ってて寝てしまった旦那の話をすると「それは寂しいね」と言われ抱き寄せられキスをされました。

 やけ気味だった私から舌を絡ませると男性も興奮し「奥さんのマンコ いっぱい舐めてやるから」と言われ、私は初めての浮気に興奮してました。ホテルヘ着くとアソコを舐めてくれ 私も彼のモノを咥えました。

 大きくて太い彼のモノを咥えてるだけでアソコがムズムズし、彼が入ってきた瞬間イッテしまいました。彼は長持ちで私を何度もイカせてくれ、バックではお尻を思いっきり叩かれたけど、それが良くて最高のセックスでした。

「奥さん中に出すよ いいよね?」と言われ主人の顔を思い出しましたが「出して」と叫んでました。主人にしか出されたことがなかったのに、会ったばかりの彼が私の中でドクンドクンと何度もなってて急に罪悪感が出てきました。

 彼はまた動き始め、さっきよりも激しいバックをされました。そして2回目の中出しをされお風呂に誘われました。彼が身体を洗ってくれ帰ることになりました。駅についてお礼を言うと連絡先を聞かれたけど断りました。

 始発で帰らないで主人のアパートへ戻りました。イビキをかいて寝てる主人に「あなたが悪いんだから、でもごめんなさい」と謝り寝てる主人の腕を枕に寝ることにしました。

 するとアソコから彼が出した精子が溢れて来て、マズイと思いトイレに行こうとすると主人が寝返りをうち、私に抱きつくような格好になりました。主人に謝りながらそのまま寝ました。きちんと生理も来て安心すると、また彼に会えないかなとも考えることもあります。


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