何時ものメールチェック!でオッと思うメールが - 出会い系の体験談

何時ものメールチェック!でオッと思うメールが

 相変わらず勧誘のメールばかり!○○のサイトで待ってます。はぁ~やっぱり最低3諭吉出さなければこんなオジサン相手にされないまぁって思いながら、1つずつチェックしていた。っと一つだけ

『今から会いませんか?』のみ!差出人は、まぃ☆になっていた。ん~何処の掲示板だったかなぁ~って思いながらも、OKだよ!の返信しばらくたってメールが返って来た。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

『××で18時に会いましょう。』車で1時間ちょっとだ!もしかしてマジで会える?でも高額要求だろうなぁって思いすぐに条件は?って返信。そうしたら『5夏目』って返ってくる。これは詐欺だぁと思いましたが、時間はどのくらい会えるのって返信してみる。

 すると『1時間ぐらいです。』との事、まぁ暇つぶしに行ってみるかぁって準備を済ませ、車に乗り込む。案外スムーズに××付近に1時間で到着。あと15分もあるなぁっと思っていると『早く着いてしまいました。もう待ってます』とのメール。

 何処だ!っと探して見ると、学制服の娘が待っていた。割と可愛い、でも少し幼さそうだなぁと思いつつ声をかける。怖いお兄さん出てきたら嫌なので、すぐに車に乗せて場所移動。

 どうする?って話すると『初めてなのでお任せです。』との返事。怖いお兄さんもなさそうだ!と思い少し安心して、ご飯は?と尋ねると『今はいいです』とかなり緊張気味。歳はいくつ?と聞いたら『15歳○学3年生』っておいおいと思いながらも、悪魔がこれはチャンスだ!と囁く。軽く緊張をほぐす為普通の会話を幾度かかわし、少し落ち着いたようだ。

 それからどうやって悪戯しようかと悩みましたが、嫌がる相手をどうこうするのは自分の趣味じゃないので、とりあえず車を止め、何でこんな危ない出会いをしたの?と聞くと『卒業旅行のお金がほしいからです』なるほど、でも危ないよ!もうしない方がいいよ!と注意し、少し説教した。

 そしてどうしてもお金がほしい時は、自分が会ってあげるから、って言うと『ありがとう御座います。これからはそうしようと思います。』って素直な返事。今日は話だけで5夏目あげると言うと『でも悪いです。』と言って来た。

 しめしめと思いながら、じゃぁどうしたらいいのかな?って聞くと『・・・』しばらくして『パンツ見て下さい』って言って来た。いいの?って聞くとコクって頷く。でもここでパンツのみで終わる訳にはいかないって思い、パンツ見て興奮したら襲うかも!って少し脅してみると『じゃぁ少しのおさわりなら・・・』って恥ずかしそうに言ってきた。

 しめた!っと思いホントにいいの?って念を押すと『はぃ』ってカボソイ声で言ってきた。じゃあ遠慮なくって少し膨らみかけた胸を触ると、恥ずかしそうに顔を手で隠し、うつむいた。やわらかい感触が手を伝わり、息子がムクムクと元気になっていく。

 ブラジャーは軟らかいやつで、Bカップぐらいと推測出来る。まいちゃん☆どんな感じ?って聞いてみると『くすぐったいです』ってまだ何も経験の無い娘の返事だ!と思いつつ、次はスカートをそっとめくろうとしたら『恥ずかしいです。』と手で押さえられた。

 嫌なの?って聞くと、また顔に手を戻しうつむいた。ニヤニヤしながら、スカートをめくると、白にピンクの水玉が見えた。そっと足と広げようとすると、力を入れて足を閉じられてしまう。それじゃぁ見えないよと声を掛ける。すると足を少し開いた。それでも少ししか見えず、手で押し開くと、見えた!水玉のパンチュ!!マン丘のところが少し膨らんでいる。

 可愛いパンチュだね!と言ってやると『嬉しいです。』ってもうそろそろ約束の時間が迫っている。でももっと!って思い、まいちゃん☆にキスしてもいいか?って聞くと、手を下ろし目をつぶって待っている。唇と唇を重ね、下を絡ませようとすると、唇を閉じたままでだ!

 そうかディープキスもまだ未経験なんだ!と思い、唇を重ねるだけにして、そっと胸に手を差し伸べる。しかし服が邪魔だ!しかたなく腰の辺りから服の中に手を入れ上に滑らせるように、おっぱいにたどり着き、ブラをずらして優しく揉んでみる。可愛い乳首が堅くなっていた。

 またどんな感じ?って尋ねると『ちょっと変な感じです』気持ちいいの?って聞くと『解りません』ってうつむいてしまった。これはもしかして!っと思うがもう約束の1時間なので何気にもう少しいい?って聞くと『塾があるから、もう行かなければなりません』って、ここはすんなり引きたい所だが、もう1つ見ていないものがあった。そうもちろんパンツの下である。

 じゃぁ最後にもう一度パンツを見せて!って言うと『わかりました。』って言って素直な返事が返って来た。スカートをめくりパンツの横の方を見てる振りをして覗き込み、パンツのゴムの部分を探す。

 そして少し降ろしてもいいかなぁって聞くと『えっそれは・・無理です。』って返ってくる。どうしても駄目?って言うと『少しだけですよ』と嬉しい返事が、すかさず降ろしにかかると、何気に腰を浮かして脱がし易くしてくれた。

 膝上位まで降ろし覗いてみると、薄っすらと申し訳なさそうに毛が生えている。でも足を開いていないので、丸見えとまではいかない。全部見たい!って思うのと、同時に手がパンツを降ろしてしまっていた。

 そして足を広げると、見えた!念願のおまんこ!!まだ貝のように閉じきっていて、中は見えない。感動だ!と自己満足に浸っていると『もういいですか?』と無常にもまいちゃん☆の声が、そうか!塾に間に合わなくなるんだ!って事で今日はこれで終わりにした。

 でも駅まで送る車の中で、また『会えますか?』って聞かれ、もちろんいいよ!でも今度はもっと時間がほしいって伝えると『いいですよ!塾が無い日はもう少し長く会って居られます』って嬉しい返事が・・次回会う約束は来週です。どうなるか解りませんが、すごい期待感でいっぱいです。

↓他のHな体験談を見る



ホームへ