隣人はセクシーさを前面に出す派手めな女性 - 会社員の体験談

隣人はセクシーさを前面に出す派手めな女性

 兄が家を継ぐので、大学のある都市にそのまま就職した私は、4年間暮らしたアパートを引き払い、通勤の便が良いアパートへ引っ越しました。そのアパートは、中央の階段の両側に玄関がある線対称な造りの4階建てで、私は2階の東側の部屋でした。

 玄関を挟んだ反対の部屋に挨拶に行くと、水商売っぽい茶髪の女性が暮らしていました。「これはご丁寧に。ありがとうございます。」と見た目に反してマトモな返事を返した彼女は、顔は結構な美形でしたがセクシーさを前面に出す派手めな女性でした。


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 水商売かと思いきや、私と同じような時間帯に出勤していました。そろそろ梅雨の時期が近付いたある金曜日、帰りの電車が同じだったようで、帰り道、信号待ちで隣り合いました。「あ、どうも・・」と挨拶して、何となく並ぶようにして歩きながら、他愛もない話をしていました。

 翌日休みの金曜日だったので、駅前通りから一歩住宅地に入る角の居酒屋で一杯ひっかけようと「あ、私はちょっと呑んでいくので・・」と言ったら「あら、私もお付き合いしようかしら・・」となって、二人で呑みました。

 彼女の名は千尋、派手で大人っぽい見た目ですが2歳年下でした。見た目が派手だなと思ったら、衣料関係というか、ファッション関連の仕事をしていました。しかも、販売ではなく制作側でした。

「私、親とあんまり上手くいってないんだ。だから、高校出てからは1人暮らししてるの。」寂しそうな顔で話す千尋は、派手な化粧をしていましたが、よく見ると美少女でした。この日は軽く飲んで帰りました。

 千尋とは急速に親密になり、階段を挟んで隣の部屋というロケーションもあって、休日は何となく二人で過ごすようになり、8月のお盆前、ビールを飲みながら帰省する話をしていたら、千尋が急に泣き出して、

「私ね、帰る場所、無いんだ・・」「実家はあるんでしょ?」「私、親と絶縁したの。お母さんの再婚相手と、その、最悪の関係だから・・」「義理のお父さんと折り合いが悪いの?」「私ね、高校2年の冬、お母さんが法事に言ってるとき、義理の父に処女を奪われたの・・」

「え?」「エッチなビデオも撮られて、脅されて・・」「お母さんに言えなかったのかい?」「お母さんも承知の上なんだもの・・いい暮らしできてるの、義理の父のおかげだから・・それに、母も父にSMされて写真撮られてるの・・・最悪・・」千尋を優しく抱きしめたら、抱き付かれて理性崩壊しました。

 浴室から出てきた千尋は、惜しげもなくスレンダーな裸身を披露して「寂しいから抱いてほしいわけじゃないよ。好きになったから抱いてほしいんだよ。処女じゃなくて悪いけど・・胸も小さいし・・」初めて見た千尋のスッピンは、まるで女子高生のように幼く感じました。

 恥ずかしげもなく足を広げて陰唇を広げて「処女じゃないけど、義理の父には20回くらいしか犯されてないから、そんなに汚れてないと思うんだ・・」確かにピンクで綺麗な陰唇でした。

「陽ちゃんもチンチン見せてよ。」私を陽ちゃんと呼ぶようになった千尋は、私が腰に巻いたバスタオルを引き剥がしました。既にビンビンになっている陰茎を見て「スッゴイね・・父のは横向きだったけど、陽ちゃんのは上向いてる・・硬いし・・」千尋は恥じらうでもなく、陰茎を中指と親指で摘まんでいました。

「こうやって、舐めるんだよね・・散々やらされた・・お手本だって母がしているの見せられて・・母の目の前でしゃぶらされたこともあった・・」上手に陰茎を舐める千尋でしたが、暗い過去を聞かされて何故だか愛しさが増したような気がしました。

 千尋をゆっくり仰向けにして、陰唇を舌でなぞるようにして舐めあげると、甘い吐息を漏らしました。コリッとした陰核を撫でまわすように舐めると、千尋の腰が震え出し「あああ・・き、気持ちいいよ・・」と素直な反応を見せました。

 陰茎を膣内にゆっくり入れると、千尋は口をギュッと締めるようにして「ん・・んんん・・んは・・」と、明らかに快感とは違う反応を見せました。私は、大学3年の時に処女を貰った恋人を思い出しました。

 彼女は高校2年生で、処女喪失から膣内で快感を得られるまで半年近くかかったと記憶しています。女子高生なのでお泊りは出来ないし、頻繁にセックスが出来る環境ではなかったせいもありますが、

 女性は陰部、特に陰核での快感は初めからありますが、膣内で感じるようになるには時間がかかることを思い出しました。つまり千尋は、義理の父親にはまだそれほどの性体験を交わしていないと感じました。
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