人生初の乱交パーティーでしたがエロ勝手が - スワップ・乱交の体験談

人生初の乱交パーティーでしたがエロ勝手が

 先日、長年躊躇する妻を説得することができ、はじめて乱交パーティーに参加しました。場所はホテルのスイートルームでした。参加者はカップルが4組、他に単独男性が1人おりました。カップルで初参加は私達だけです。

 まず、軽く食事をとりながら自己紹介をします。皆さん、ごく普通のサラリーマンとその奥様といった感じです。1時間程たったところで、全員下着姿になりました。妻は初参加ということでキャミソールを着用させてもらえましたが、他の奥様は全員ブラジャーとパンティーだけです。



 女性全員が壁に頭を向けて四つん這いになりました。妻は一番右端でした。それから男性が一人ずつ女性のお尻を触るのです。初参加の私から触ることになりました。妻と反対側の左から順番に触ります。

 妻のおしりはキャミソールで隠れていますが、他のむっちりした3つのお尻にはパンティーが食い込んでいました。先ほどお会いしたばかりの奥様のお尻を触ることに大変興奮しました。妻以外の3つのお尻を夢中で撫で回しました。

 ペニスはいつでも挿入可能になっていましたが、選手交代です。次の男は、私の妻に向かいました。キャミの中に手を差し込み尻をゆっくり愛撫します。そしてキャミの中に手を入れ捲りあげパンティーもずらしてしまいました。

 妻の尻はむき出しの状態です。彼は妻のあそこを手で広げてじっくり鑑賞しています。それから妻のあそこを刺激します。私にはとても長い時間に感じられました。ようやく彼が戻ります。他の女性には手を触れません。

 次の男性も、私の妻に向かいました。彼は妻の乳首を刺激します。妻が声を漏らします。それから皆の見てる前で、妻のパンティーを脱がし、おまんこに指を挿入し中を掻き回します。私は後悔しました。パンティーを脱がしては女性に悪いのではと勝手に思っていたからです。

 私は彼らの妻のお尻をただ撫でただけなのに、彼らは私の妻の中にまで指を入れているのです。なんだか悔しくなってきました。彼も他の女性には全く手を触れずに戻ります。そして次の男性も、その次の男性も私の妻だけに挑むのです。

 妻の喘ぎ声だけが部屋に響きます。気がつくと私のペニスはすっかり小さくなってしまいました。今度は反対側の壁に男性が立ち、女性が自分のパートナー以外の好きな男性を選んでフェラするんだそうです。

 今度は単独男性も参加するので、男性が5人で一人余ってしまいます。私の前にTさんの奥様がきてフェラしてくれました。しかし、いきなり妻を男性3人の手でおもちゃにされてしまったのです。ショックで私のペニスは回復しません。

 彼女はすぐ他の男性に行ってしまいました。それぞれパートナーが決まり乱交が始まりました。結局私は余ってしまいました。そして私の妻は吼えるような声をあげ、次々と男性に征服されたのです。本当に散々なパーティーでした。

 終わってから他の奥様に“初めての男性は不能になることが多い”ことを教えられました。女性のほうが積極的になる場合が多いようです。妻もまた参加したいと余裕があります。


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