主人の義父は床上手でアレも素敵 - 近親相姦の体験談

主人の義父は床上手でアレも素敵

 義父と再婚の私36歳と30歳の主人と3人暮らしです。主人が出張の時二人で夕食の時お酒を飲みながら「ちょっと頼りなくて」と主人の愚痴を言ってしまいました。「すまん、私が悪いんだ」「そんな事無いです。お父さんは素敵です」俯きながら私が顔を赤くして言ってしまいました。

 風呂上がりで薄い部屋着。「咲子!」義父が私を抱き寄せ唇を合わせてきました。待っていたように私もしがみつき唇を合わせ舌を搦めていました。義父は私の部屋着を乱暴に脱がすと、ブラジャーをしていないおっぱいを揉みながら片方の手でパンテイを降ろしました。


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 裸になった私をもう一度抱きしめて唇を合わせてきました。「お父さん、痛い着物が当たる」と言って私、お父さんの甚兵衛を脱がせました。上を脱がせズボンを降ろし、もうテントが張ってるパンツも降ろしました。

 凄い大きなオチンポが勃起してます。主人はSEXが奥手で抱き合うとすぐ入れて終わっちやいます。久しぶりの固いオチンポでした。お父さんが腰を私の音の前に突き出しました。もう我慢できずにお口で咥えてしまいました。

「咲子、気持ちいいよ」それを握って舐めたりしゃぶったりしていると、お父さんが「お前のマンコも舐めたい」と言って私を抱き寄せて下になりシックスナインをしてくれました。

 オマンコも舐められるのも久しぶりで「お父さん、気持ちいい、入れて良いですか」と言って向き直り騎乗位で入れさせて貰いました。その夜は裸で抱き合って寝てしまいました。

次の朝ベッドでまた義父と抱き合った後、義父が言います。「咲子裸で朝飯の支度をしなさい」恥ずかしい。私は160㎝で50キロですが、おっぱいがGカップで大きいのです。それと恥ずかしいのは陰毛が濃くてもじゃもじゃなんです。

 それを隠していると、裸の尻をたたかれ、もじゃもじゃの陰毛を弄られ、乳首を摘まれて「早く」仕方なく全裸で台所に立ち、パンと牛乳を用意して今に運びました。義父も全裸です。なんと朝立ち、もう勃起ます。

「咲子、バターを持ってきて」「はい」そのバターを勃起したオチンポに塗るんです。「咲子、お前の舌で舐めてごらん」「はい」私勃起した物掴んで舌できれいに舐めました。「亀頭のくびれも舐めて」「はい」舌先で突いて舐めました。

 もうもうギンギンに勃起しました。玉玉も握らされ、そのままお口に咥えて20分もしごいてあげたら「咲子出る」とうとう私にのお口で出されてしまいました。バターの味と混ざって変な味でした。

「咲子、そこに四つん這いになりなさい」「はい」なんと義父が後ろから私のオマンコを指で弄っていたかと思ったら、肛門を舐められました。「お父さん、そこは汚いから」「いいんだよ咲子の肛門なら。」「ああ、お父さん」なんと気持ちいいんですね。

 お父さん舌で肛門を突くように舐めてくれます。クリトリスもいじられてもうオマンコは大洪水なのに、アナルも刺激されて「ああ、咲子変です。お父さん逝っちゃいます」とうとうアナルを舐められ逝かされてしまいました。

 義父が横に来て抱き寄せられます。髪を撫でられおっぱいを握揉んでくれます。乳首はまだ尖って痛いので、よく知っています。オチンポ握らされました。起ってます。そしてそのまま唇を合わてせ来ました。長い優しいキスです。
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