泊まり宿の無い女の子達との交流 - 出会い系の体験談

泊まり宿の無い女の子達との交流

 いつも行っている風俗のせいで飲みに行こうにも給料日前でお金がない。飲みは諦めがついても女の子は諦められない。俺はオスである。困ったときにはいつも、お泊り〇〇りで困っている女の子の仮住まいを俺は提供している。

 俺はオスである。そして優しい。お腹がすいてお風呂も入りたいと困っている女の子に救いの手を差し伸べてやることに、女の子は二人で食事代かさむらしい。給料日前に限ってこの仕打ち。神様も憎い。まぁ風俗代より安いし給料日まで昼飯抜きにすることにして余裕で了承。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

 駅で待っていると、酔っぱらった20代前半くらいの女の子二人組が声をかけてきた。今どきの大人びたすらっとした女の子だった。正直上玉すぎて焦った。挨拶を済ませ食事に行くことに。適当に食いたいものを選ばせ食す。

 話を聞くとホストで金を使いすぎて、帰るお金すらないのだという。俺と似たり寄ったりで自分が情けなくなった。が、気にしない。こんな綺麗な女の子にはさまれ、これから俺の家で起こるであろうことを想像すると、顔のニヤニヤが止まらなかった。

 お泊り〇〇りという名前だけのことはある。自宅に到着し嫌がってはいたが、強引に二人を同時に風呂に入らせる。その間に俺はウェットティッシュで入念に体の手入れとお酒の用意、仕事もこんなにさばけるといいのだがこれはこれでよし

 二人が風呂から上がってきた。二人はバスタオルを体に巻いているだけ・・こやつら話が早い。さらに正気をなくさせるために酒を飲ませる・・ここで俺は重大なミスを犯す。仕事の疲れもあり俺が先に夢の中へ、起きた時には二人は気持ちよさそうにベッドに寝ている。

 俺はここでオスになりきって、ノリの良かったほうの体にちょっかいをかけた。寝ていても体は反応するようでビクンビクンなっている。俺は我慢できずに寝ている女の子の口に強引に息子を挿入。

 俺は夢中で腰を動かした。すると息子に違和感が、女の子は目を覚ましていて、俺の息子を舌で器用に包み込んでいた。あまりの気持ちよさでもうひとりのアソコに指をねじ込んだ。

 これが本日二度目のミスで最大のミス。女の子は酔いがさめていて俺を拒絶。それを見たもうひとりの女の子も正気に戻りフェラを中断。そのまま逃げるように二人は家を出て行った。

 俺と床に飛び散っている俺の分身たちはそれを悲しい顔で見送った。結局俺は仕事でもそれ以外でもさばけない男だった。しかしこれをいい勉強になったと思い、俺は次にお泊り〇〇りで捕まえた女の子はこうはしないと胸に秘めていた。

↓他のHな体験談を見る



ホームへ