タクシードライバー - 2ページ目4 - Hな告白や体験談ブログ

Hな告白や体験談ブログ

カテゴリタクシードライバー 2/5

スケスケのネグリジェに興奮しました。

 走行中に尿意をもよおす女がいるかと思えば、アゲそうになる女もいる。アゲる、といっても、この場合は「ああん、あなたにカラタをアゲたいの」なんて色っぽいもんじゃない。最低最悪、ゲロ……見るのもイヤな嘔吐です。...

  •  1
  •  0

送り狼が失敗したら

 接客業関係のお店がハネる、深夜になると、にわかにタクシーは忙しくなる。店が終わって家路につく、ホステスたちを送っていくためだが、このホステスたちの帰り道を、店のお客が狙って待っている場合もある。 その多くは、「送っていくよ」と親切ヅラして誘い、あわよくば部屋に入れてもらおうというコンタンなのである。...

  •  0
  •  0

イチャつくヤツは多いけど

 夜、アベックが乗ってくると、たいていイチャイチャするし、チューもする。タクシーとは、こういう世界でもある。乗り込むなり、ラブホテルへ直行、という客も珍しくはない。 夕方から夜にかけては、若い恋人同士、明らかな不倫のカップル、さらに深夜なら、ホステス風の女性と中年男性という組み合わせなどなど。しかし、こういう目もあてられない好き者は、そんなに多くはない。平日の昼下がり、カップルがタクシーに乗ってき...

  •  0
  •  0

ある「マンション」と「紳士」の秘密

 タクシードライバーは、ただ乗客を運ぶだけで、その目的地の先にあるものには、あまり好奇心を抱かない。だが、たまには、「なんだ?」と思うことだって、やっぱりある。 39歳の、法人タクシーに勤めるドライバーのAさんは、学生街にある1Rの駅前から、1人の紳士を乗せた。年齢は40代後半といったところ、身なりや雰囲気からして、銀行員か公務員、とにかくカタい職業に従事していそうな感じである。...

  •  0
  •  0

白い物が飛んで来た・・

 世の中で、人間模様をいちばんあからさまにみたりきいたりしているのは、たぶんタクシー運転手なのではないだろうか。それだけに珍客に出会う確率も高い。 とくに深夜、ホステスを送っていく酔客の痴態は昔ながらのこと。勤務運転手から個人タクシーに転じた早川さん(56歳)は、男性が女性を口説き、和服の袖から手を入れる、スカートの膝をなでまわすくらいはしかたないと思っている。...

  •  0
  •  0