Hな告白や体験談ブログ

【18禁】男女のHな告白やHな体験談を掲載しています。

私のSEX相手は施設の高齢者達です

 私は40歳代で介護施設で介護士をしています。厳密に言うと、介護福祉士助手で無資格の介護士です。今、介護施設は人手不足で、最低週に2回は昼勤と夜勤の通し勤務があり、非常に厳しい労働環境です。

 その為にストレスが非常に溜まります。そのストレス解消の為に、入所している高齢のお婆ちゃん達に、私はこっそりセックスをさせてもらっています。ここにいるお婆ちゃん達は60歳代~90歳代まで様々ですが、

黒の勝負下着に潜む女の貪欲な性欲

 42才既婚会社員の私が2年前に知り合った、取引先の会社で働いていた人妻由梨は38才、小柄スレンダーなのにアンバランスな巨乳です。徹夜明けで疲れ切っていたから、何回も出来るかなと思ってたけど

 由梨が「今日は1回やって終わりじゃない?(笑)」とこちらを読んで言ってきました。多分そうかもしれない、いや確実にそうだろう。ベットで早々に服を脱がし始めると上下黒の思いっきり勝負下着。

イケメンな若いツバメとSEX汗を

 私は38歳で自動車関係の会社で事務の仕事をしています。主人も同じ会社で働いています。まあ、よくある社内恋愛で結婚し、10年以上になります。子供は残念ながら出来ず、今は子作りも全くなくなりました。

 実は、私は社内で不倫をしています。相手は、品質関係の部署で28歳で独身の誠司と言う人です。誠司は背が高くイケメンで社内の女性からかなり人気があり、何人もの女性社員から告白をされているようですが、誰ともお付き合いをせず私にアクションしてきました。

町工場の職人さんはエロも名人級

 私は数年前まで、とある町工場で事務の仕事をしていました。そこはほんとに小さな工場で従業員も4人しかいなくて、ほんとにいつ潰れてもおかしくない職場でした。私は離婚してから、すでに4年が経ちます。

 知り合いの人にその工場を紹介してもらい、事務の仕事をしていました。でもそこでは、私の性を開眼させてくれた職場でもあったのです。今でも違う意味で感謝しています。ある日の午後、ちょっと遅い昼休みを取っていました。

妻がツアーガイドの仕事を始めたのですが

 数日前、妻から衝撃な告白をされた。今から10年前、妻は某旅行会社に勤めた。人と接する仕事がしたいと、ツアーガイドになった。現に私も会社の旅行で妻と知り合ったのだ。

 10日前、妻は団体のツアーを担当する事になり、2泊で仕事に出掛けました。偶然、私も出張で県外に行く事になりました。仕事も終わり、打ち上げと宿泊を兼ねて大きな温泉旅館に向かっていた。

女子社員との社員旅行はハプニングが付き物

 4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。うちの会社は毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます。

 研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした。

取合せが不思議な夫婦の奥さんと

 会社の上司デブ課長36歳の奥さん裕子31歳との話です。奥さんと課長は美女と野獣の言葉がぴったりといった感じで、奥さんは米倉○子似ですごく綺麗でスタイルも抜群。一方課長はデブの多汗症。

 誰が見ても何でこんな綺麗な奥さんにこの旦那と思う夫婦。会社の飲み会にて、泥酔になった課長を送ることになった。普段から酒に弱い課長を何度か送ったこともあり、奥さんとの面識はあった。

義父のテクにエクスタシーを

 私が小さいとき父が亡くなり、母が8年前に新しい父と再婚した。私はそのとき18歳で、新しい義父ともそれなりにうまくやっていた。そんな義父に3年前、23歳のときに彼を紹介し、結婚をすることを告げた。

 しかし、義父は「あの男はだめだ。あんな男と一緒になったらお前が不幸になる。」と言って、頭から反対された。私は義父と喧嘩をし、家を飛び出し彼と一緒になった。そのころ、母が体を壊し他界した。

体の提供は生活の為には仕方がないのかな

 結婚して8年になります。半年前に突然、主人の勤めていた会社が倒産してしまいました。失業手当の支給が終わるころになってようやく仕事が見つかったのですが、年収は以前の半分近くまで下がってしまい、家のローンや子供の教育費のやりくりが大変になりました。

 でも、不況で条件のいい転職先は見つかるわけもなく、結局、主人や一緒に住む義母に頼まれる形で私も働きにでなければならなくなりました。大学を卒業してすぐに結婚して働いた経験がなかったので、普通の会社で働くの不安だったので、義母のすすめるまま主人の叔父の経営する小さな町工場で働くことになりました。

悪夢は何気ない日常な生活から始まりました

 私は今はOLをして普通に暮らしている何処にでもいる普通の女性の一人です。昔、私は父のせいで母とともに犯された事があります。あれは高校生の頃ですから、今から数年前の事です。私が学校から帰る途中、家の近くで父が近くに止まっている車の中の人と話してるのをみかけて、駆け寄って話しかけました。

 それが悪夢の始まりとは思いもしませんでした・・父に話しかけると感じの良さそうな中年の男性が「綺麗なお嬢さんだ」と言っていました。が、父はなぜかその男性から私を遠ざけたいようでした。その時は何故か分かりませんでしたが、そのすぐ後に起こった事ですべて分かりました・・その日から数日後でした。