Hな告白や体験談ブログ

【18禁】男女のHな告白やHな体験談を掲載しています。

気分が悪くなった私に親切を装う狼

 私は29歳のOLです。数年前迄は、お天気お姉さんの三浦奈保子ちゃんに、最近は、料理研究家の森崎友紀先生に似てると言われます・・意識してるかも・・。お二人同様、胸も大きく89cmのFカップあります。

 ジムにも通っておりスタイルには今でも自信があります。見た目は、森崎先生のようにSに見られますが、実際は三浦奈保子ちゃんのような大人しい娘です・・ドMかも・・。

夫婦で山菜採りに行った時に妻が

 最近起きた、出来事を書きたいと思います。私45歳、妻42歳は子育ても終わり、この時期になると山に山菜採りに出かけます。初めは、休日に暇を持て余し、家でゴロゴロしていたんですが、TVを見て山菜採りに出かけてみる事にしたんです。

 始めてみると結構面白く、妻共々ハマってしまいました。我が家から車で20分位走った山道に車を止め、田んぼ道を進むと草木の多い茂った所に山菜は生えていました。私と妻はいつもの様に、2手に分かれ山菜を採り始めました。

抵抗するのが怖くて男の悪戯されるままに

 お客様はほとんどが女性、そして私の店の同僚はみな女性なのでこんな事は決してない…と思っていたのでまさか、と思いました。ここのお店に就職して4年。本当にびっくりしました。私はウェディングドレスの店で働いています。

 来るお客様は幸せいっぱいの花嫁ばかり。あ、もちろん私にも彼氏はいますよ。最も平日の日中はほとんどお客様がいないので、昼過ぎまでは一人きりになる事が多いのです。

品不足で品が必要な人妻がエロ降臨

 俺はいつもネットスーパーだとかで、ミネラルウォーターを3ケースくらいまとめ買いしてるんだよね。で、今回間違ってカブって注文しちまって、3月11日の午前中に合計6ケースが届いちまったんだ。

 まあどうせ飲むからいいけど、6ケースはちょっと邪魔だなぁなんて思っていたら午後に例の地震があった。そのあと放射能騒ぎもあったりで、都内じゃミネラルウォーターを買うのが困難になってきたから、逆にラッキーだったなと思っていた。

マッサージは偶然と意図的の線引きが

 すごいことは起きなかったんですが、偶然が重なり、感じてしまった体験を書きます。私は27歳、未婚の女です。
事務職をしていて、毎日かなり肩が凝るので、デパートの一角にあるマッサージルームに立ち寄って帰ることにしました。

 そこは、以前も一度利用したことのある、超健全なお店。パジャマみたいなのに着替えて、服の上からするマッサージです。以前は若い女性の方が施術してくれたのですが、今回は若い男性施術師。

セックス処理するのも仕事なんて

 自分は30歳のおとこです。仕事は授産施設で看護士をしています。普段の仕事は普通にするのですが、たまに特別な仕事があります。それは施設に入っている女性のセックスの処理の相手をすることです。

 実は自分は童貞もそれで捨てて、セックスは仕事でしかしたことが有りません。セックスは週に4、5回します。うらやましいと思われるかたも見えると思いますが、結構ストレスがたまる仕事になります。

高飛車なお嬢様をおとなしくさせた一発

 会社の3歳上の森崎友紀似の先輩。大口の取引先の社長の娘でもあり、専務(馬鹿息子)の婚約者で仕事も出来る女。容姿もスタイルも抜群で典型的なお嬢様。周りがちやほやするのでドSの女王様気取り!

 俺はヨイショするとか苦手なタイプなので・・先輩には処世術だから憶えろ!と言われるが・・まぁ、いいかっと女王様にもへつらわなかったのが気に入らないらしく、何かとイジメられた。

エロ医者のエッチなセクハラ診断

 風邪をひいたので、先週の昼休みに勤務先の会社の近くにある病院に行きました。病院内はガラガラで、受付を済ませると直ぐに私の名前を呼ばれました。診察室に入ると、オヤジ(50歳前後?)の医師がいました。

 私を見ると、その医師は気のせいか?ニヤニヤと気持ち悪い表情をしました。私は椅子に座り「風邪っぽく、お腹が痛い…」と言うと、医師は「どの辺が痛いですか?」聞きながら、着ていた私の会社の制服の上からお腹やおっぱいの辺りに手をあてられました。

何喰わく顔して結婚する女部下

 高1と中1の子供がいたので仕方なく単身で赴任した。約100km、新幹線の駅がない赴任先へは高速道路で最寄のI.C.経由でも1時間30分かかった。2010年3月、俺43歳、妻39歳で離ればなれになった。

 俺と妻は、マンネリ防止にソフトなSMを始めて2年だった。毎週金曜の夜に帰り、土曜の夜に妻を死ぬほど逝かせ、日曜の夕方に赴任先へ戻る生活だった。それまでは週2~3回妻を抱いていた俺は、週1回のセックスでは足りず、赴任して1年後、ついに部下の女に手を出した。

どうしても旦那とうまくいかず不倫へ

 今から二年程前の話。その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいた。もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。

 毎日、家に帰りたくなかった。毎日あてもなく、街をぶらついて時間をつぶした。そんな時、出会った人が彼だった…。当時、家に帰るのが嫌で毎晩のように寄り道していました。友達を誘ってご飯を食べたり。