Hな告白や体験談ブログ

カテゴリ官能小説(全15話) 2/25

堕ちる人妻・・その6/7

見知らぬ男 お金を返してもらう、というより、やっぱり会いたくて、またもや携帯に電話していました。今度は一度でかかりました。「今ちょっと都合悪いけどYあと一時間後にもう一度電話してよ」その返事に喜んで、かっちり一時間経って電話すると、なんときょうはラブホテルではありませんでした。...

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堕ちる人妻・・その7/7

初めての売春 「レーコのことは、全て調べてある。オレから逃げようたって、できないぜ、あンたの商品価値がなくなったら、その時は自由になれるさ」...

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愛だけでは渇く体が我慢できない!・・その1/7

隣のSEX「い、入れて、入れてみてッ」「痛いぞ、いいのか」「痛くてもいいの、ね、あなた、あッ、わたし、今夜すっごく興奮してるの、何でもできそうよ、だから、あッあ~~ッ」...

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愛だけでは渇く体が我慢できない!・・その2/7

バイブSEX 自分の体を、支えられなくなった知恵は、布団に顔を押し付け、歪んだ唇から、言葉にならない声を漏らしながら、さらにもう片方の手をパイプに添えると、さらに激しく突き上げ、一段と高く、それはもう人間とは思えない声を発しながら身悶えた。...

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愛だけでは渇く体が我慢できない!・・その3/7

SEXのあこがれ 翌日、麻子は店に出ても、仕事が手にっかなかった。睡眠不足もあるが、知恵の狼の遠吠えのような声が耳から離れなかった。仲間に気分が悪いからと断わって、更衣室で伏せていると益雄が入ってきた。...

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