❤青い欲望は疲れる事を知らない

 目の当たりにする複数の勃起したペニスに恥ずかしいと言うドキドキを覚えながら、私はパンティの奥を濡らしていました。男子達は私にそれぞれ腰を振りながら私にまとわりつき、私の肌にチューチュー吸いついてきました。

 そして同時に固く成ったペニスを擦り付けてきました。ある男子はそれだけで痙攣して射精し、又ある男子はたっぷりの我慢汁をストッキング越しの私の脚に塗り付けてきました。




 2人の男子に代わる代わる唇を塞がれ、それに負けまいと私のうなじをチューチュー吸う男子、ブラジャーを上にずらして、バストを荒っぽく揉みしだきながら脇を舐め上げる男子。くんずほぐれつ5人の男子学生に、その猛りが鎮まる迄、私は犯され続けました。

 私の唇は吸われ過ぎて腫れ上がり身体中にキスマークが付けられて、パンティをはいたまま犯されたから、無数の精液や私の体液がこびり付いて、パリパリ、ベトベトに成った。私の脚から、そのパンティが引き降ろされ、私に被せられた。

 まるで次をせがむ様に萎びた複数のペニスが口の中へ。頭に被されたパンティは殆どパリパリに成って、ペニスから逃げた私を捉えて離さない。そう男のホルモンの臭いがムンムンするのだ。

 私の口の中で大きく成ってゆく若いペニスは次第に窮屈に成っていく口から飛び出し、又私にまとわりついてくる。

 腰を前後に振って、その先の海綿体のカリ首を私の衣服で擦る。その滑りがいいのか、次第私のスカート部分には沢山の若いペニスが大挙している。多分、絵師がこの光景を見て油絵に描いたら、いい作品が出来るかも知れない。

 そんな事を思いながら完全に勃起した男子生徒達に犯された。私が解放されたのは朝方だ。勿論、済んだ後に私の恥ずかしい写真を、証拠として撮られた。後日も、これをネタにやりたい時に脅して犯すつもりだ。

 私は生徒の暴挙に怯えながら、彼等5人の指示に従うしかない..。青い欲望は疲れる事を知らない。その青い性欲は、女を自分の好みに変えせようとする。最初の命令は、穴開きパンティの着用なの。私は、暫くして学校を自主退職した。生徒達のお目当は私の身体だけ。

 連日、女性教師を犯して、青い性を発射するだけ。AV出演の女性がしている事を私にさせるだけ。目隠しをして拘束された女性教師を代わる代わる犯して汚す写真を撮られながら、私は今日も絶頂を迎える。



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