いつしかいやらしい世界に

 主人が東南アジアに出張がちで、普段は娘と二人です。週に2回くらい友達の塾の手伝いをする以外は、時間をもて余していたんです。それで、匿名ならとチャットを始めまして、いつしかそのいやらしい世界に嵌まっていたんです。

 最初はオナ指示でした、それが段々と露出指示になり、さすがに一人ではできないと断っていたんですが、少しずつ少しずつ馴らされて、ノーブラやノーパンで公園を歩いて報告するようになりました。



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 昼間ですし、長めのスカートやパンツを履いたり、カーディガンを羽織ったりして見えないようにしていたんですが、チャットではさも際どい事をしているように報告してはドキドキしていました。

 報告した後は、オナ指示されて何度も言葉に責められて果てさせられていたんです。それだけで十分満足していたつもりでした。そんな事を半年以上も続けて、どこか無防備になっていたんだと思います。

 9月の小雨が降る日でした。傘を差して公園を歩いていたんです。すると後ろから声をかけられました。びっくりして振り返ると恰幅のいい年輩の男性が傘も差さずに私を見下ろすように立っていたんです。

「何かご用…」といいかけた時、いきなりお尻を掴まれて「いやらしい主婦だな、○○喜美子さん」と名前まで言われたんです。私はあまりの事に固まってしました。

 下着をつけていないのも、名前までばれてる…頭はパニックになって動揺して固まっていたんです。男性は私のカーディガンの下の胸まで掴んできて「着いてくるか?知り合いに○○喜美子の恥ずかしい癖を知られるか?」とニヤケを含んだような顔に睨まれていたんです。

 私に選択の余地はまったくありませんでした。公園の男性トイレに連れて入られた時、中には誰もいませんでした。「ここは人が来ます」と言っても男性は無言のまま、私はトイレの中の個室に押し込まれたんです。

「犯される」恐怖と「ご近所さんに露出を知られる」恐怖が交互に頭に浮かびました。助けを呼ぼうとするたびに、ご近所さん達の顔が浮かびました。それは軽蔑の目で私を見る目でした。

 助けを呼ぼうとしても声が出せませんでした。個室に押し込まれて、私は壁に押し付けられ、男性にパンツのベルトを外され、ボタンとジッパーを乱暴に外されて、下に落とされました。

 そして無理矢理に割れ目をこじ開けられて中に指を入れられたんです。「痛い」思わず言ってしまうくらい擦られてヒリヒリして、でめ男性は私の中で容赦なく指で擦りながら、カーディガンの下のシャツの中に手を入れて来たんです。

 おっぱいを痛いくらい揉みくちゃにされて、乳首を痛いくらいつねられました。思わず「あっ」声が出るくらいに痛みが走りました。私はかんねんしていたんです。「せめて中には出さないでください」そうお願いするのがやっとでした。

 すると男性から、車から私が公園に入る姿を見てピンと来るものがあった事。それは2ヶ月も前から私を見ていた事。公園に決まった時間に来ておどおどした感じで15分くらい歩いて帰るのに不審を持った事。

 良く見るとパンティのラインが無い、それで露出かと思ってずっと見ていた、家までつけた、と言われました。私はもうどうしようもない、絶望的な気持ちにされました。



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