祝儀袋で目をつぶりました

 主人に内緒で、お昼間のアルバイトしています。お友達からお金持ちの老人のお話相手と誘われました。最初の頃はコーヒーを飲みながら世間話しや家庭の話をし、昼食を一緒に食べました。

 一週間ほど経つと、奥さんを亡くされてからアッチの方がと話され、手を握ってあげました。私も主人とは月に二度ほどなのと話すと、久しぶりにどうと財布から三万円を取り出されたのです。




 私は驚いて、ダメよと拒否しました。次の訪問時、祝儀袋を胸元へ、意を決して来ましたので脱ぎました。その後、週一に訪問すると求められるままに応じました。62歳のお爺ちゃん、丈夫な方です。



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