主人以外の男に体を開いてしまった

 私は34歳の人妻OL です。4歳な息子と優しい主人がいます。今年の6月の事です。部長50歳が名古屋に異動になりました。送別会の夜、同じ方向の部長が送るよとタクシーに二人で乗りました。

 乗って直ぐに「最後に行きつけの店に行きたい!一時間だけ付き合って!」と言われ下車しました。カウンターバーでした。飲みはじめてしばらくしたら急に怠さを感じ気がついたら、スーツを脱がされランジェリー姿の私に愛撫している部長がいました。




 私はテンパりましたが体に力が入りませんでした。部長は私の首筋や脇をしきりに愛撫していました。「部長・・やめて・・」部長は構わず私の足をストッキング越しに、太ももからつま先まで舌を這わせていました。

 ストッキング越しの足の指を一本一本丁寧に口に含み舐めていました。主人にもされたことがない足の指を舐められ不覚にもかんじてしまいました。「やっと真由美さんの巨乳を見れる・・」私は胸が大きいのを自負しており男の人の視線を感じる事も多々ありました。

 主人も私の胸が好きと言ってました。「部長・・ダメ・・」主人以外に見せる訳にはいかない!でも力が入りません・・白いブラジャーを外されました。「真由美さんのおっぱいやっと見れたよ!毎日制服の胸の膨らみを眺めてたよ・・

 何度も想像してたよ・・巨乳なのに乳輪は大きくないね・・色も綺麗だよ・・」主人以外に見られた・・部長の乳首の愛撫は主人と微妙に違い、その違いが刺激になり頭がクラクラしてきました。

 部長は何度も何度も私の乳房を揉んでいました。やがて、部長の手がストッキングの中に入ってきて、私の白いパンティをなぞっていました。「この白いパンティの中に真由美さんの秘密が隠されてるのか・・」

 部長の手がパンティの中に入ってきて私のアソコに届きました。「部長・・ダメ・・主人がいます・・」「でも真由美さんのアソコ濡れてるよ!」私自身アソコがどうなってたか分かっていました。

 濡れているのが部長に知られる恥ずかしさと、主人以外で濡れてしまった罪の意識でさらに密が溢れてくる感じでした。パンティも脱がされオールヌードを部長に見られた時は正直、私も興奮してしまいました。

 部長のアレが入って来たときは流石にヤバイと思いましたが、受け入れてしまいました。「最後だからって真由美さんが誘ったんだよ!」部長は言ってましたが記憶にありません。たぶん薬を飲まされたのかもと思ってます。

 家に急いで帰ると、遅くなった私を心配して玄関先で待っていた主人を見ると申し訳なくて心の中で大泣きでした。きっかけがどうであれ、途中でかんじてしまい部長を受け入れてしまったので浮気です・・ゲスな自分に滅入ってます。



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