誰にも言えない・・自慢の姉貴が

 姉貴(26)が会社の飲み会で終電をなくし、俺は居酒屋のある繁華街まで車で迎えにいった。その日、姉貴は協力会社との打ち合わせがあったよう、で姉貴はポニーテールでリクルートスーツ姿だった。まずここで1萌えしてしまった。

 弟ながら酔って、キレイカワイイ姉貴がフラフラしながら車を停めてある駐車場に着くまで、カップルのように腕をつかまれながら歩くのをちょっとだけ優越感を感じてしまった。


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 そして俺は駐車場に着くと、親父のヴェルファイアのドアを開け姉貴を助手席にほうりこむ。その時にストッキングごしに、エメラルドグリーンのパンチラが見えてさらに少し萌えてしまった。姉貴に萌えたのではない。パンチラに萌えたのだ。

 車を走らせるが金曜日の夜という事もあり道は混んでた。タクシー渋滞でちっとも前に進まない。すると姉貴が、「トイレ行きたい。もれそう(>_<)」と言い出した。俺は「渋滞でたらすぐなんだから我慢しろよ」ととりあえず無視。そして姉貴はそわそわしながらも我慢することに。

 そして渋滞を脱出し、後は家に車を飛ばすだけ。というところでさらに姉貴が「はやく、はやく!」と身をゆさゆさ揺すって催促する。俺は「わかってるよ」とさらに無視。

 そして家まであと次の角を曲がれば到着というところで、姉貴「でてきちゃった」と真顔で俺をみた。俺は親父のヴェルファイアは、明日友達とキャンプに行くのに借りていくつもりだった。だからシートを汚されたら困る。即座に姉貴に「出すなら足元に出せ!シートはやめれ!!」と叫んだ。

 姉貴はシートベルトを外し、ストッキングを掴み膝まで下ろすかそのくらいで、姉貴のふとももに液体が流れおちてる様子が見れた。姉貴はもう間に合わないと思ったのか、スカートを汚すまいとま繰り上げ足元にしゃがみこむとパンティをはいたまま、ポトポト、ポトポト、ポトポトポトとお漏らししてしまった。

 姉貴は「あららぁ~」なんて言ってる。俺はあららぁじゃねぇよ!と家の駐車場に車を止め、助手席に行きドアを開ける。すると足元をオシッコまみれにしゃがみこむ姉貴をとりあえずどかそうと手を貸し車から下ろす時に、濡れたパンティが割れ目に食い込んでるのを見てしまった。

 それからフラフラの姉貴を風呂場につれていき脱衣場に放置。俺は夜な夜な水道からホースで車内を洗車(明日のキャンプ大丈夫か?!)二、三十分かけ洗車が終わり家へ戻ると脱衣場で姉貴ば爆睡。ここまできたら仕方ない、面倒みてやるかという気持ちが沸いてきて、とりあえずスーツを脱がす。

 そして姉貴を上半身はブラとシャツを着せたまま、下半身は割れ目に食い込ませたパンティ履いたまま、風呂場に入れシャワーで下半身をパンティの上から流すことに。(姉貴なので全裸にさせる気は起きなかった)

 そうすると姉貴は意識を取り戻してきたのか、自分でパンティを脱ぎ、俺は姉貴の割れ目(しかもパイパン)を見たところで「なにみてんのよ!」と「お前がぬぎだしたんだろ!」とピシャッと風呂場を閉め、やっと終わりました。

 翌日、無事キャンプから帰ると「昨日のことはいわないでネ。」と書いた紙とお菓子が部屋においてあった。



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