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★羞恥心に耐える友人の彼女

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2017/11/14(火)
 もう10年位前ですが、私の友人の彼女が胃腸を悪くして入院しました。とても綺麗な子で、皆の羨望の的の子でした。私が個室に訪ねて雑談などしていると、中年の看護師さんが入って来ました。

 そして彼女にいきなり「お通じありましたか?」と聞くのです。彼女はもじもじして答えられずにいると、看護師さんは意地悪そうに「今日は沢山出たでしょ」と言って「お尻のかぶれも治ってきたかしら」

* と彼女をうつ伏せにすると、いきなりパジャマをずり下げてお尻を丸出しにしちゃったのです。そしてなんと、こう言ったのです。「彼氏なら見られても恥ずかしくないわよね」彼女はなぜか何も言わず、じっとしていました。

 看護師さんは「じゃ」と言って、彼女のお尻の山をぐっと開き、肛門を剥き出しにして「ほら、綺麗になってきた」と言い「お薬塗りましょうね。いつものようにして」と、お腹の方に手を入れ、ぐっと持ち上げました。

 彼女は素直に四つん這いになり少し足を開き、じっとしていました。看護師さんはチューブから軟膏を指につけ、肛門の周りにぎゅうぎゅうと刷り込みながら「ほんとは彼氏に塗ってもらいたいねー」とか冗談を平気で言っていました。

私はハッキリ言って勃起しっぱなしで、もう爆発しそうでしたが、看護師さんは嬉しそうにしつこく冗談を言いながらずっと、彼女を触診したりしていましたが、軟膏を付けた指をゆっくり肛門へ入れて、

「中にも塗っとこうね」と言った瞬間、彼女が大きく溜め息を漏らしたら「気持ちいいだろ?」と言って、なんともう片方の手で彼女の性器をぐっと開いたのです。それはまるで私に見せ付けるように、そしてこう言いました

「退院したら彼氏にたくさんしてもらいよ」と。すると彼女は小さな声で「はい」と答えたのです。彼女の性器から白っぽい液体が少し出ていたのを覚えています。看護師さんが出ていった後、彼女が

「ごめんなさい、逆らうと凄く怖いの」と言ったのがなんとなく日々の情景を物語っていました。多分、美人への嫉妬から来るイジメを受けていたのだと思います。私には一生忘れられない光景でした。


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