女子社員の手提げ袋の神秘

 私は35歳営業の管理職独身男です。金曜定時退社デーに一人で残っていたら偶然、高卒新人・可奈子の椅子に手提げ袋を発見しました。あいつ忘れ物だな・・相変わらずあわてんぼうだな・・近ずいて中を覗くと制服が入っていました。

 洗濯に出すつもりが忘れたのか・・制服と一緒に丸まったベージュの物体を発見しました。もしかすると!!私は手提げ袋に手を入れて丸まったベージュの物体を取り出しました。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 やはりベージュのストッキングでした!可奈子が履いていたストッキング・・私は胸が高鳴りました。足フェチ、ストッキングフェチの私には堪らないお宝でした。ストッキングを鼻先にもってきて匂いを嗅ぎました。

 19歳可奈子が履いていたストッキング・・ほんの少し爪先に匂いがありましたが、可奈子の匂いに勃起でした。夢中で可奈子のストッキングを舐めまわしていたら、忘れた制服を取りに来た可奈子が私を茫然と見ていました!

「それ・・私のストッキング・・課長そんな趣味あったんですか?変態なんですか?」変態行為が会社にバレたらとても会社にはいられません。「いや!違う!亀井(可奈子)が好きで・・可奈子さんの身に付けたモノが欲しくて・・」

「え?私が好きなんですか?私のストッキングだからですか?」「そーなんだ!可奈子さん以外のストッキングには興味がない!」「・・・」「頼む!誰にも言わないでくれ!」少し落ち着いて来た可奈子を連れてお寿司屋さんの個室に入りました。

「お寿司で今日の事は会社には言いません。でも脱いだストッキングの匂いを嗅がれた私の精神的ショックが・・笑」「そうだよな・・どうしたら許してくれる?」「私と結婚して!」「え?俺35だよ!俺でいいのか?」

「私と結婚したら私のストッキング毎日触れるよ!笑」「それは幸せだな・・笑」こんなくだらない流れで可奈子と婚約しました。



↓他のHな体験談を見る