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★酔うと触っても怒らない女性

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/10/22(日)
 脱ぎはしないのだが、同じ職場に酔うと触っても怒らない人がいます。某携帯ショップの同僚同士で、男3人女1人で飲みに行くことになりました。女の子の年齢は、24歳で篠原涼子みたいな感じです。

 酒の席で仕事の愚痴とか、いろいろ話していたら、だんだんHな話になってしまいました。普段、そんな話もしない彼女なのですが、酔ってきたせいか、変な質問に答えてくれます。

* バストはどう見てもBカップなので、彼女はCカップと言い張り、そのうち1人が確かめることになりました。冗談半分で、後ろからワシ掴みにしようとしたら、まったく嫌がらないのでホントに触ってしまいました。

 でも、ブラのワイヤーで分からないと言うと、もう1人も触って確かめました。お約束通り「よくわからない」と答え、冗談半分で「ブラに書いてあるのでは?」と。そしたら彼女は、しばらく悩んだあげく、観念したようで後ろを向いてホックをはずしてくれました。

 酔ってるのをいいことに、男たちは袖からブラを抜き取り、暖かいピンクのブラ手にとって確認しました。その間、彼女はTシャツの上から腕を組んで恥ずかしそうにしてました。

 男たちは「やっぱり、わかんねなぁ、もう1回触らせて」と言いました。すると彼女は「変なことしないという条件」でシャツの上から触らせてくれました。やはり、Bカップなのですが、お礼にCカップと言ってあげたら上機嫌でした。

 そして、今度はズボンの話になりました。彼女はローライズのチノパンを愛用し、よく上パンをサービスしてくれてます。しかも、パンティーラインもサービスしてくれてます。ただ、彼女自身はこのことに気づいていないらしい(?)。

 酒の勢いで、今度は彼女のパンティーの色とか形とか当てる話になりました。酔っているせいか、彼女も質問にはちゃんと答えてくれます。「今日の色は、ピンクでしょ?形は、言葉でうまく説明できないなぁ・・」

 とか言ってると、男の1人が「形当てるから、後ろ向いて中腰になってみて」と。そして1人ずつラインを描くように、人差し指でパンティーラインに添って触ってみました。もともと、ラインが浮いているので、全員正解でしたが、彼女は「そんな事無いもん。もっと、可愛いやつだもん」言い張りました。

 なので、男のひとりが「見せてくれないとわからないなぁ・・」と答え、他の男2人も「実物見ないと・・」と言うことになりました。さすがにこれは無理だろうと思いましたが、条件付で見せてくれる事になりました。

 条件とは、海老ピラフの一気食いです。(もちろん、あっさりクリア)唖然とする彼女ですが、その場の勢いで、男二人が彼女を中腰にさせ催促を促しました。考えてみたら、その場の勢いでブラをメニューの下に隠してしまったので、彼女はノーブラのままでした。

 しかも、ズボンを脱がせられるとあって、躊躇していますが観念したようで、上パンの7センチほど巻くってくれました。彼女は「これでいいでしょ!見えたでしょ!」と恥ずかしそうに言います。

 でも、男たちは案の定「よく見えないよ。10秒でいいからサービスして」と。彼女は、今の状態がサービスの状態だと思っていたらしく「じゃあ、早く!」と。もう理性の効かない男たちは、中腰の彼女の膝までズボンを下げ、彼女のパンティー全体をあらわにしました。

 彼女は「え?ちょっと、やだ!」と驚いたようで、体をクネクネさせます。彼女の小さめのお尻を見ながら、ちょっとパンティーをクイッとすぼめ、Tバック状態にしました。「ちょ、ちょっと、ヤダ、もう10秒でしょ!」と言っていたと思うのですが覚えてません。

 そして、男たちは彼女のお尻を触ったり、両腕を抱えられている状態の彼女の胸に触ってみたり、とてもステキな10秒を体験しました。開放され、こちらを向いてズボンを上げる彼女ですが、ノーブラ状態なのを忘れているようで、胸ポチ状態です。

 しかも、酔っているとはいえ、顔は耳まで真っ赤で、恥ずかしそうに「やりすぎ!もう、聞いてないでしょ!」男たちを軽く叩いてきました。でも、男たちは彼女の行動の全てが可愛らしく感じ、

「可愛いパンティーだったね。お尻も可愛いらしかったよ。最高!」と賞賛しました。彼女は「もう、そんな事言わないで!」と照れながら怒ってました。でも、男たちは彼女の胸元のポチに目がくらみ、感謝の言葉からおごってあげることにしてその場で解散しました。

 男たちが会計をしている間、彼女は胸ポチのまま外へ行きましたが、まだ気がついていないようです。ブラをしていないこと、ブラが私のポケットに入っていることを・・翌日、職場で昨日のメンバーと再会しました。

 きっと、怒っているだろうと反省していたところ、彼女が出勤してきました。彼女は「昨日はご馳走様でした。」と叩いてきます。ただ、その顔は、なぜか赤らめていて、昨日の事をいくらか覚えているようです。

 4人で談笑し、忘れ物と言いつつ、紙袋に入れたブラを彼女に返しました。彼女は中身は既に気がついたらしく、奪うように男から取り上げました。「もう!Hなんだから!!」と怒っていましたが、あの、恥ずかしそうな顔が忘れられません。そんな、彼女のお尻を3人でタッチし、本日もフォーマを販売しております。


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