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★バイト時代の嬉しかったご褒美・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/10/11(水)
 学生時代に、日本料理店でバイトしていた時の話です。そのお店は、客単価が高いので、接客は着物を着た女性スタッフが行います。俺たち学生のバイトは、お部屋や席の近くまで料理を運んで、女性スタッフに渡すのが仕事です。

 また、女性スタッフから「○○取ってきて」とか「これ下げて」とか言われて、簡単に言うと女性スタッフの奴隷として扱われるのです。厨房は厨房で、偉そうな職人が多く「早く料理持っていけ」とか言われて、完全に見下ろされて、精神的にはきついバイトでしたが、時給が良かったので続けていました。

* 女性スタッフは、おばさんから中堅、若い子までいましたが、おばさんスタッフは息子のように接してくれ、だいたい優しいです。若い子は、僕らとあまり年齢も変わらないので、お互い友達感覚で接することができ、楽しく仕事ができます。

 問題は中堅です。年齢でいうと20代後半から30代半ば。この年代のスタッフは、お客受けがよく、店長、料理長の顔色も気にし、そしてプロ意識も芽生えていますが、反面、俺らには相当厳しいのです。

「早く持ってきて!」「バイト、何やってんの!」「使えない」こんな感じで罵られます。バイトに出勤すると、担当表に自分の担当が書いてあるのですが、それを見て若いスタッフの担当なら喜び、おばさんスタッフの担当なら普通、中堅スタッフの担当ならガッカリという感じでした。

 夏休みのある日。「今日は若いスタッフの担当でありますように」と願ってバイトに出勤しました。担当表を見たら、残念ながら中堅の山下さん。ちなみに山下さんは20代後半で香里奈似の美人です。

 今まで直接仕事はしたことがないが、バイト仲間の話だと相当キツイらしい。覚悟を決めて山下さんのところに挨拶に行きました。「おはようございます」「・・・」いきなりの無視にビビっていると「小付け2枚取ってきて」「は、はい」完全にビビった俺は、山下さんを怒らせまいといつも以上に気合を入れて仕事をしました。

 ちなみにこの日、山下さんが担当した宴会は、VIPの集まる宴会で、山下さんも相当ナーバスになっていました。宴会中は、俺と山下さんは仕事以外の話は一切なく、言われたことを素早く的確にこなすことが出来ていました。

 しばらくすると、俺も余裕ができ、山下さんの接客姿を見ることが出来ました。山下さんが接客してかがむ時、着物のお尻部分のパンティラインが浮かび上がり「今日はこれをズリネタにしよう」と思ったりもしました。

 宴会が終わり、山下さんは出口までVIPを見送りに行き、俺は肩の荷が下りた感じでいました。とは言っても、後片付けがあるので、のんびりすることも出来ずに、部屋に一人入って、片付けを始めていました。

 しばらくすると、山下さんが戻ってきて「俺君、おつかれさま!」「お、おつかれさまです!」「俺君のおかげで、お客様も大満足だったよ」「あ、ありがとうございます!」「話していても、手は止めないでね」「すみません。(片付けを再度始める)」

「フフッ。今日頑張ってくれたから、仕事終わったら飲みに連れて行ってあげるよ」「ありがとうございます」「じゃあ、上がったら○○の前で待ち合わせね」「はいっ」こういうと山下さんは部屋から出ていきました。

 俺は正直、山下さんとは今日初めて仕事したし、相手が社員だし、気を遣うから嫌だなと思っていたのですが、飲食業は社員が絶対みたいな雰囲気があるので、断ることも出来ず、仕事のつもりで行くことにしました。

 仕事が終わり、○○の前で待っていると、遠くからミニスカートでノースリーブのブラウスを着た女性が近づいてきました。「まさか山下さんじゃないよな」と思っていると「俺君、お待たせ!」着物姿の山下さんしか見たことなかったので、びっくりしました。

 私服姿の山下さんは、お洒落なOLの綺麗なお姉さんと言う感じで、大学生の俺には完全に持て余す感じになってしまいました。「おつかれさまです」「飲みに連れていくと言ったけど、私のウチでいい?」「えっ?」「いや、この辺で飲んでいると、他の従業員によく会うし、それで変な噂になると嫌だから」「わかりました」

 山下さんはそう言うと、タクシーを拾い、自宅の住所を告げました。俺はこの時点での女性経験は2人で、その2人とも実家暮らしだったので、初めて一人暮らしの女性の部屋に入ると思うとドキドキしました。

 途中、山下さんはコンビニでお酒とおつまみを買い、山下さんの家に入りました。山下さんの家はワンルームマンションで、ベッドの横にテーブルがあり、そこに座って飲み始めました。

「何、おどおどしてるの?」「僕、女性の一人暮らしの家に入るの初めてなんで」「まさか童貞?」「(強めに)違いますよ!ちゃんと経験あります」「ホントかなぁ?」「ホントですって」「何歳の時に初体験したの?」

「高三の時に、当時付き合っていた後輩の彼女と」「と脳内でエッチしたわけね」「もう・・(笑)どうしたら信じてくれるんですか?」「私とエッチしてみる?」「えっ?」「私は年齢相応の経験あるから、エッチすれば初めてかどうかはすぐわかる(笑)」

「いいんですか」「今日、仕事一生懸命してくれたご褒美ね」と言って、唇を重ねてきました。正直、この時点で2人しか経験なかった俺だったが、大学に入ってから付き合った彼女とは、猿のようにセックスして「女をいかせる技」みたいなDVDを彼女に実践していたので、経験人数は少なかったのだけど、それなりに技はあるつもりでした。

 しかも童貞疑惑が掛かっているので、山下さんも絶対にいかせようとディープキスをしながら思いました。ディープキスをしながら、山下さんの髪の毛を撫で、耳と首筋を逆撫でし続けました。唇を離し、今度は俺の舌を山下さんの耳と首筋にゆっくりと這わせました。

 また唇に戻り、ディープキスをしながら、ノースリーブのブラウスのボタンを丁寧に外していきました。ブラウスを脱がすと、薄いレモン色のブラジャーに包まれた推定Cカップのおっぱいが現れました。

 すぐにでも、むしゃぶりつきたい心を抑えて、ブラジャーの肩紐を外し、ブラジャーをさせたまま、おっぱいを出しました。まだ乳首は触らず、乳房全体を包み込みながら軽く揉みました。焦らしながら少しずつ乳首に近づき、乳首をタッチしました。

 もう乳首がビンビンです。その瞬間「アァン」山下さんはかわいい喘ぎ声を出しました。俺の股間もすでにビンビンです。俺もようやく山下さんのおっぱいをむしゃぶる事ができました。乳首を舌でレロレロし、左右の乳首に舌を何度も往復させました。

 おっぱいを相当な時間舐めまわしていたと思います。(まだこの時点で、ブラジャーは半脱がせのまま)その後、山下さんをベッドに導き、腰回りに舌を這わせ、太ももをフェザータッチし続けました。山下さんはたまに腰をクネクネ動かし、感じているようでした。

 ミニスカートを捲ると、ブラジャーとお揃いの薄いレモン色でフロント部分がレースのパンティが見えました。あそこの部分は既に濡れ濡れです。俺はスカートを脱がす時に、山下さんをうつ伏せにし、少し脚を開かせて、お尻を優しく揉みながら、太ももの内側に舌を這わせました。

 この頃から、山下さんはコンスタントに小さく鳴きはじめました。パンティの濡れ具合は半端ではなくなり、お尻の方まで濡れが広がってきました。山下さんを仰向けにし、パンティを脱がしました。脱がす時の山下さんの腰の上げ方がなんともエロく、俺も完全にスイッチが入ってしまいました。

 山下さんのパンティーを持って「こんなに濡れていますよ」「いやだ(笑)」「もう入れてもいいでね」「ダメ」「なんでですか?」「まだアソコを舐めてもらってない」「アソコってどこですか?」「○○君、相当スケベだね」

「スケベなんです。だから言ってください」「オマンコ」「わかりました」とは言ってみたものの、すぐにオマンコを舐めるのではなく、肛門と膣の間を執拗に舐めあげ、舌で圧迫を繰り返していました。

 たまに膣をベロッとしてあげると「アンッ」と大きな喘ぎ声も聞けるようになってきました。そしてようやくオマンコに到達しました。舌でクリトリスを優しく包み込むと、鳴き声が大きくなり始めました。

 少しずつクリトリスに刺激を入れていき、人差し指は、膣に挿入させます。Gスポットのあたりを指で圧迫すると山下さんはすぐに「イク、イク、気持ちいい、イクッーー」と言って、いってしまいました。

 俺は同じリズムで、クリトリスとGスポットを責め続けると、山下さんは再度絶頂に達して、潮が噴き出ました。「山下さん、潮噴くんですか?」「いや、初めて。俺君、エロ過ぎ」「山下さんもエロいですよね」「うん。エロさを見せてあげる」と言って、俺のチンポを服の上から撫でてきました。

 俺は、自分で服を脱ぐと言って、全裸になり、敢えて仁王立ちになりました。そうすると、山下さんはそのままフェラし始めました。山下さんは、相当なテクニックを持っていて、太ももから玉袋まで絶妙な舌使いで、丁寧に舐めあげてくれますが、なかなか竿まで舐めてくれません。

 すでに俺のチンポからは、ガマン汁が出ています。それを見た山下さんは「もう入れる」「まだ・・」「まだ、何なの」「もう少し舐めて欲しいんですが」「どこを?」「チンポです」「このスケベ」と笑ってから、手を使わず竿を舐めはじめました。

 顔を上げると横に姿見(大きな鏡)があり、ブラジャー半脱ぎのまま俺のチンポにしゃぶりついている山下さんを見てとても興奮したのと同時に、山下さんの仕事中の姿を想像し征服感にも浸っていました。

「姿見みてください」「いやん、エロイ」そう言うと、パクッと亀頭を口に含めジュルジュル大きな音を立て始めました。口の中で、舌が縦横無尽にねっとりと絡まる感じがして、こんな気持ちいいフェラはこれまで完全未体験でした。

「山下さん、いっちゃう」「まだダメ。エッチしてないでしょ」「でもダメ。我慢できません」「いっても、エッチできるならいっていいよ」「それは絶対大丈夫です」そういうと、山下さんは凄い速さと音でフェラをし続け、俺はあっという間に山下さんの口の中でいってしまいました。

 山下さんは、俺の精子を飲み干し「若いから凄い量ね」「すみません」俺は少し疲れたのでベッドに仰向けになりました。すると間髪入れずに、山下さんが69の体勢で上に乗っていきました。

 当時まだ若かったので、俺のチンポは一回抜かれても、全然ビンビンで、それを見た山下さんがチンポにむしゃぶりついてきたのです。山下さんのフェラテクは凄く、エッチするまえにまた抜かれてしまいそうだったので、山下さんのオマンコを責め、フェラに集中できないようにしようと考えました。

 クリトリスを優しく、強弱をつけて舐め続け、Gスポットには指を入れて一定リズムで刺激を与え続けます。このあたりはもうお互い戦いで、どっちが先にイクかみたいな感じでした。

 山下さんは、俺のチンポを咥えながら喘ぎ続けているし、俺は山下さんのオマンコに集中して、自分のチンポで起こっている事は忘れようとしてました。すると、山下さんの口から俺のチンポが解き放たれて、

「アン、アン。イク、イク。アン、気持ちいい。イクッーー」俺が勝ちました。山下さんは3度目の昇天です。いよいよ挿入です。最初のキスからここまでゆうに1時間は超えています。いざ入れようとした時に、コンドームがないのに気付きました。

「山下さん、コンドームないんですけど」「さっきコンビニで買って、その袋に入っているから、それ使って」「あ、ありがとうございます」俺はコンドームをつけて、山下さんにようやく挿入しました。

 ゆっくり、ゆっくり、少しずつ山下さんに入っていきました。俺のチンポを山下さんの膣の奥まで到達させると、
腰をグルグル動かしました。「気持ちいい」「僕も気持ちいいです」「大きい、固い。アン、アン」喘ぎ声は次第に大きくなり過ぎて、隣に聞こえるんじゃないかと心配するほどでした。

 ピストン運動に移行し、彼女の鳴き声はさらに響き渡ります。体位をバックに変え、やさしく突きながら、顔をこちらに向かせディープキスをします。俺の口の中でも喘ぎ声が響き渡ります。

 騎乗位に体位を変えてから、ようやく半脱ぎのブラジャーを外しました。山下さんは、自分で腰をぐりぐり動かし、自分で自分のおっぱいを揉みながら「イク、イク、イク」どんどん腰を振るスピードが加速していきます。

★バイト時代の嬉しかったご褒美・・2/2へ続く


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