花の女子大生と知り合った

 俺が大学3回生の時、知り合った某女子短大2年生のN子さんとのことは今でもはっきり覚えている。知り合った日「ドライブにでも行かないか?」と軽口をたたくと以外にもあっさりとOKしてくれた。

 俺は身長176cmだけど彼女もかなり大柄。胸も歩く揺れていた。お尻もバランス良くかなり大きい。そんな彼女は短いスカートを穿いているから脚が余計長く見えた。彼氏はいるの?と聞くと、いたけど2カ月前に別れたとのことだった。




 地方から出て来て短大に通っているとか。俺は運転していても彼女の大きな胸が気になる。俺は意を決して「ホテルに入ってもいい?」と聞くと「私初めてじゃないからいいけど避妊はしてね」と言うから途中薬局に寄ってゴムを
買った。

 部屋に入り、初めてのキス。舌を入れるとすんなり受け入れ、彼女も舌を入れて来た。裸になるのが恥ずかしくて俺は野球拳を思いつき、彼女に言うとOKしてくれた。6月だったのでお互い薄着。何度かや野球拳をしていると俺がトランクス1枚彼女はブラとパンティーだけになった。

 そして俺が負けた。すでに俺のペニスは当然のように勃起していた。しかたなしに最後の一枚であるトランクスを脱いだ。ペニスはお腹にくっつかんばかりに上下に動いていた。彼女はそれを見て「あら、すごい、動いている。」と。

 俺は彼女のブラとパンティーを脱がせた。なんと彼女の股間の陰毛はほとんどなくきれいに剃っていた。一緒にシャワーを浴びにバスに行った。大きなぷりぷりとしたまるいお尻に俺は後ろから抱き締めた。

 股間に勃起したペニスを擦りつけると運よく彼女のあそこに侵入してしまった。彼女はお尻を突き出してくれた。しかしゴムをしていないので最後のフィ二ッシュまでは行かず急いでベットに戻り、彼女の上になって再度嵌めた。彼女は両脚を開いてくれた。

 ゴムを付け終わり再度挿入。そして最初の射精が終わった。俺は彼女の顔の前に股間を持っていくと彼女は一度俺の顔を見て、目を閉じぱくりと咥えてくれた。かなり慣れている感じだった。俺は仰向けになって彼女の一部始終をじっと見つめていた。

 射精感が起こりそれを彼女に伝えるとなにも言わない。俺は彼女の口に一杯の精液を送り込んだ。すべて飲み干してくれた。一度煙草をくわえながら彼女の全裸を堪能した。3度射精が終わると性欲は満たされ、彼女に行った。

「今穿いているパンティーをくれない?」というと「これ、昨晩から穿いているから汚れているよ。恥ずかしいから駄目。」と言った。それでも俺はそれを無理やり取りあげるとポケットに押し込んだ。彼女は「もう、そんなことして、汚いよ。それにこれから私どうするの?」と言うからスカートだけはいたらいいじゃないか。

 近くまで送って行くからだれにもみられないよ」と。彼女を送って其の晩彼女のパンティーを口に咥え、マスを萌いた。夜中の12時過ぎに彼女の携帯に電話した。彼女は未だ起きていた。「今、お前のパンテイーを口に含みマスをかいたばかりだよ。」というと

「元気なんだね。今日したばかりなのに。」と言った。俺は次のデートを約束した。それまで一杯精液を溜めて置くからと言って。



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