東京に上京してすごいと思った存在は

 東京の大学に入って、最初のうちはお尻をしょっちゅう触られて、やっぱり東京の満員電車はこんなに痴漢がすごいんだとおもってたら・・ある朝の電車で後ろから両脇にいきなり手が差し込まれて、胸を左右とも掴まれました。

 ニットシャツ越しに揉まれました。大胆なのに乱暴じゃなく優しいし、いやらしい手つきで痴漢で初めて「はあ・・ん」て声出そうになりました。それからシャツの下に手が入ってお腹を撫で上げられてゾクゾクして胸を直に揉まれました。




 固くなっちゃった乳首を弄られて、思わずまた口開いちゃって顔しかめたら、それを隣の人に見られてて、こんなの恥ずかしいから助けてくれないのかなって考えて、でも目も合ってても助けてくれなくて、胸揉まれ続けて「あ・・ん」て感じながら恥ずかしすぎて内心悲しいって思ってました。

 それで、その痴漢がふた駅ぐらいで降りてちょっとだけ安心したら次は、その見てた人が触ってきたんです。しかもその人はスカートの前の股間を撫で始めて、そんな部分は男に触られるの初めてでした。

 私が降りるまでずっと股間をくすぐったり揉んだりしてて、時々腰がヒクッとして恥ずかしかったです。一回に何人にも痴漢されるのは、もー懲り懲りです。それからは、誰かに痴漢されても他の人に絶対バレないようにしてます。

 それで、降りるまで痴漢されるままじっと我慢してて、どーか、変な興奮と快感が大学生の間に癖にならないようにって思ってる毎日です。


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