初体験は近親で複雑な気持ち

 島根の温泉への家族旅行。やっとこの機会が来たと興奮しっぱなしだった。大学生の俺と高校生の妹、両親と4人家族。家族風呂に予約してみんなで入りに行くのを旅館の人が不思議そうに見ていた。そりゃ年頃の子どもと親が入るのが不思議だったのだろう。俺にとってはそういう目で見られるのも快感だった。

 風呂に入るのに服を脱ぐ段階で、俺と親父のペニスは既にギンギンに勃起していた。「俺に似ておまえもでかいなあ」「そりゃ興奮するさ、親父もすげえな」にやにやしながら風呂に入った。先に入っていたお袋と妹もはしゃいだり茶化したりしてきた。



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 お袋と妹はレズったりしているみたいで手慣れた感じでお袋の手マンを妹は受けていた。湯船から股間突き出して俺らに見てほしくてたまらないようだ。「おまえもまだやってないんだろ」「ああ、お袋ともまだやってないよ」「我慢してたのか、とっくに犯していると思ったが」

「何言ってんのよ、靖は童貞よ。恵子はもう処女じゃないわよ」「俺だけかよ」「そうよ、早くその勃起入れてみなさいよ。後でしっかり教えるからまずは感触を確かめてごらん」お袋に促され妹の股間にペニスを挿入した。

 思ってたよりも締めつけられ、腰を振ってみても抵抗感が大きかった。妹は気持ち良さそうに喘いでくれ、これがセックスなんだと知った。「ちょー気持ち良い。兄貴のでか。」「おいおい、飛ばしすぎだぞ、後でやれるからその辺にしとけよ」

 親父に引き離されたが、もう俺は盛りがついてしまい、お袋や妹の体を舐めるように見るだけだった。「洗ってあげるからおいでよ」お袋に促され洗い場に寝転がるとお袋に手で股間やお尻を含め全身を洗ってもらった。

「すごいわね。10代だからかちんこちんね。恵子、ねえ見てよ」恵子と親父が見ている前で勢いよく射精してしまった。放物線を描くように飛んでいくザーメンにみんな笑っていた。俺はこらえきれず母をそのまま寝かせ股間にペニスをこすりつけておっぱいにむしゃぶりついていった。

「もう、全然入って無いじゃん。部屋に戻ってからたっぷりしてあげる」いちゃついてからみんなで部屋に戻ると布団が4式並べてあった。みんな裸になって俺はお袋に抱きついて行った。ペニスを押しつけると手で器用にしごいてくれ、片足を上げて股間にペニスを持っていき「ほら腰突き出してごらん」と挿入させてくれた。

 夜遅くまでつながったまま寝転んだり立ち上がったりと2回も母の中に出した。初体験で近親とは俺も贅沢だと思った。



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