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❤温泉で家族風呂に乱入された体験談・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/09/22(金)
 私は20歳です。OLをしています。私も3ヶ月前に、同僚の女の子と二人で栃木の温泉に行きました。泊まったホテルには家族風呂みたいなのがあって、二人でそこに入っていました。3メートル四方くらいのお風呂で、まあまあの広さでした。

 お風呂はとっても綺麗で、私たちはすごく幸せでした。一緒にいた彼女はサキと言って、結構ノリのいい女の子でした。始めに言っておきますが、私も彼女も別に遊んでいるわけではなく、私は男性経験が一人、彼女は2人です。二人とも今は彼氏がいます。

* 二人で気持ちよく入っていると、外から男の人の声がしました。「すみませーん」私たちはあわててタオルを体に巻きつけました。「なんですかー」サキはそう言います。

「あのー他のお風呂が一杯なんで、一緒に入ってもいいですかー?」「ええ?それはちょっと」私は言います。「お願いしまーす!もう脱いじゃったんで、寒くてしょうがないんですよー」「でも…」私がそう言うとサキは言いました。

「いいじゃん?どうせタオルしてるし…」私は迷いましたが、結局同意することにしました。「うん…」「あ、いいですかー!ありがとうございまーす!」そして私が鍵を開けにいきました。すると驚いたことに、そこには4人の男がいました。一人だと思ってたのに…。

「失礼しまーす」そして驚いたことに、4人とも全裸で、タオルすらも巻かず、手でアレを隠してるだけで入ってきました。「やだ、すっごーい」サキも少し驚いていました。4人ともサーファー系で、少し色黒でした。そして中の一人がドアを閉めました。

 もう片手でおちんちんを隠していましたが、隠すというより上に手を添えているだけで、ほとんど全部が見えていました。サキを見ると彼女も目を丸くして見ていました。

「どうもありがとーねー」そして4人は湯船に入ってきました。入る直前にふちに手をついたので、全員のが見えてしまいました。「かわいーっすねー。どっから来たの?」「静岡〜」サキはノリがいいので、楽しそうに会話します。

 私は正直言って、ナンパみたいなノリでイヤでした。「でも、君たちもすごいよね〜。普通タオルって使うじゃん?」サキがそう言うと彼らは言いました。「そういうこと言う?だって風呂って裸で入るもんじゃん」「まあねえ」サキは湯船の中で腰掛けて、私はふちに座って足だけ入れていました。

 4人とも湯船の中では全く隠さず、足を伸ばしていましたので、お湯越しにおちんちんがゆらゆらと揺れていました。私はチラチラと盗み見をしていました。彼氏しか経験がなかったので、他の人のにもちょっとは興味があったんです。

 サキも同じように見ているようでした。すると二人の男が私の左右に座りました。もちろんアレは手で隠しています。湯船の二人も、サキのすぐ両側に来ていました。すると私の右の男が「はーあ」と言って、大きく後ろにのけぞったんです。

 両手を後ろに置いて、少し足を開いたので、おちんちんがモロに見えました。長さは10センチ弱で、少し浅黒いおちんちんでした。ちょっと勃起してました。「のぼせたー」その男は見えているのに気付いていたんでしょうか。

「ちょっとー。おちんちん見えてるんだけどー」サキが言いました。すると男は「あ!でも、どうせ風呂なんだからいいじゃん」と言いました。「なんだー。じゃ俺も隠すのやめよー」私の左の男も、そう言うと思い切り手足を開きました。

 やっぱりモロに見えました。こっちは右の人より少し太くて、先っちょがとがっていました。玉がちょっと大きかったです。やっぱり少し勃起してました。「あはははー!ちょっとお、見えるってー!」サキは言いました。

 すると男たちは調子に乗って言いました。「ねえねえ、どっちの方が大きい?」するとサキは「え〜、右の人じゃん?」「やったー!」「え〜俺の方が大きいって!ほら!」そして男は腰を浮かすと、おちんちんをブラブラ振りました。

「あはは!!揺れてる!!ちょっと小さいちんぽ振り回すのやめてよー!」サキは言いました。すると湯船にいた男が「負けるか!芸やりまーす!潜望鏡〜!!」と言って腰を上げて、アレを湯船から突き出しました。

 この人のは10センチ強で、ピンク色でした。でも立ってはいませんでした。「ばーか、それやんなら立たせろよー!!」他の男がからかうと彼は「そうかー!!」といって何と湯船から出したまま、自分でしごき始めました。

「あはは!バカこの人、しごいてるー!!」サキは笑ってます。こんな光景を見たのは初めてでしたので、私はちょっとラッキー!と感じていました。全裸の4人の男と一緒にお風呂に入って、しかも4本のおちんちんを同時に見られるのも、少しHでいい気分でした。

 今から思えば、本当にバカだったと思います。おかしくなったのは、次の瞬間からでした。「ちょっとー! ホント君たち、犯罪だから隠しなって!!」サキがそう言うと男たちは言いました。

「でも隠せったって…あ、ちょっとお願いしていい?」すると私の左右の二人は、それぞれが私の両手をつかむと、自分たちのおちんちんに乗せました。「!!!」私は驚いて、手を引こうとします。でも男たちは凄い力で押さえつけていました。

 その上、こすりつけるように私の手を動かし始めました。手の中で、ごつごつとした感触がします。少しずつアレが大きくなって、私の手を持ち上げました。見ると、サキも同じようにして両手に男たちのおちんちんを握らされていました。

 一人が強引にしごかせていました。「おー、すげーキモチいい〜」男はとろんとした表情で上を見ています。そうこうしているうちに、私も左右の男の勃起したおちんちんを握らされ、しごかされました。二つともびっくりするほど大きくなって、先から液が滲んでいました。

「ちょっと…やめてよ〜」見ると、サキは左右からタオル越しに胸をもまれていました。「いいじゃんよ。俺たちが触らせてんだから」「うお〜、でけー!やわらけ〜!」サキは泣きそうな顔をしていました。

 すると私の左右の男が言いました。「すげーな、そいつDカップくらいあんじゃん?さて、こっちは、と…」そしてそいつは、私の胸のタオルを持ち上げると、私の胸を覗きました。「キャーッ!!」私は叫びます。

「おっ!こっちはBくらい?でも乳首がむちゃくちゃ綺麗じゃん」「おお!ホントだー!!」さすがに私もサキもヤバイと感じたので、急いで男たちの手を振り払うと、ドアを開けようとしました。

 すると何とドアには鍵が掛けられていました。「バーカ。家族風呂なんだから、常識じゃん」「誰か…誰か助けてくださーい!!」私たちは必死にドアを叩いて叫びました。

「誰もこねーよ。この時間は」「それに、外には清掃中ってのをおいてきたからな」私たちは愕然としました。こいつら、計画的だったんです…。でも、もう遅かったんです。「鍵貸してよ!!」サキは泣きながら言いました。

 すると男が「ゲームです!!鍵は、この二人のどっちかのちんぽの下にありまーす!!探してくださーい!!」見ると、二人がふちにすわって、あそこを自慢げに露出していました。残りの二人は、湯船に入っていました。

 体勢的に、湯船からしか座っている男たちのアレを触れません。しょうがないので、私たちは湯船に入って、そいつらの前にかがみ込みました。私が右の男、サキが左の男の前です。どっちも、誇らしげに勃起していました。

 もう触るのも汚らわしい、と思いながらも、私は触れようとしました。その瞬間です。キャーッ!!」それぞれの後ろにいる男たちが、同時に私たちのバスタオルを外しました。後ろで結んでいたのがいけなかったんです。

❤温泉で家族風呂に乱入された体験談・・2/2へ続く


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