★花火を見ながらのSEX挿入

 花火大会の日に近場まで行くと混むため、ちょっと離れた展望台のところから見ることに…すると同じことを考えた人たちがいて、5組のカップルと3組の家族連れがいた。

 展望台があまり大きくはなく、隣の人との感覚は2~3メートル程度。しかも俺は後から行ったためあまり場所がなく、あぐらで彼女を上に座らせることに。真っ暗なため隣のカップル達の人影は見えても、顔までは見えませんでした。




 そして花火の打ち上げに少し開きが出たときに、暇になったのでちょっと悪戯に彼女の胸に手をやると「こらっ!どこだと思ってんの!」と怒ったものの、まんざらではなさげだったので、Tシャツの中に手を入れ、ブラをずらし乳首をくりくり。

 彼女は乳首がとても敏感なため、少しいじるとすぐにビンビンに!!「…こら…」と言うもののすでに声がエロい(笑)俺は調子に、マキシロングのスカートを膝上まで捲り上げ、足の付け根からパンツに指を滑り込ませると、すでにびちゃびちゃに(笑)

 俺はパンツを脱がそうとすると「ばか…だめだよ…」と言いながら腰を浮かし脱がせやすくしてくれた。俺もチャックをあけチンポを出すと、彼女が俺のチンポをマンコにすりつけそのまま座り込んできた。

 当然ずっぽり。暗やみで見えることはないが、さらにまわりからは見えないようマキシスカートで隠し、ゆっくりと彼女が上下に動いた。乳首をくりくりしながら人前で挿入に激しく興奮したのか、彼女の愛液がチンポをつたいだらだら滴れてきた。

 まぁゆっくりしか動けなかったのでいけはしなかったが萌えた体験でした。



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