運動会での出来事に萌えた体験談

 先週の日曜日に子供と運動公園に出掛けました。その運動公園には色々な遊具が設置されているのですが、小3~4年生くらいの男の子が登り棒をしていました。

 その登り棒の脇で、子供の母親と思われるジャージ姿の30歳半ばくらいの女性が、登り棒を上る子供を応援しながら見ていました。そんな親子の光景を何気に見ていたのですが、中々上手く上れない子供にお手本を見せようとしたのか?子供に促された母親が登り棒を上りだしたのです。



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 登り棒に足を絡め股間を擦りながら上っている姿に何だかいやらしさを感じました。その母親は何処まで上れるか子供に急かされながら、登り棒を半分ほど上ったところで「もう、上れない・・」と言いながらも、

 少しずつ上の方に上って行き、もう少しで天辺に届きそうな所で、登り棒にしがみ付いたまま動きが止まりました。子供が「お母さん、もう少し!もう少しだよ!」と母親を煽っていましたが、

 登り棒にしがみ付きジッといる母親の表情を見ていると、ジャージ越しの股間が登り棒に擦られて、気持ち良くなっているのではないかと、勝手な想像をしていました。

 母親は力尽きスルスルと下り始め地面に足が着いたとき、少し息を切らせながら「腕が痛い~」と子供にぼやいていました。火照ってた母親の表情にドキドキしながら興奮してしまいました。



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