彼女がいるのに爽やかな女性を

 大学生の時に本屋でアルバイトをしていた。そこの店員で、私より2歳年上のとても可愛い弘美さんという女性がいた。とても明るい女性で、苗字が佐谷川さんというのだが、そのキャラクターから「爽やかさん」と呼ばれていた。

 私も素敵な女性だなと思っていましたが、男の影が全くしなかった。当時、私には1歳年下の短大生の彼女がいて、当然肉体関係もあった。彼女も可愛かったのですが、弘美さんとはちょっと違うロリ系の可愛さだった。


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 だから、ブルセラコスプレなどして楽しんでいた。私が大学3年を終えるとき、短大生の彼女が卒業して実家に帰ってしまい、失恋してしまった。そんな私を慰めてくれたのが弘美さんだった。

 大学3年が終わった春休み、帰省もせずに本屋でバイトしていた私に「いつまでも落ち込んでないで・・お姉さんが奢ってあげるから、飲みに行こうよ。」ヤケ酒をあおった私は、気がついたら弘美さんの部屋で目を覚ました。

「おはようさん。目が覚めたようね。」弘美さんがバスタオルを巻いた刺激的な格好で、髪をドライヤーで乾かしながら言った。「え?あれ?俺、何かしました?」「元カノさんの名前を叫びながら抱きつかれたけどね。その後バッタリ・・」

「そうですか・・お見苦しいところを・・」「シャワー、浴びてらしゃい。サッパリするわよ。」私もシャワーを浴びて戻ってくると、弘美さんはまだバスタオルを巻いたままで洗面台の前で顔に何か塗っていた。

 私は前を隠すようにバスルームから出て、弘美さん位背を向けてバスタオルで体を拭いていたら、弘美さんが「素敵なオチンチン、鏡越しに見えちゃった。」「ひ、弘美さん。」「どうする?一晩お泊りしたわけだけど、何にもありませんでしたで帰る?」

「どういう意味ですか?」「男と女が一晩同じ部屋にいたのよ。何かあったら嫌な男を泊める女はいないわよ。」「でも、弘美さん・・」「女に恥をかかさないの。ホラッ!」弘美さんは私のバスタオルを剥ぎ取るようにして、半起ちの肉棒を掴んだ。

 たちまち勃起する肉棒に、辛抱が壊れた。弘美さんのバスタオルに手をかけ外した。弘美さんは着やせするようで、脱がすと意外とボリュームのある体で、Cカップ、いやDカップあるかも知れない乳房がボヨンと震えた。



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