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❤男性とのスキンシップを始める為

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2017/09/08(金)
 私は今、年上の女性と付き合っています。深くはまり過ぎて1年近くになりますが、元々私は真性のレズではなく、男性との普通の結婚を望んでいます。今からでも男の性愛を受け入れることができるのかどうか、、

 それを確かめるために、男性とのスキンシップが簡単にできるマッサージを受けてみようと、お姉さんには内緒で年末から計画していました。出張先のホテルでマッサージを受けました。

* 部屋に入ってきた先生は、40歳代のオジサン先生で、ズングリしており、絶対にオトコとしての感情が持てるタイプではなく、がっかりしました。ブラを外してバスタオルの上にうつ伏せになりました。

 無言で淡々とマッサージが始まりました。やがて先生の指は内股へ、ところが揉まれると痛くて痛くて、思わず「うっ!」という声が出ました。先生は何を勘違いしたのか「気持ちいいですか?」と、私は「痛いです」と返事をしました。

「ゆっくり大きな呼吸をしてください」と言われたので、うつ伏せのままゆっくり息をしました。両手の親指がパンティの隙間から股間の根元へ伸び、先生は呼吸に合わせるように押しました。

 息を吐き出した瞬間からキューと力を入れるので益々痛くて涙が出ました。途中でキャンセルしようかと思っていると、どの指か分かりませんが、弾くように、あそこにほんの一瞬ですが当たったのです。

 痛さと並行して全身がビリッと感じましたが、先生は何事もなかったように、お尻の割れ目に集まったパンティのシワを直してくれました。やっぱり偶然に当たっただけなのか。

 クソマジメな先生なんだ。キャンセルして、他のマッサージを受けよう。と思っていると、掌でお尻の全体をブルブル震わせました。これはすごく気持ちがよく、さっきまで痛かった内股と股間が熱くなってきました。

 先生は、何度もパンティを直すような仕草をするので私は「パンティをとりましょうか?」と聞いてみました。こういうことを平気で言える自分ではなかったのですが、先生がオトコではなく、

 人間式マッサージ機に見えたので、抵抗も羞恥もありませんでした。先生の返事は「汚れが気になりますか?」汚れ?どういう意味?私は濡れてなんかないよ。この先生バッカじゃないの?

 と思っていると「仰向けになってください」と、敷いていたバスタオルを胸に掛けてくれました。先生の顔なんか見たくもなかったので、目を瞑ったまま仰向けになりました。

 ??何?あそこが変。整理が始まった?そんな筈はない。でもあそこからお尻にかけて濡れている。腰を動かしてパンティの湿っぽさを確認したら間違いなく。。先生は「拭きますか?」「いっ!いいえ、大丈夫です」と返事をしたものの先生は最初から見ていたのか。。

 本人が気づいていないのに。と思うと急に恥かしくなってきました。先生は淡々と腕から指、そしてバスタオルを外して薄くて小さな布切れを胸へ置き乳房を機械のごとく揉んでくれます。

 胸は優しく下から上へ、そして大きく摘んではパッと放し、きつく抑えてはパッと放す、それを何度も繰り返されて、少しいい気持ちになっていました。乳首はどうするのかなぁ。

 指で弾いて欲しい。とも思いましたが、最後まで乳首には全く触れずに終わりました。またしても期待外れでした。やがて腹部を掌で、そして先生の指はあそこへ来るはずなのに、

 腰のあたりを集中的に、両足の上に馬乗りになって両手で腰を揺さぶります。あれ?れ?あそこは更に広い範囲まで濡れて、手で触るとシーツもしっとりしています。

 それに気づいたのか先生は両足を持ち上げて、子供のオムツを替えるときのような格好をさせられ、
バスタオルを敷いてくれました。これにはショックでした。ワタシはどうなっているんだろう。

 こんな機械的なオジサン先生に触られただけで、こんなにも濡れてしまって。お姉さんが知ったらどういうだろうか?先生は私の両足の真ん中に座ろうとしました。そのき、毛布の紐に足をとられたみたいで、私の上に全身で倒れ込んできました。

 私は反射的に先生を抱き止めるようら両腕で支えました。先生は「ス、スミマセン」と言って起き上がろうとしました。そのとき、私の下腹部に硬いものを感じました。先生のズボンはジャージのような柔らかい布ですが、それを突き上げてカチカチに勃起していました。

 先生も私がそれに気づいたことがわかったみたいで、私の両腕を外そうとしたのですが、逆に私は先生を引き止めるように抱きしめてしまいました。先生は抵抗しましたが、私はいつもお姉さんとのパイブを通じた結合で満足していましたが、本物のオトコのペニスが硬くなって私に突き刺さろうとしている。

 懐かしい。私は右手で先生のあそこに手を伸ばし、ズボンの上から握りました。先生はびっくりしていましたが、そのまま私の下腹部に固くなったものを押し当ててきました。私のあそこはドッと愛液が溢れました。今度は実感しました。

 私のパンティの薄い布と先生のジャージの布がもどかしく、いくら擦りあっても届かない。腰を使い縦に横に、そしてピストン運動を繰り返しました。直接振れてはいないのに、私の頭の中では完全に挿入されているように、とめどなく愛液がバンティをぬらします。

 先生もあそこが窮屈そうで何ともいえないもどかしさに、益々燃えたようです。最後はキッスして同時に果てました。不思議な感覚。恍惚というのでしょうか。先生が帰ったあとも、何度もパンティの上から指で慰めました。ベッドは朝まで乾きませんでした。


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