同期入社の女子の秘所を閲覧

 先週、入社4年目の同期入社8人で渋谷の飲み屋、バーとはしごしました。内3人が女子で結構楽しい飲み会になりました。午前1時に飲み会が終わり、それぞれタクシーで帰ることになり、俺は由紀と同じ方向と言うことで一緒に帰ることになりました。

 他のメンバーは早々と散らばり、俺たちはタクシーを捕まえるため、大通りまで二人でてくてく歩くことに。10分ほど歩くと、由紀は少し休みたいと言ってビルとビルの合間の車が一台ほど入れるスペースで座り込んでしまいました。



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 俺はタクシーを探してきて、由紀を乗せて帰ろうと考えましたが、由紀のスカートが少しはだけていたので、しばらくどうしたら良いのか悩んでました。

 5分ほどすると、由紀の両脚がちょうど体育座りしたときのように逆Vの字になり、スカートの中が覗けそうだったので、由紀に声をかけて起こそうと考えました。

 ところが、気分が悪いと言ったまま全く起きようとせず、いびきをかいて寝てしまい、俺は何度も声を掛けましたが起きなかったので、何となくエロいことを考えてしまいました。

 スカートの中を覗くと暗くて見えなかったので、周りに誰もいないことを確認し、携帯のカメラのライトを使ってスカートの中を照らしました。すると、水色っぽいパンティが見えました。一気にフル勃起になりました。

 しかもフリル付きのパンティ。フリルを掴んでずらせば、中身が見えるのではないかと悪知恵が働きました。俺は震えながら左手には携帯のカメラ、右手にはフリルを掴んで、パンティのマ○コの部分をずらしました。

 すると、毛に覆われたマ○コが見えました。それ以上は何もできず、二時間後に由紀が起きたので、そのままタクシーで送りました。一週間経ちましたが、由紀は職場でも今までどおりなので、バレてなさそうです。俺は、毎日、由紀のマ○コを思い出しながら、オナニーにはげんでいます。



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