綺麗な女の人の隣の台に座った

 平日昼間に一円パチンコに行った。ゲーセンに近い感覚だし適当な感じで。普通にパチンコしててもつまらないので、一番綺麗な女の人の隣の台に座った。

 しばらく打って、出ないですねなどと話しかけてみた。うん、全然回らないよね、と彼女も答えてくれる。これはいけそうだと思い、矢継ぎ早に話しかける。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 彼女は人妻、子供は学校に行っている、今日はパートが休み、たまにこの店に来る、今日は一人で来ている、今日は結構負けている、ここまで話す事ができた。

 これ以上打っても出そうもないから、出て他のとこ行かない?ド直球に近い誘いに彼女は、大きな瞳でこちらを見ながら他ってどこに行くの?とたずねてきた。ホテルとか?こちらがそう答えるとマジ暖と彼女。

 ヤバいかなと思ったが彼女の目元は笑っている。持ち玉が無くなった時、彼女は本当に行くの?と言いながら二人で席を立った。車に乗り込み、彼女の気が変わらないうちに車を走らせる。彼女の手を握ってみたが彼女はニコニコしたままだ。

 調子に乗って彼女の太ももをさすり、スカートを少しずつたくし上げてみる。さすがに怒られるかなと思ったら、彼女はも~、ちょっと~とか言いながらもされるがままだ。

 ますます調子に乗って、丸見えのパンティの上から彼女の股間を刺激する。今度は彼女は窓の外を見つめたままで、俺の手の動きに身を任せている。パンティの脇から指先を滑り込ませる。

 なるほど。俺は納得した。彼女のアソコは既にビショビショになっていた。左手は彼女のワレメを上下に刺激しながら、彼女の右手をつかんで俺の股間に持ってくる。何も言わなくても彼女はチャックを下ろしチンポを取り出してしごき始めた。

 舐めてよと言うと巧みな舌遣いで舌を這わせる。彼女が激しく上下に頭を動かしジュボジュボと、俺の左手は彼女のアソコをグチョグチョと、車内にイヤらしい音が響いた。車に乗ってからここまでわずか10分。

 ホテルまで我慢しきれなくなり、近くのショッピングセンターのひと気の少ない駐車場に車を入れ、彼女のリクライニングを倒して、パンパンに勃起したチンポを乱暴に彼女のアソコに突き立てた。



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