大家さんから言われた家賃の値引き

 ひとり暮らしの大家さんが、家事を手伝ってくれたら家賃負けてやると言ってくれたので、時々行くようになりました。最初は、掃除や買い物、夕飯の支度くらいだったのですが、ある時、入浴介助を頼まれました。

 確かに、若干体の動きが鈍いようだったので、必要かなと思って、お風呂に入る時、お手伝いをすることになりました。湯船の出入りの時に手すりにつかまらせてあげ、洗うときに背中を流してあげたりしてあげました。




 家賃は、管理会社を通じて銀行引き落としになっているので、毎回お小遣いをもらう形でしたが、お金があるのか、若い子に気に入られたいのか、数万円いただけて、申し訳ないくらいでした。

 でもそのうち、ある意味予想通りというか、下の世話を頼まれるようになって、気持ち悪いので、とりあえず、ゴムを着けてもらって、その上から撫でてあげて、出してあげました。

 はじめての時、お小遣いがまた跳ね上がったので、気持ち悪いけど、まあいいかって感じで(^_^;)最近は、毎週1回くらい、世話をしてあげています。

 あまり固くならないので、挿入は無理で、出してあげるのが精いっぱいです(^_^;)様子が分かってきたので、お風呂には一緒に入ってあげています。

 からだを全部洗ってあげて、マットに押し倒して、ふにゃ珍にゴムをかぶせて、手や口で撫でるのは、面倒だし気持ち悪いので、思い切っておじいさんのからだを跨いで、股でさすっています。

 これでもあんまり立たないのが悔しそうですが、お小遣いは奮発してくれて、かわいがってもらっています!(^^)!



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