取引きを餌に

(中年男性の告白)えろ好子掲示板の投稿分

 最近、取引先のおもちゃ部品工場の社長が癌で亡くなりました。私はおもちゃ製造会社を経営しており、社長の工場からおもちゃ部品の一部を仕入れていました。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 この社長の奥さんN子(今は未亡人)は社長より5つ年下の45歳で、たまらなくセクシーな熟女です。からだの線も崩れてなく、豊かな胸に引き締まった腰、そして今でも張りのある尻からは女盛りの色香をぷんぷん漂わせています。
 
 前々から、私はN子を狙っていました。社長の目を盗んではN子に言い寄っていましたが、なかなか身持ちの硬い女で、結局社長が亡くなるまでOKは言わなかったほどです。簡単にやれる女よりも、苦労してものにするほうがこちらもファイトがわきます。

 私は何かと用事を作ってはおもちゃ工場を訪ね、N子を誘惑しながら時が来るのを待ちました。好都合なことに社長はかれこれ1年前から癌の為入院しており、長くはないと言われていました。N子は夫の病気を気づかってか、私からしつこく誘惑されていることを言ってなかったようです。

 そして社長は闘病の末、亡くなったのです。いよいよN子の追い込み開始です。葬式と初七日が終わってしばらく経った日曜日、私は工場を訪ねました。工場といっても従業員はN子と二十歳になる息子の二人だけでやっている小さな町工場です。

 幸いなことに、この日息子は友達の結婚式とかで不在でした。工場の事務所にはN子しかいませんでした。私は世間話をした後、いよいよ本題を切り出しました。今後の取引きを餌にN子のからだを求めました。

 N子はいつもの様に私をかわしていましたがこの日の私は違っていることに気づいたようで、途中から本気で私の申し出を拒否するようになりました。

 女人の館で熟れきった女体を目の前にして何もせずに帰るわけにはいきません。私は、N子が頑強に拒否するのも無視して力ずくでねじ伏せ、襟元から手を忍び込ませました。予想したとおり、N子の乳房は弾力があり片手に余るほど豊かに実っていました。

 右手で巨乳をわしづかみにしながら、背後から首筋に唾液でヌラヌラになった舌を這わせ左手をスカートの裾から忍ばせました。N子の抵抗はますます激しくなり、必死に私から逃れようとしましたが、もう止まらなくなっていた私は、N子から衣服をはぎ取り、下着を引き裂いて真っ白な素っ裸に剥くと、辛抱たまらなくなって剛直を取り出しN子の女陰に一気に突き刺しました。

 意外にもN子のそこはすでにぐしょ濡れでぬめぬめした愛液が剛直に絡みついてきました。私は野獣のように荒腰をN子の濡れそぼった○○コに打ちつけ、2分くらいではじけ、大量のザ○○ンを腹の中に注ぎ込みました。

 結局、この日私はN子の中で3回はじけました。最初嫌がっていたN子も自ら腰を使うようになり、3回目はN子が馬乗りになっていました。1年以上、男との交わりを断っていたようで、女ざかりに身には相当つらかったのでしょう。

 今では私がやりたいときはいつでもOKの女になってしまいました。週に3回、工場の事務所、ホテル等でやっています。今度、私の友人にN子を貸し出して犯させ、それをネタにN子をいじめてみたいと密かに思っています。



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