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❤前に勤めていた会社での社員旅行の出来事です・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/07/28(金)
 林さんはさっきより抵抗しない私の体をやさしくなで始めました。浴衣の上から脚を触ってきて、一往復くらいで浴衣をめくり、直に触ってきました。倒れた反動で林さんの右手が私の背中にあって、私の右腕をつかんでいました。左腕は林さんの体に押さえつけられて自由にならない。

 動くのは肘から先だけ。倒れる瞬間に両手を胸の前に持って行ったのでそのかたちのまま。林さんは太ももの内側を触りながら「ねぇ、A子って処女?」と聞いてきました。

*「違いますよ。彼氏いないけど」と余計なひと言を言ってしまいました。「じゃーしばらくやってないんだ。たまってない?こういうの気持いい?」 と言ってキスをしてこようとしました。

 私は横を向いて「いやです」と言ったら耳にキスをしてきました。私は耳が敏感で、唇が触れた瞬間に「はんっ」と声を漏らし、背中をそってしまいました。「あれ?ここ気持ちいいの?」とニヤニヤしながら耳を舐めてきました。

「んっっ、イヤッ…違う、…そんな…こと、ない!」とうまくしゃべれなくて、でも感じていると気がつかれたくなくて、目をぐっとつぶってこらえました。あんな言い方、感じている以外にはないだろうに…私も若かったのか。体は正直で左脚が動いてしまい、浴衣がめくれてパンツまで見えていたと思います。

 林さんの左手は後ろ側から脚を抱えるようにして太ももの内側を触ってきたり、膝からふくらはぎを行ったりきたり、脚ばかり触っていました。耳もやめてくれなくて林さんのハァハァいう吐息があたり、余計に感じてしまいました。

 林さんは耳元で「A子、顔が真っ赤だよ、かわいいなぁ~」とささやき、髪のにおいをかいで「A子、お前いいにおいするなぁ~俺たまんねーよ」とうなじにキスをしたり、舌を這わしたりしてきました。

 私は気持ちいいのと、こんなオヤジにやられてたまるかと心の中でぐるぐる考えていました。これ以上感じたらやばいと思い、「ダメ…やめ…」と顔を戻したらキスをされました。

 ぬるっと生暖かい舌が入ってきて、私の舌とからませてきました。唇を食べるようにはぐはぐするし、唾液はベトベトだし、舌は私の舌とからませたり歯を舐めたりと・・。

 じゅるじゅる音をたてるし、こんなキスは初めてでした。苦しくて「ん、んん…」と声を漏らしたら、林さんが右手を抜き、私に馬乗りになって両手で胸を揉んできました。

 口が離れた!と思い、横を向いて涎を布団でぬぐいました。横を向いていたので、林さんがまた耳やうなじを攻めてきました。感じすぎて声が我慢できなくなってきて「んっ、はぁ…んっ」と漏らしてしまいました。

 さっき倒れたはずみで運悪くブラのホックが外れてしまってて、浴衣の上からブラをずらされ乳首をクリクリしてきました。乳首でも感じてしまい、声を漏らし体をよじったら、林さんは浴衣とブラを肩からはがし、おっぱいを出して吸いついてきました。

 私はおっぱいを見られた!と恥ずかしくて両手で林さんの肩のあたりを押して、「や!ヤダ!!いやっやめて…ダメ…」って言ったけどやらしい声になってしまいました。

 林さんは乳首をレロっとしたり吸ったりしながらやさしく揉んできます。前に付き合っていた彼氏に揉まれるときは強く揉んだり乳首をごしごしするのであまり気持ちよくなかった。でも林さんの触り方はソフトで、私がそうして欲しいと思っていた触り方でした。

 口では嫌と言ってるのに体は気持ち良くて、どうしようどうしようと焦ってきました。明るい部屋でのセックスなんてしたことなかったし、まさかこんなエロおやじとやることになるなんて…とか考えていたけど、それが余計に興奮してしまったみたいで、アソコが熱くむずむずしてきました。

 林さんは乳首を舐めながら片手でゆかたの帯をほどき(男の力はすごいとここでも思いました)、バッとゆかたをめくられてしまいました。

 私はめくられた浴衣で再び胸のあたりを隠そうとしたけど意味がありませんでした。林さんの口は乳首を舐めてるし、手はすでに私の体を直に触っていました。

 肩から脇の下をなぞり、おっぱいを触り、親指で乳首をさわっと回すように触り、腰を触り、おしりのほうへ行って太ももをなでてそのまま内側に手をすべらせてパンツの上からアソコを触ってきました。

 このゆっくりおりてくる手の動きや触り方が優しくて、体が自然にくねくねしてしまい、すごい感じてしまったのを覚えています。アソコを触った瞬間に林さんの動きがとまって、私の顔を見て、「なんだよ、A子、すげえ濡れてるじゃん」と言いました。

 私はカーッと頭に血が上るように真っ赤になってしまい、恥ずかしさでバッと顔を隠しました。林さんは耳元で「ねぇ気持ちいいの?ねぇ、気持ちいいって言ってよ、すごい濡れてるよ」と言い、パンツの中に手を入れて、直に指を穴へ入れてきました。

 するっと中に入ってしまい、林さんが「ははっ!」と笑いました。やめてとはっきり言いたいのに言えない。「もう…イヤ…あぁ…や…やめ、て…」とクリをぬらぬらと触られうまく言えず涙が出てきました。顔を隠していた手をつかまれ、林さんは私の顔をニヤニヤしながら見ていました。

 私は抵抗しませんでしたが、全身にぐっと力を入れていました。力を抜くと泣きそうだったからです。林さんは「A子、気持ちいい?ほら、聞いて、すごい音」と言って指を動かしヌチャッヌチャッと音を立てました。

 こんなこと、こんな恥ずかしいことされたことない!と心の中で叫んでいたけどすごい気持ちよかった。指が何本か増えて中の熱いところを触り始めました。

 声も我慢できなくなり、吐息のように漏らしてしまいました。林さんは「え?なに?聞こえないよー。A子ちゃーん」とふざけた言い方をしてきました。

 アンタ最低とか言いたかったけど、声に出せない。横を向いて片手で顔を隠して感じないように必死でこらえました。でもこらえればこらえるほど触られてるアソコに集中してしまい、体をよじって脚ももじもじしてしまいました。

 林さんは閉じてる両脚を手で開きました。なぜか簡単に開いてしまい「あぁ!」と声を出して下を見ると林さんと目が合って、「うんうん、大丈夫、大丈夫ちょっと舐めさせて」と言ってアソコに顔をうずめました。

 逃げたいけど逃げられない。抵抗したいけど力が入りませんでした。林さんの大きくなってるアレが脇のあたりにあたってた。最初はパンツの上からクリを舐めてたけど、すぐにパンツを脱がされ、太ももをかつぐように手をまわすと、手でアソコを広げて動きが止まりました。

 部屋は電気がついていたので、あぁ、見てる!見られてる!と思い、それがすごく長く感じました。 しばらくしてクリから穴のほうへ、べろっと舐められると、「んっんんっ!!」って声が出て腰が浮いてしまいました。

 そしてクリのまわりをやさしく舐めてきます。じゅるじゅると大きい音をたてて吸われ、クリを舐めてきました。私は声を出さないように頑張りましたが「ふっ、んっ」と吐息のような声を出していました。

 クリを吸われたときは「ふわっ」と声が出てしまい、一瞬イキそうになりました。今まで舐められたことはあるけど、こんなに気持ちいいのは初めてで、心で「もっと舐めて」と思っていました。

 舐めたり吸ったりをしばらくされて、ふいに林さんが起き上がりました。、自分の浴衣を直しているようでした。 そして顔を隠している私の両手をつかんでニヤニヤと私の顔を眺めていました。

 林さんは「気持ちよかったでしょ?なんで声を出さないの、我慢しないで聞かせてよ」と言いました。喘ぎ声なんか聞かせるものかと心で思っていたので、ずっと我慢をしていました。

 でも気持ちよかったのが悔しくて、横を向き、目を合わせないようにしていました。林さんは「いくよ?」って言ったか、「いい?」って言ったのか、その後にアソコに何かがあたり、入ってこようとしました。

 さっき林さんは浴衣を直していたんじゃなくて、パンツを脱いだんだとわかりました。私は頭にサーっと林さんの奥さんの顔がよぎって「イヤ!」っと大声をあげました。

 あまりに大きい声に林さんは驚いて手を離し、腰を引きました。 「え?え?え?何?何で?」と林さんが言ってる間にさっと体を起こして浴衣で体を隠しました。

 そのまま立って帯をしめて部屋を出て温泉へ入りに行きました。挿入を拒みましたが、感じていたのは確かです。入れて欲しかった。アソコが熱を持ったようにジンジンとうずいてしかたありませんでした。

 浴場へつくと誰もいませんでした。 すぐに自分でアソコを触るとすごい慣れてて、気持ちよくて、ああぁ…とため息がでました。そのまま脱衣所でイッてしまいました。露天風呂でゆっくりして、さっき起きたことを整理していました。

 奥さんに申し訳ないと思っていても、あんなに気持ちいいのは初めてでとても複雑でした。部屋に戻ると誰もいなくて、今度は鍵をしめて一人で眠りました。次の日、K子にどこにいたんだと問い詰められましたが、昨日の事を思い出すとうまい言い訳ができなくて、K子はどこにいたの?と逆に聞き返し、はぐらかしました。

 朝食の時もその話が続いて、気付くと背中側のテーブルに林さんがいて、聞かれているようでした。帰りは林さんは話かけてはきませんでした。 会社でもやはり最低限の会話しかしなくなりました。

 当時、私は社内に好きな人がいて、林さんが誰かに話したらどうしようとか思っていました。バラされたかどうかは今でもわかりません。その後、また同じようなことがあって、会社をやめました。

 最近、この会社の子の結婚式で林さんを見かけました。向こうもチラチラ見てましたが、話しをすることもなく帰ってきました。それから何度か思い出して一人でやっています。


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