❤公衆トイレを間違って入った後悔

 都内パート勤めの主婦で大きな子供が二人います。去年、友達と居酒屋で飲んで別れた時のことです。酔いが廻ってきて気持ち悪くなり帰り道の近所の公衆トイレに駆け込みました。

 ところが間違えて男性用のトイレに入ってしまい。体調不良のため意識も薄く、カギを掛け忘れていました。そこへ若い男性が入ってきてしまい。暫く私を見つめて。そして中へ入ってきてカギを掛けられました。




 私は恐怖よりも悪酔いで気持ち悪さを堪えるのが精一杯。20代中頃くらいの大柄な青年でした。無言で便器に座っている私に襲いかかってきました。抵抗する力も気力も失っていた私。

 パンティを下ろしたまま便器に座っている私は、そのままの格好で男性器を口に押し込まれました。頭を両手で押さえられて段々と私の口の中で、大きくなっていくアレに犯されました。

 青年のしょっぱい我慢汁で口の中が充満されてきました。やばい、やばい。って言いながら抜いたかと思うと想像が付いていたとおり、私の中に入れてきました。久々の体感でした。ガタガタッと便器の音がしていました。

 便器に座ったままの格好で何度も何度も突かれました。そして青年がうっ。やばっ。つて言った直後暖かい男性の精が私の子宮や膣内を充満してきました。慌てて青年は出て行ってしまい。私は暫く動けませんでした。



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