モデルスカウトに付いていきました

 田舎街なんですけど、こないだ歩いていたらキャチみたいな人に捕まちゃいました。話を聞いてみると見覚えの無いファッション雑誌を見せられ、そのモデルアルバイトをしてみませんかと言う事でした。

「直ぐそばにスタジオがあるので取り敢えず詳しい話だけでも聞いてみませんか」「最短10分、最長2時間 即、高額現金支給で5000~1万」と言う事で金欠だった私は、若干の不審感はあったもののお金欲しさにスタジオまで付いて行きました。




 案内された雑居ビルの4階フロアー、部屋の中央に応接室風の高級ソファーセットのある一室、とてもスタジオと言われる所ではありません。なんだかあぶない予感がして「あ のー、」身を竦め引き返そうとしますが

「まぁ~ そんなに警戒しなくても大丈夫だから」背中を押されソファーに座るよう促され「実話、ぶっちゃけあなたのルックスに一目惚れしまして、特別に時給これだけの仕事をお願いしたい。」

 テーブルの上に一万円の束「取り敢えず最低時給10万円は、保証しますんでこれを収めてもらえませんか。」「もう 薄々お気付き?・・」「・・・」「解ったよねー」「・・・」一旦テーブルに置いた10万円を私のバッグに入れてしまい。

「これで契約成立!」「何するお仕事なんですか?そんなー! 困ります。」「取り敢えず撮影スタッフ呼びますんで」スマホで電話して直ぐに男性が三人奥の部屋から現れました。

 ひとりはハンディカムムービーカメラを持ち、あとのふたりはゾクッとする程のイケメンで裸に近い状態で表れました。「ごめんねこんな格好で・・」話しかけながら私の身体に密着してきて、

 そしてあれよあれよと言う間にキスされ服を脱がされ、話術が上手くていつの間にカメラの前で、彼達の陰茎をしごかされていました。

 格好いいふたりの男性に身体や容姿を褒められて、有頂天になて行った私はカメラの存在も解らなくなるくらい快楽に没頭していました。二人の男性に全てを晒し委ねました。

 そして、ひとりが挿入してきてまたもうひとりが挿入、何回か入れ替わり何回もイカされました。疑似恋愛を満喫した時間でした。しかし、ふたりが、射精した後「お前、変態だな!」「こんな下品じゃ元取れねーよ!」

「どうしてくれるんだよ!」「このふたりは高級ホストなんだぞ」「自分だけ気持ちいい思いしあがて!」「これでギャラ取るつもりか?」そう言うとスカウトしてた人が急変し、服を脱ぐと肩から背中一面に掛け龍と雲のタトウーが、

 と同時にカメラマンも裸になると何かわからない模様のタトウーわたしは、怖くて嗚咽が出るほど泣いていました。「泣いてたってこっちは一円にもならないんだよ!」「変態お嬢ちゃんには変態の裏ビデオ撮らないとなー」

「さーたっぷりと気持ち良くさせてやるぞ!」「泣き叫べ!」髪の毛を鷲付かみにされイラマチオ、窒息寸前まで喉の奥に陰茎を押し込まれて胃液まで戻すくらいでした。

 大人のおもちゃで散々いたぶられてイカされ続け何度も失神させられて、浣腸させられ犯され続けました。欠局そのあともイケメンふたりにも犯され、わたしがイケメン達に陰部に挿入を懇願し淫乱女に調教されてしまった感じだす。ギャラは最初の10万だけでした。



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