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★近所の奥さんがとても美人なんでが

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/07/26(水)
 近所に小原さんというご家庭があるんですが、そこの奥様が美人なんです。四十代後半なんですが、パッと見た目は三十代の奥様に見える若々しさがあります。私の会社の取扱い商品の一部に、業務用ボディソープやシャンプーといった物があります。

 私は配送部門ですので、業務用ボディソープシャンプーなどを、ホテルとかに配送します。当然、ビジネスホテルもあれば、結婚式場とかを備えたデカいホテルも、そしてラブホテルもそれに入ります。

* ラブホテル、お客様のプライバシー保護のため、搬入は従業員通用口から行います。でもあるコテージ型ラブホテルは、敷地に入る入口は一つ、壁沿いに走り管理棟に配送するってとこがあるんです。

 小さいコテージがいくつも立ち並ぶのを横目に、管理棟まで車で行きます。去年の秋でした。そのコテージ型ラブホテルに配送に行きました。車に乗り伝票をバインダーに挟んでいると、あるカップルがコテージから出てきました。

 私はお客様と鉢合わせを避けるため、車を出さないで待ったんです。コテージ横の車置き場に向かった女性を見て、唖然としました。小原さんだったんです。男性は若い人でした。足早に車に乗った二人は、出て行きました。

 ほんの数十秒の出来事でした。「あの小原さんなら、若い彼氏の一人くらいいても不思議じゃないな」そう思いました。それをネタにゆすろうとかは全く考えてませんでした。

 それからしばらくして、また同じホテルに配送で行きました。今度は午前中だったので、商品を下ろそうと車を出ようとしたとき、一台の車が入ってきました。助手席にいた女性、また小原さんでした。

 前回見た車とは違うし、男性も若い人ではなく、中年男性でした。そして前回と同じように、比較的管理棟に近い部屋に入ろうとしました。私は車から降りず、運転席から見てました。

 周囲を気にする様子もなく、小原さんと男性は入っていきました。「前とは別な人だ。もてるんだな~。さすが小原さんだ」感心してました。それから数日後、休みだった私は近所のコンビニに行きました。

 そこで小原さんと出くわしました。おはようございます、そう挨拶を交わし、小原さんは買い物終えて出て、私は買い物しに入りました。買い物終えて出た私を、小原さんはコンビニから少し離れたとこで、私を待っていたんです。

 私は横を通り過ぎようてしたとき、ちょっと待ってと声かけられました。「変なとこで、二回も見られちゃいましたね」小原さんは気づいていたんです。でも私は、配送に使う車に社名が横に小さく書かれてるだけ、車の前は見えても横は管理棟影で見えない、周囲を気にする様子もない小原さんでしたから、私に気づいてないと思っていたんです。

 でも気づかれていたなら仕方ないと思いました。「私も仕事で出入りしてる立場的に、小原さんがあのようなとこにいたのを、言うわけにいかないですから、安心して利用なさって下さい」そう言ったんです。

 会社のお客様のお客様ですから。近所のコンビニです。周りの目がありますから、私は去ろうとしました。でも小原さんは食い下がりました。「時間あるならちょっと付き合ってもらえませんか」コンビニから離れたとこに、児童公園があり、そこに連れていかれました。

「私には興味ないですか?」そう言われました。興味、ないと言えばない、あると言えばある、ただ小原さんと一緒にいた男性が、羨ましいとは思いました。

 私は婚期逃した四十過ぎの独身、彼女いない歴も八年になろうとしてる、冴えない中年ですから、小原さんなど手が届かない、高嶺の花と思ってました。小原さんの旦那さんは、地元では有名でデカい建設会社勤務のエリート。

 小原さん自体もいいとこのお嬢さんと聞いてました。「興味と言われましても」私は返答に困りました。すると小原さんは、単刀直入に切り返してきました。「共犯者になってもらえません?」共犯者とは、つまり浮気相手の一員になれと言われたんです。

 びっくり仰天。「私、はっきり言います。セフレ、四人います。五人目になって、共犯者になりません?」
小原さんの口からセフレなんて言葉が出るのか、そう思いました。セックス関連に自信がない私ですから、辞退するつもりでした。

「私など、とても小原さんの相手なんか勤まりません。この通りの独身で、もう何年も彼女もいませんから」
でも小原さんは負けないんです。「勤まる勤まらないはともかく、口止めもありますから一度、お相手願えませんか」

「いやいや、仕事上でのこと、絶対他には漏らしませんから」押し問答を数回繰り返しましたが、結局押し切られました。私も据え膳食ってみようかの下心もありました。「今日はお休みですか?なら今日早速。私も暇ですから」小原さんのペースに乗せられました。

 とりあえず小原さんをいかせることが出来た安堵感。バックに移りました。小原さん内部はそのまま、やや締まりが良くなってました。スロースターターなのかな、バックでも腰を降り続け、その締まりが段々と感じられるようになると、また小原さんはイクと言いました。

 そして騎乗位。踏ん張る体制を作ったせいか、小原さん内部はさらに締まりました。そこで私、やっといけそうになりました。「小原さん、もう出そうですが」小原さんはそれを聞いて、薄ら笑いを浮かべるだけ、腰のグラインドを止めません。

「小原さん、小原さん、このままじゃまずいんじゃないですか」小原さんは額に汗を浮かべて言いました。「ですからもう五十に手がかかるんですってば」「あ、小原さん」ドクンドクン、口に続いては小原さんの膣内部に。

 終わって私に持たれかかってきたとき、言われました。「何が勤まりませんですか。私、三回もいきましたよ?(三回目はいついったか知らない私)口止めに一度だけのつもりでしたが、やはり五人目になって欲しい」
ご家庭ある小原さんですから、私は返事に困りました。

 すると小原さんは自分をこう言いました。「人からみたら私、ヤリマン女と言われそうですし、そうかもしれません。でもセックスはしたい。そこが我慢出来ないんです」私は旦那さんとはと聞きました。

「旦那?しませんよ。気持ち悪い」気持ち悪い理由はつっこみませんでした。でもたまにならと返事しました。私は五人目のセフレを、小原さんから任命されました。月一程度でしてます。

 センズリばかり八年過ごしてきた私に、セフレ四人の小原さんのフェラを耐えられるはずもありません。「小原さん、そんなにされたら!あっ!」ドクンドクン、もう出たあとでした。小原さんの口の中です。

 ぎゅうぎゅうと吸い取るようにされて、チュポンと口が離れました。「すいません、すいません」慌てた私でした。苦い経験があるんです。八年前別れた彼女、フェラ中に出したことがあるんです。

 思いっきりビンタされました。口の中が切れてしまったくらいのビンタを食らったんです。慌てた私に対し、小原さんの目尻は下がりました。うっすら微笑んで、そして口をパカッと開けました。

 出たはずの物がない。「の、飲んだんですか?」「私、好きなんです、飲むの」一枚二枚どころか、十枚くらい小原さん上手だと思いました。再びフェラされまた勃起、その勢いで風呂を出て、ベッドに雪崩れ込みました。

 ペースは常に小原さんの物です。久しぶりのことゆえ、私の愛撫がもどかしいと思ったのでしょう。きちんと口に出して指示してくれました。まるで童貞君を相手にしてるかのように。マンコはどす黒く、かなり使い込まれた感ありありでした。

 大学生の娘、高校生の息子有りですから致し方ありません。でも指を入れると、キュッと締め付けてくるし、具合は良さそうと感じました。「じゃあ来て」開脚ポーズをした小原さん、私は慌てたドラッグストアに走って買った、コンドームを取りに、ベッドから降りようとしました。

「どこ行くの?」「いや、コンドームを取りに」「私の年齢考えました?もうすぐ五十ですよ?どうぞそのまま来て下さい」「え?失礼ですが、もう上がられたんですか?」「いや、それはまだですが、とにかくもうあれですから、ご心配なさらずにどうぞ」

 とにかく何があれなのかわかりませんが、言われた通りにするだけです。生挿入しました。あれ?指入れたときのキュッと感がない。私が祖珍だからってのもあるでしょうが、指よりはあります。おかしいおかしい、そう思いながら腰を振りました。

 悶える小原さんに、私は違和感がありました。演技かな~、フェラで一発抜かれてるのもあり、かなり頑張れてました。小原さんがイクと言い出しました。「どうぞいって下さい」そのときになって、やっと内部に抵抗が生まれました。

 本気でいってる、そう確信が持てました。とりあえず一旦家に戻り、お互い用意してから待ち合わせました。彼女無し歴八年ですから、慌ててドラッグストアにコンドームまで買いに行きました。

 しかも車出したのは小原さん、小原さんのボクシイで出発。車内で開口一番、私はお願いしました。「お願いですから取引ないホテルでお願いします」小原さんに取引あるホテルを聞かれたので答えました。

「じゃ、わかりました」車を走らせる小原さんにお任せして、ホテルに入りました。小原さんはほとんどの近隣のラブホテルを網羅してるようでした。「××(目撃したラブホテル)の次くらいにここ使うんで」

 どこに何あるか全てわかってる様子、飲み物用意、お風呂の準備も手際よく進めました。「どのくらいしてないんですか?」そう聞かれた、正直に答えました。「八年くらいですか」その彼女となぜ別れたか聞かれました。

「一緒にいて面白くないと言われました」これも正直な答えです。「挨拶や言葉遣いが丁寧で、真面目な人だとは思ってました。口数も少ないから、何考えてるかわからない、そうゆう評判ですよ?」ああ、周りからそう見られてるんだ、改めて思い知りました。

 確かに変人扱いされたことも、近所の子が泣いていたから声かけたら、お母さんが慌てて来て、私から離すように連れていかれたり。「何考えてるかわからないから、共犯者にしようとしたんです」こちらからすると、棚からぼた餅的みたいな。

 どこからともなく、メロディーが流れてきました。「あ、お風呂準備出来たですよ」さすが小原さん、メロディーがお風呂準備出来ましたの合図でした。私の手を取り、一緒に浴室に連れて行かれ、はいはい脱いでと急かされました。

 すっかりペースに巻き込まれた私、脱ぎました。もちろん小原さんも。スラッとした細い人、そう思ってました。実際細いんですが、きちんと出るとこは出てて、着痩せするタイプと知りました。

 お椀サイズの胸が、若干重力に負けてます程度でした。私が見とれていたのに気づいた小原さん。「すいませんね、五十に手が届く女ですから」八年前フラれた彼女は三十前半でしたが、そのスタイルはフラれた彼女より良いのに驚きました。

 髪の毛を結んで浴室へ向かう小原さんの後を、のこのこついて行きました。慣れた手つきで私を洗いました。もう勃起です。小原さんはそれを見ると、何も言わずにパクリと口にしました。


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