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★女性の年齢の考えを変える転機

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/07/25(火)
 僕(24)は、誤解を恐れずにいうと、40代の女性なんて、今までただのババアくらいにしか思ってませんでした。どれだけ頑張っても、僕のストライクゾーンは上は29までであり、30っていうラインに入った瞬間から、もう別の次元の生き物って思ってました。

 しかし、その考えを破壊する転機が訪れたのです。それは、僕が働いている無機質な鉄工所での話になるのですが、そこの事務員さんに「多村さん(40)」っていう女性従業員がいます。もちろん結婚もしており、10才の娘がいるそうです。

* ただ、この多村さんは僕は正直、本人から年齢を聞くまで、てっきり33才、いってて36才くらいだと踏んでいたのですが、40というのはかなり意外でした。

 というのも、この多村さんの顔は、すごい素朴な感じのキレイ系(少女らしさを残す美人っていう顔立ち)で、スタイルも小柄で可愛らしく、ただアゴが若干、しゃくれ気味なのか玉に傷っていうだけで、

 性格も明るいし、僕は以前から年齢は別として、それなりに好意(けして恋愛感情ではありません)を持っている人だったのです。つまり何が言いたいかというと、顔や細くて小柄な、多村さんだからこそ、仮に36才(実際には40)だったとしても、ストライクゾーンになってた。ということです。

 僕はそんな多村さんと、不倫関係になった事があります。それは、去年の忘年会の時の話ですが、その帰りに僕と多村さんは、同じ方角の家なのですが、終電が僕たちの家がある数個手前の主要駅で止まってしまったのは最後に、その後はタクシーで帰らなければならない。っていう状況に陥った事があるんです。

 最初はタクシー拾って帰ろうみたいな感じで話していたのですが、いざ駅に降りてみると、主要駅のタクシー乗り場っていうこともあって、しかも年末の忘年会シーズンであり、なおかつ金曜日というのもあって、タクシー待ちだけで、30分以上はかかるような感じだったのです。

 僕たちは「せめて隣の駅くらいまで歩きますか? そうしたらタクシー拾いやすいかも」っていうことでふたりで歩いて行ったんです。そして歩いている時から、僕たちにはもう、なにか変な雰囲気は流れており、多村さんは、酔っ払ったような感じで、僕の右腕にしっかり掴んできて「腕かして♪ まっすぐ歩けない♪」なんて甘えてきたりするんです。

 僕も忘年会という年に1回のことですし、無礼講というのもあって、別に僕の腕をつかんでくる多村さんに嫌な思いをする事もなく、「だいじょうぶっすかw まっすぐあるきましょうよ~ww」って、僕もフラフラしながら、というはふたり仲良く、まるで年の差カップルみたいな感じで歩いて行ったのです。

 そんな帰り道に「多村さんは何歳なんでしたっけ?w」と、失礼承知で聞いてみたりしたら「今年40なったばかりw」とか言われて(まじ?40?www)とか、自分と異次元の年齢差に愕然としつつ、、(酔っ払ってる多村さん、可愛いなぁww)なんて思ってる自分もいました。

 僕たちはそんな感じで、多村さんは腕を掴んだあと、僕の腰に手を回しながら、僕はそんな多村さんを介抱するような感じで、僕も多村さんの腰に手を回しながら、歩いて行ったのです。

 そうすると僕のほうに異変が起きてきて、40才とはいっても、こんな可愛らしい子美人の多村さんの腰に手を回し、胸とかが僕にあたってきてた事もあて、歩きながら勃起してきたんですねww

それが多村さんにバレてしまって「なんか、大きくなってない?♪」なんて言われたのです。(たしかに、スーツのズボンからは、若干、、というか普通にテントはってました)

 僕は「なってませんよ~w」なんていいながら、すぐ手で押さえて隠したのですが、多村さんは、かなり酔ってイケイケになっているらしく「あ、すごーいw」とか言いながら、ズボンの上から僕の勃起したチンチ○を掴んできたのですw

「ちょww」と、体をよじらせて離そうとする僕ですが、多村さんは「フェラしてあげよっか♪」とか言ってきたのです。僕は「え?いいんすか?w」というと「絶対ナイショだよ♪」なんて言ってくるのです。僕は「はいwナイショですねw」となんだか超ラッキーな展開にw

 というのも、僕の会社では9割以上が男で、それ以外が多村さんを含め、50代のオバチャンとかになってくるので、いくら40代とはいえこんな可愛らしい多村さんに、数ある従業員の中から、僕だけ特別にフェラしてもらえるとか、なんの役得か。っていう感じがあったのです。

 それから僕たちは、高級マンションに併設している立体駐車場の中に入っていき、適当に大きめの車の影に隠れ、コンクリートブロックに背をもたれさせながら座ったのでした。

 この多村さん、酔ったらかなりHな人で「10才以上も離れた年下にフェラするとか、始めてなんですけどw」とか言っているのです。僕は思いもよらない展開に、これといって話題を提供する事もできず「そうなんですかw」くらいしか返答してませんでした。

 そうしている間にも多村さんは、「ヨイショっと」とか言いながら、僕のズボンのチャックをおろし、じゃ、いくねw」とか言うやいなや、むぐっ♪ って口にくわえてくれたのです。

 僕は冒頭でも書きましたが、40代っていうのは「オバサン」っていう先入観がありました。今まで想像をしたこともありませんでしたが、もし仮に40代にフェラされたとしても、これくらいの年代では、若い頃にエネルギー使いすぎて義務的なフェラしか出来ない。くらいにしか思えなかったと思います。

 しかし、この多村さんは、僕が当時付き合ってた彼女よりも、またその前の彼女よりも、全然、若若しく、濃厚で、活発で、なにより楽しそうにフェラをしてくれるのです(むしろ、彼女とかのほうが義務的って感じでした)

 多村さんは「はあ・・すごい大きい、お口全部入らないかも・・はああ・・」とか、自分で自分に感じてしまっているような感じで、これもすっごいHだな・・って思いました。僕はじーっと多村さんの小さい口、そしてすこししゃくれたアゴの中に入っていく、自分のチンチ○を見ていました。

 しかし、場所があまりよくなかった事もあり、けっこうな頻度で立体駐車場の中に車が入ってくるのです。なんだかせっかくいい事してるのに落ち着かなくなって、「場所かえません?」と、結局、多村さんのオートロックマンションの階段に移動したんです。

 そして多村さんの家が最上階の5階なので、その5階から屋上へと繋がる誰も通らない階段の踊り場で、僕たちはフェラの第二弾をスタートしました。多村さんは「ほんの数メートル向こうでダンナとか娘寝てるのにw お母チャン悪いことしてるぞ♪」なんて、独り言を言ってました。

 僕が階段の4段目位に座り、その前に多村さんがしゃがんでフェラっていう感じでした。多村さんは仕事の時のままの服装(さすがに社名がはいったジャンパー等は着てませんが)の紺のジーンズ生地のタイトスカートで、ヤンキー座りみたいな感じでヒザを左右に広げた状態でしゃがんだまま、上半身を乗り出し僕のチンチ○に食らいついていました。

 僕にとっては、視界でもなにか、40代のギャップを感じてしまい、というのも僕の中での40代の人のパンツなんていうのは、おばさんくさい、ベージュとかでレースがはいったような感じっていう先入観だったのですが、

 多村さんは、白にピンクの花柄がついた若々しいパンツを着用しており、そのギャップにも興奮しました。ほんと、スカートの中は、大学生とか、高校生といってもいいくらい、華奢で可愛らしい感じがしました。

 そしてそんなしゃべりながら多村さんはフェラに本気になり、マジで僕をイカせる勢いで舐めてきたのです。また同時に、片手で僕のチンチ○を支えながら、もう片手で自分のスカートの中に手をいれ、パンツの上からクリをさすって自分でも気持ちよくなろうとしてました。

(これが。。熟女のパワー・・?)って驚愕しました。僕はそんな激しい多村さんのテクニックに負けてしまい、多村さんの口の中に精子を出してしましました。多村さんは何も言わず、ゴクゴクと飲み込んでくれたのです。

 口を離した多村さんは「濃いいねww」と一言。僕は「はい」とさっきから、多村さんの普段、紺の地味な作業着きて、事務作業しているイメージしかなかったので、そのあまりにHな振る舞いのギャップに驚きを隠せない有様。

 そしてさっきから僕は「うんw」「はいw」「そうですねw」というような、受身の返事しかしてなかったので、ここくらいは。と思い「入れましょうか?」と積極的に聞いたのです。

 多村さんは「体勢的にどういれる?w」と、もう入れる気満々で、結局、多村さんが立ったまま、階段の数段目に片足をかけて広げた状態で、僕も立った状態でそのまま多村さんに差し込む。っていう感じになりました。

 ただ、あくまでここはマンション共用部なので、いつ誰が来るかもしれない。という可能性がある以上、服とか脱げないので、僕はズボンからチンチ○を出したまま、多村さんはパンツをはいたたまま無理やり入れるっていう感じでした。余談ですが、この段階になって始めて多村さんがTバックを履いている事に気がつきました。

多村さんが「どう?入る?」と、丁寧にリードしてくれて、僕も「ここっすか?」と、自分のチンチ○の先を、多村さんのパンツの横からねじ込んで、入口あたりにあてがいながら聞いていました。

 すると、すぐに入口は見つかり「入ってきました?」と僕が聞いたら「うん、入ってきる♪ おおきい・・ww声でちゃいそうw」という感じで、僕にとっては、こんな会話をしながら野外Hするのも始めてだったので、すごい興奮しました。

 マンションの階段に足をかけて、片足を開いた状態で受身になる多村さんに、僕がチンチ○だけを突き出して入れて、腰を振るような感じになりました。多村さんはヌレヌレなんて言葉で終わらせたら勿体無いくらい、濡れに濡れており、スムーズにピストン運動ができました。

 しつこいようですが、40代なんてやり尽くしていてガバガバみたいな印象あったのですが、多村さんはかなりシマリがよくて、まるで意思をもった下の口にくわえこまれているような、そんな感触があったのです。

 そして3、4分、そのままあえぎ声を我慢する多村さんに入れ続けていると、多村さんが「イクときいってね。お口ですくってあげるから」と言いだしたのです。僕はこんなサービス受けて超ラッキーだなw なんて内心喜びつつ「はいw」と答えました。

 そして「はっはっはっはっ・・」と声を殺したように喘ぐ多村さんに「そろそろ、出そうです・・」というと「わかった」と言ってくれて、多村さんは、すぐさま、自分の愛液まみれの僕のチンチ○をくわえこんでくれて、数回口でフェラした後、

 そのまま口をあーん。って舌を出したま、シャコシャコシャコって手際よく手コキしてくれて、僕は多村さんの舌や口の中に、精子が飛んでいくのを目にしました。

 僕は不思議と、ここまでサービスしてくれる多村さんに、なにかやってあげなければ。っていう気持ちになってきて、酔った口とはいえ、思わぬセリフが出てきたのでした。それは「じゃ、多村さんも僕がキレイにしてあげますw」でしたww

 多村さんは「え、どういうこと?え・え・え?なに?w」って言ってますが、僕は階段に多村さんを両手をつかせ、そのままスカートの中からTバックをヒザくらいまで下ろし、後ろからクンニしてあげたんです。

 多村さんは「やだん♪w恥ずかしいww」とこの僕からのサービスはかなり喜んでくれました。そして、こうしている間、ずっとダンナさんから着信があったので、僕たちはそのまま「そろそろ帰らないと、さすがにやばいww」という事になって、お別れする事になりました。

 ただしかし、多村さんとは連絡先を交換し「また、どこかで飲み行きましょうw」なんて、日本人が得意な帰り際の挨拶をしその日は別れました。

 それから帰り際、メールがなったので見てみると「今日はおつかれさんw場所が場所だけにあまり満足してもらえなかったかもしれないけど、また今度、ゆっくり時間あるとき会いましょうかwおやすみ」なんてメールが入っていたのです。


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