男は出すと余韻は無くアッサリ

 44歳で大学生の2人の子持ちです。先日近所に住む高校時代の同級生のたかしに「たまには飲みに連れてってよ」と言うと、いやいやながら連れてってもらうことになりました。

 久しぶりの旦那以外と飲んでると楽しくなって飲み過ぎてました。「まゆみ もう帰るぞ」と言われ時計を見るとまだ23時で「朝まで大丈夫なんだからもっといいでしょ?」と言うと「飲み過ぎだから」と言われました。




「じゃぁ朝までいいならまゆみ、やらせてくれないか?一回でいいからまゆみとやりたかったんだ」と言われました。ずっとレスだった私はかなり驚きました。「よしホテルに行こう」と言われ、少し嫌がる感じでタクシーに乗りました。

 タクシーの中でキスをされ抵抗できず、ホテルヘ入りました。「ちょっとやっぱりダメじゃない?」と聞くと「ここまで来てそんなこと言うなよ、こっちにこいよ」とベットへ誘われキスをされ服を脱がされ乳首をいじられました。

 最後の下着をたかしに脱がされ明るい部屋の中で、足を大きく開かされるとアソコを舐められました。気持ち良くてあっという間にイッタ私に、たかしは硬いモノを遠慮なく入れてきました。

 久しぶりだったからか大きかったからか、アソコが裂けそうな感じでしたが気持ち良くてまたイカされました。四つん這いにされたかしはバックで入れてきました。

 たかしに馴染んだのか今までで一番感じてしまいイキまくりでした。イキすぎてつらかったのは初めてで、たかしに出してとお願いし、奥深くにドックンドックンと感じました。

 凄かったのに終わった後のたかしは「気持ち良かった、よし帰るか」とあっさりいうたかしに少しイラッとしましたが、凄い体験をしちゃいました。



↓他のHな体験談を見る