❤男汗くさい匂いが好きなS痴女

 私は28歳S痴女。私にはちょっと変わった性癖があって、男臭い日本男児がとにかく大好きなの。例えばお神輿を担ぐお祭り男、鳶職や大工のヤンチャな男の子、人力車の車夫、応援団で声を張り上げる男子学生くん、粋な板前くんとかね。

 威勢の良い若い日本男児にムラムラしちゃう。そんな性癖を満足させるために、セフレとのエッチの時には、ちょっとマニアックな前戯をして楽しんでいるの。




 今一番のお気に入りは、人力車の車夫をやってる大輝くん20歳。元高校球児で、今でも草野球チームを組んで野球をやっているスポーツマン。大輝くんとのプレイの時は、彼も私も決まった格好に着替える。

 まず大輝くんは、上半身裸の上に車夫をやる時の紺色のはっぴを羽織り、下はノーパンの上から野球ユニフォームのズボンをはく。(私が野球ユニフォームフェチでもあるから。笑)足には日本男児らしく雪駄をはき、頭には白いねじり鉢巻きを締めるの。

 これで私好みの男臭い日本男児の完成。最初は恥ずかしそうにしてたけど、今では慣れたものよ。対して私は、セレブな女王様に変身。裸の上から丈の長いヒョウ柄の毛皮コートを羽織り、あらわになった胸元にはジャラジャラと金のジュエリーを付けて。

 そして脚には黒い網タイツ、真っ赤なハイヒールをはく。そして手には黒い羽根の付いた扇子、黒い一本鞭を持って準備完了。そうするといよいよ前戯の始まりよ。

 どんな前戯かというと、大輝くんが私をムラムラさせるために私に腰振りパフォーマンスを見せるというもの。大輝くんが大きく股を開いて腰を落として立ち、私も傍に立つ。

 扇子で扇ぎながら「ほぉら、今日もムラムラさせてちょうだいね...」なんて言うと「押忍!」と元気に応える大輝くん。「さぁ、始めなさい!」という言葉とともに、私はバシーンと床に鞭を打ち付ける。

 そして大輝くんは、私好みの男臭い掛け声をあげながら、威勢良く腰を振るの。「ワッショイワッショイワッショイワッショイソイヤッサー!オッショイショイ、オッショイショイ、オッショイ押忍!押忍!」みたいに。

 私は大輝くんの背中にムチを打ちながら、その様子を眺めるの。「ほぉらもっと男臭くなさい!(バシッ)日本男児の男臭さをお見せ!(ビシッ)」と女王様言葉と妖艷な鞭使いで大輝くんに気合いを入れる。

 鞭を打たれたら「ワッセイ!」と言って気合いを入れ直す決まりで「っ、ワッセイ、ワッセイ!そりゃもう一丁ー!」とへこたれずに大輝くんは腰振りを続けるの。

「(空手の正拳突きのように拳を突き出しながら腰を振り)セイ!セイ!セイ!セイ!ワッセイヤーのーセイ、セイ!ソイヤ、ソイヤ、オッショイショイ、オッショイヤーのーショイショイショイー!」

「(扇子で扇ぎながら鞭を打ち)オーッホッホッホ!(バシッ)男臭いお祭り男児になって私をムラムラさせなさい!」「そりゃワッセイー!祭りじゃー!もっと鞭をお願いしやす!」

「あらもっと気合いを入れるのね?(ビシッ)ほら、もっと大輝くんの男臭いワッセイとかオッショイが聞きたいわぁーん!(ビシッ、ビシィッ)」「あぁっ!ワッセイセイ、ワッセイセイー!もっと聞いてくだせぇ!オッショイヤー、オッショイヤー、ワッショイオッショイワッセイセイ!そりゃドッコイドッコイ!」

 みたいにこんな前戯を20分くらい続けるの。私の他に、こんな趣味持ってる人いないわよね。笑 



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