❤誰にも教えたくないマッサージ

 とある街に住む27歳のOLです。私もマッサージ体験しました。渋る友達に教えて何とか教えてもらいました。友達は中年だし、格好悪いし小太りだし・・と言って教えるのを渋りましたが、もう3度もマッサージ
してもらっているんです。

 その人に何かあると思い聞き出しました。でもやっとこ携帯で連絡がついて予約できたのが1ヶ月後、郊外のシティホテルで会いました。言われたとおり、さえない感じですが落ち着いた紳士でした。




 お風呂に入ってオイルマッサージ。首筋、背中、足、太股とマッサージされて私はすっかり感じまくってしまいました。強くもなく弱くもなく、それでいてツボを押さえていて、お尻、太股でジュワーと股間が熱くなってしまいました。

 バスタオルを取られてお尻をマッサージされ始めたらもうダメ。声を出してしまい、顔に火がつくほど恥ずかしくなり、それがまた感度を増長させます。パンティのシミや汚れを見られたくないのに見て感じている
のをわかってほしい・・もう頭の中はパニックでした。

 仰向けになったらもうマッサージではなく愛撫そのもの。乳首はぴんぴんに硬くなって自分から腰が上下に動いてしまいました。「下着、汚れますから取ってしまいましょうか?」と言われてさらに羞恥心と淫乱な気持ちが交錯して、どうにでもなれという気持ちでした。

「特別マッサージに入りますよ」と囁かれ、濡れた秘部に手が伸びてきて、静かなホテルの部屋に自分の淫らな愛液の音だけが響く・・小さな絶頂を迎えました。

 それからは自分からマッサージさんのペニスに手を伸ばして、ズボンの上からさすってせがんでいました。マッサージさんは少し腰を引きましたが「直にさわってみますか」といって硬く太いものを自由にいじらせてくれました。

 こんなに自分が淫乱だったなんて・・仕事のストレスと彼氏イナイ歴1年がそうさせたのかもしれません。その後は・・もう自分から口でさせてもらい、マッサージさんのものをいただいてしまいました。

 何度上り詰めたのかわかりません。目を覚ましたときにはもうマッサージさんの姿は部屋にはありませんでした。2時間3000円ですが、3時間はマッサージしてもらったと思いますので、すべてにおいて得した気分でした。誰にも教えたくない時間です。



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