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★会社の上司の奥さんが・・

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/07/11(火)
 結婚してまだ8か月の31歳の会社員です。親戚の紹介で付き合うようになって結婚した妻は27歳です。今年の夏、ファミレスに行ったとき、会計するために並んでいたら課長代理のご家族と会ってしまいました。

「君津君じゃないか。」と声をかけられてビックリしたのは、課長代理にではなく、そのの奥さんでした。課長代理の奥さんは、私の元カノでした。中学2,3年、同じクラスで、妙に気が合って仲が良かった久美に、卒業式の後に告白したら、「私も好きだったんだ・・」と言われて付き合いだしました。

* とても明るくて、元気いっぱいの健康的な可愛さが魅力的な久美と、高1の夏休み初日に初キス、夏休みが終わる頃に初セックスしました。お互い初めて、処女と童貞で、お互いの性器を物珍しそうに弄っていました。

 夜、自販機で買ったコンドームをはめて、久美の家の物置の2階でカビ臭い座布団にシーツを敷いて、初めての挿入に手間取った思い出があります。張りがあるピチピチの乳房、私の手に丁度と収まるくらいで、その弾力に感動しました。

 乳首もコリコリとして、思わずむしゃぶりついて吸いまくっったら痛いと叱られました。アソコも縦筋一本、何もはみ出していない綺麗な割れ目でした。お風呂に入っていなかったから、クンニが出来ずに残念でした。

 セックスに慣れてくると、私が腰を動かすたびに蕩けた表情で喘ぎまくっていました。ペニスを出し入れするたびに、私のペニスにヨーグルトのような白い液体がまとわりついていました。私は、久美のとのセックスの一部始終を今も忘れていません。

 その時の久美の裸を今も忘れていません。初めて久美のアソコを貫いた瞬間の感激を今も忘れていません。高校を卒業したとき、進路の違いで離ればなれになって別れてしまいましたが、その後付き合った元カノや、妻との営みの最中に、久美との感覚を思い出すことがあります。

 それだけ私の心の中に、今もくすぶっている久美への思いがあります。本当に好きで、好きで大好きで、泣く泣く別れた元カノなのです。それが、11歳も年上の課長代理の奥さんになっていたなんて・・

 先日、職場で飲み会があって、課長代理のおごりで二次会に行きました。そこで、課長代理が私に「君津君、俺のカミさん可愛いだろう?君と同じくらいの年だぞ。もう、結婚して10年になるが、今も可愛くて仕方ないよ。」

 上のお子さんは8歳だそうで、そうなると出産は23歳、久美は22歳の時に中出しされたことになります。私が東京で大学4年生をしている頃、久美は33歳のオヤジに股を拡げられて、私が愛したアソコにペニスを捻じ込まれ、精液を注がれて孕まされたのです。

 私が入社した頃、久美は腹ボテで、私の先輩社員の子供の出産を控えていたのです。私は、久美に会えるんじゃないかと期待して、高卒の久美が入社した会社に就職したのです。道理で久美はいないわけです。

 21歳で結婚ということは、一体、久美は何歳で課長代理と付き合うようになって、何歳で抱かれたのでしょう。私と別れて2年余りで結婚してしまった久美・・11歳年上の男にどんないやらしいことをされたのでしょう。

 23歳で出産した久美・・私は、妻を愛しています。妻の方が久美より4歳も若くて、お淑やかな大和撫子です。まるでセックスで感じることは悪い事であるかのように、必死で快感を耐える妻が堪え切れずに漏らす喘ぎが、とてもいじらしくて愛おしいのです。

 でも、元気ハツラツで明るく可愛い久美が遠慮せずに乱れた姿もまた、愛しい思い出として今も私の中で息づいているのです。


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