アレがデカイのには尻込みします。

 寝取られの性癖を持つ旦那に散々口説かれて、単独男性の方と始めて3人で会った時の話です。旦那の意向でチン◯ンが大きく、持続力のある人をと、選んだその方は、輸入車ディーラーの支店長さんで、気さくで話し上手、清潔感ある笑顔がとても似合う紳士で、初対面の食事の席で、私もちょっと気に入ってしまいました。

 食事の後、旦那の馴染みのクラブに行き、そこで旦那がホステスさん達を席払いし、3人でBOX席に座り、その方に私の躰に触れてもいいと言い出したんです。その方、遠慮しがちに私の太ももをサワってタッチしただけで、それだけで充分下半身が反応してしまってますって。




 それを聞いた旦那が、今度は私に彼の股間を触るようにと言い出し、なんか断れない雰囲気だったのでスーツの上から手を置いてみたら、硬いのは分かったけれど、形が分からなくて「?」と。

 不思議そうにしてる私の表情を見て、旦那がよく触ってみろと言うので、今度は探るようにして触ってみれば、なんとなんと!大き過ぎて形が分からなかっんです。500ccのミニペットボトルより大きい!

 驚いてる私の表情を見た旦那が自慢気に(自分の持ち物じゃないクセに)2人で化粧室に行ってきたらどうだって言い出す始末。小声で「直に見せてもらえ。良ければリップサービスもな」

 当のお相手の方もニコニコしながら「よろしいんですか?」だって。2人の目配せで、こうなる事を事前に打合せしてたんだなって分かりました。どうりで化粧室に近い、それもちょっと人目につきづらいBOX席に座ったんだなって。



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