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❤仕事中でも体を求めるカレ

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/07/07(金)
 彼は一線を越えた事で仕事中でも、私の身体を求めるようになっていった。職場でセックスすることに抵抗のあった私は、焦らしてかわしていた。我慢出来なくなった彼は、倉庫の死角に私を押し込めた。

「ねぇ、ちょっとやめてよ」「俺Kさんの身体が忘れられなくて、我慢できない」乱暴にベストを脱がせ、ブラウスのボタンを引きちぎるように取った。「さすがにマズイって」彼は私の言葉は聞こえていなかった。

* ブラジャーを取るとそのまま胸を揉み、舌を這わせた。「んっ・・・あっ」彼は私が気持いいと思う場所を覚え、効果的に刺激してくる。「ダメだって・・・」スカートの下に手が伸びる。「濡れてるよ」パンツの上からでもわかるぐらい、濡れていた。

「ちょっと・・・ホントに・・・ダメだって」パンツをずらして指を入れる彼を必死で止めようとしたけど、結局彼にされるがままになっていた。静かな倉庫に<ピチャ・・・クチュ・・・>という音が漏れた。

「あぁ・・・ダメ・・・仕事中・・・はぁっ」それでも彼は指を掻き回し、出し入れし私を刺激した。「いいでしょ」彼が耳元で囁くと「やっぱりマズイって、誰か来たらどうするの」私が拒否をすると、彼は跪き私の足を持ち上げおまんこを舐め始めた。

 優しくクリを刺激し、舌で中を舐めまわした。声を出すまいと必死に唇を噛み締めた。「ここでやめる?」夢中で首を振り「早く、我慢できない」私からねだっていた。彼は私を後ろの壁に手をつかせ、十分すぎるぐらい濡れたおまんこに後ろから挿入した。

「あぁ・・・」待望のおちんちんに思わず声が漏れていた。彼が突くたび<ジュポ・・・>と音が響いた。「すごい濡れてる・・・エロすぎ」周りの事など気にせず、2人でセックスに夢中になっていた。「あぁ、奥まで入る。気持ちいい」彼は吐息交じりに言った。

「んっ・・・気持ちよくておかしくなりそうだよ」私は突かれるたび快感で濡れた。「もっとお尻突き出して」彼は私の腰を掴むと激しく腰を振り「出るっ!!」とお尻に精子を出した。「やべぇ、ティッシュない」「ちょっと!!」「パンツでいいよね」彼はそういうと私のパンツで精子を拭い取った。

「もう!まだ午前中だよ」「ノーパンでいるしかないよ」そう言って私の制服のポケットにパンツを入れた。「やべぇ、スカートの下がノーパンなんて、想像しただけで立ってきた」「バカ」私は制服を着直すと何事もなかったように、事務所に戻った。

 でもスカートの中がスゥスゥして、何だか落ち着かなかった。彼は私が近づくたびお尻を触り、誰もいない事を確認すると指を入れてきた。「ずっと濡れてるの?」「バカ、こんなの初めてなんだもん」「もう一回する?」「イヤ」

 彼の気持ちもわからなくはなかったけど、この時はただ股を開くだけの関係になるのに抵抗があってしつこく誘ってくる彼に苛立っていた。

 何度誘っても首を縦に振らない私に業を煮やし、彼はトイレに入ろうとした私を強引に男子トイレに連れ込んだ。「ちょっと、いい加減にしてよ!」「ノーパンだって知ってるのに、我慢なんて出来ないよ」怒っても彼の目は完全にやりたいモードになっていた。

「ヤバイって」「ノーパンですまして仕事して。Kさん、エロすぎ」「私のせいじゃないでしょ」彼は服を脱がせようとした「ちょっと~ホントやめて!」「裸見せてくれるだけでいいから」彼はそう言うと制服も下着も全部脱がせた。

「初めて全裸見た」まだ陽の高い窓際の個室。彼は私の腕を両脇にピタリとくっつけ、上から下まで舐め回すようにみた。「胸の張り半端ない、これぐらい胸があったら垂れててもいいのに・・・キレイだ」ゆっくりと彼の指が私の鎖骨を撫でる、両手で腕を撫で、その指が段々と下におりてくる。

 そっと胸を下から鷲掴みにして、優しく揉んだ。「見るだけでしょ」「少しだけ触らせて」右胸をそっと揉みながら、左胸の乳首に吸い付いた。「すごく柔らかい」いやらしい音を立てて乳首に吸い付いた。その時『ガタン』と誰かがトイレに入って来る音がした。

 心臓の音がバクバクして身動きひとつ出来なかったのに・・・彼は関係ないと言わんばかりに舌を胸に這わせた。誰かがおしっこをしている音を聞きながら、快感に身を委ねる変な気分だった。彼はここぞとばかりに私の足を便座の蓋の上に乗せ、そのまま舌をクリに押し付けてきた。

「――!!」声を出しそうになり、彼の頭をクリから引き剥がそうとする。執拗にクリを口に含んだり舐め回され、声を出さないように自分の腕を噛んだ。彼は悶絶する私に興奮したのか、舌をおまんこの中に入れて舐め始めた。

<ピチャ・・・クチュ・・・>いやらしい音が個室に響く。誰かわからない人はそのままトイレから出て行った。「はぁ・・・何してんのよ!」彼の頭を叩いてもおかまいなしだった。

「誰かに気付かれるスリルで興奮した?」「知らない!」「さっきより濡れてる」「見るだけって言ったじゃん」「やりたいくせに」意地悪な顔をして指をおまんこに入れた。理性の効かなくなった私は、誰が入ってくるかわからないトイレで声を上げた。

「あっ・・・あぁっ・・・もう、ダメ」激しく出し入れされながら、イってしまった。「すごいエッチだったんだね・・・」「違う。Mさんがそうしたんだよ」「それって男にとって褒め言葉だよ」彼は濡れた私のおまんこに指を入れたり、舐めたりした。

「2本入れると痛い?」「ちょっと・・・」これでもかっていうぐらい淫靡な音が響く。「ねぇ、もう戻らないとマズイよ」「ダメ」彼は短く言うと、また激しく指を出し入れした。「あっ・・・ダメ、イク!」彼の指で絶頂を迎えた私は、そのまま彼にもたれかかった。

「俺のも気持ちよくさせてよ」彼は私を便座の上に座らせ、いきり立ったおちんちんを目の前に見せた。私はしゃぶりついて彼のおちんちんを愛撫し、彼は胸を触りながら激しい息遣いになった。

「やっぱ、挿れないと気がすまない」「ちょっと・・・」「こんなに濡れてるのに我慢できる?」試すように言った彼は、返答しない私を四つんばにしてバックから挿入した。「あぁ・・・やっぱりすんごい気持ちいい」おまんこの感触を確かめるように、ゆっくりと出し入れしていた。

「濡れ方半端ないよ」「だって・・・気持ちいいから」彼が便座に座り私がその上に乗って、胸を揉んだり、吸ったりして激しく腰を突き上げた。再びバックに戻り彼がおちんちんを突き上げる。「あぁ・・・イキそう」私が絶頂を迎える時、彼も絶頂を迎えようとしていた。

「中に出していい?」頷くと彼は一段と激しく腰を振り、中に精子を出した。膣の中で彼のおちんちんがヒクヒクしているのがわかった。ぐったりした私達は顔を見合わせ、甘いキスをした。彼のおちんちんが半立ちしているのがわかった。

「絶倫?」「Kさんがエロすぎなんだよ、俺早死にしそう」「バカ」彼は名残惜しそうに私の身体を見つめ、強く抱きしめた。ついに仕事中に1日2回セックスしまった私達は、いつ誰が来るかわからないスリルで理性が吹っ飛び、どんどん行為がエスカレートしていった。

 女子更衣室。更衣室といっても倉庫の一角で、半分物置になっているところ。彼が死角を見つけてそこに空間を強引に作り、そこに潜り込んで狭い空間で立ちバックでセックスした。次は倉庫内の段ボール置き場、彼が四方を段ボールで取り囲みあらゆる体位で楽しんだ。

 制服を脱がせて職場で全裸にさせられるのが、たまらなく興奮した。彼は際どく制服を脱がせるのがいいみたいで、どの姿が一番興奮するかなんてやっていた。夜は夜で自宅の近所に建設現場がたくさんあり、そこに忍び込んではセックスした。

 ある時はゴミ収集所になるであろうコンクリの上、ある時は土の上にレジャーシートを敷いて。私は何でもありな女みたい・・・コンビニのトイレ・ファイミレス駐車場の木陰・ファミレスのトイレ・・・一度だけラブホでセックスして布団の上でするセックスが新鮮に感じた(笑)

 でも変態化した私達はどこか物足りなさを感じていたから重症だ。彼が既婚者でもあったから会えば即セックス、終われば即帰宅の関係だった。普通に奥さんや子供の話も聞いたし、別に嫉妬も何もなかった。

「この関係ってセフレ?」ってやってる時に聞かれて「そうかもね」って答えた。彼は彼で私の存在は『おいしかった』と思うけど、私も『おいしかった』手放したくないと思っているのがわかるから無理難題言って困らせたり、じらしたり意地悪したりして、最後の方は女王様みたいな扱いになっていたから。

 奥さんにバレたら終わりって言う約束をしていて、まんまとバレてしまいセフレ関係はそこで終わった。今でも初めてキスして胸を揉まれ、イカされたシチュエーションは興奮する。

 人生最初で最後、見つかってたら相当マズイことになっていただろうな~。また、連絡でもしたらあの興奮が味わえるのか・・・本気で考える今日この頃。


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