❤スキー場の宿泊は危険な男女の雑魚寝

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 職場の男性3人、女性3人でスキーに行った時のことです。混んでいたこともあって、8人まで泊まれる和室を予約して全員で一部屋に泊まりました。夜中にふと目を覚ますと、誰かが隣でジャージの中に手を入れて胸を触っています。

 思わず声を出しそうになりましたが、他の人に知られては困るし、触っているのが同僚だと思うと恥ずかしくて、そのまま寝たふりをしていました。3人のうち誰だろう?と想像しながらかなり長い間触られて、胸が弱い私は気持ちよくなってしまいました。


 しばらくして胸から手が離れたのでホッとしていると、ズボンの中に手が入ってきました。濡れているのを知られたくない私は寝返りをうって抵抗しましたが、肩に手をかけて簡単に体の向きを変えられてしまい、パンティーの中に手を入れられて直に触られてしまいました。

 クリトリスを重点的に攻められ、気持ちよくなっていると耳元で「すごく濡れてるよ。きもちいい?」と聞いてきました。答えるわけにもいかずに寝たふりをしていると「おきてるんでしょ?温泉行こうよ。」とか「返事しないとここで入れちゃうよ」と囁いてきます。

 ここではまずいし、声から一番かっこいいN君だとわかっていた私は「わかった」と答え、そっと2人で部屋を抜け出し、朝まで一晩中入れるという大浴場に行きました。夜中だったので他には誰もいなく、湯船の脇のタイルの上に四つんばいにさせされ、N君は後ろから入れてきました。

 あまりの気持ちよさに何度もいってしまいました。N君が私の背中に出してタイルの上にごろりとなったので、私もその場で横になろうとふと後ろ側を見ると、洗い場の壁の上にビデオカメラがあり、壁の向こう側に残りの2人の同僚が立っているではありませんか。

 声も出ないほど驚いてる私にN君は「夢中で気がつかなかったんだよね」とニヤニヤしています。ビデオに撮られてしまった私は断れるはずもなく、あとの2人ともして、その一部始終をまた撮られました。それ以来私は彼らの言いなりです。



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