上司を家に送った時の話

 金曜日「おい、飲みにいくか」上司から誘われ、そして家まで送るはめになったのですが《泊まりになってください》上司の奥さん、噂のとおり若くて美人で上司よりもかなり年下に思える、

 なんでこんな美人の奥さんなのかと思った《お風呂にどうぞ、主人は寄って寝てしまってます》言われるままにお風呂に入っていたが、途中から奥さんが入ってきて驚き!!




 白い透き通る様な綺麗な肌、張りのあるオッパイにツンと上を向く乳首、もうなにがなんだか<奥さん!・・>《そんなに見ないでくだい・・恥ずかしい》両手でオッパイとソコも隠していたが、

 薄い毛なのがはっきりと判る、私のこちらさんが目覚めてしまっていた、お湯の中でのぼせそう《お上がりになって》両手でこちらさんを隠していたが、奥さんに見られた背中をあらう奥さんが私の背中にオッパイが押し付けつ
け両手をきちらさんを持たれた、

《元気なんですね、私の中に納めてもいいですか?》<え??収める!!>奥さんと早々お風呂を出ると、私の手をとり、和室に入った、すでに布団が敷かれていたその後は・・ごちそう様でした。

 美味しくいただき奥さんと裸で寝てしまっていた。翌朝目が醒めるとまた奥さんが裸でいた《主人はもう出勤しましたから、ゆっくりしていって主人があなたを寝かせておく様にって、今日は有給にしておくそうですから、夕方までゆうくりなさってください》これは夢か幻か、また奥さんと重なってました。



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