❤嬉しかった処女とバイバイした時

 大学生の時、夏休みにコンビニでアルバイトをしていました。常連客で私好みの青年にドライブに行こうよと誘われました。親しい友人は彼氏がいるのに、私もと両親に告げず、アルバイト休みに車中で缶ジュースを交互に飲み、間接しキスだよと言われ嬉しかったです。

 車中で彼氏は居るのと聞かれたり、どんな彼氏がいいのかなと話しながら京都まで二時間ほどの楽しいドライブでした。今日料理をご馳走になり、車は駅近くの駐車場に止められ、手を繋いだり、腰に手を回されたりしながら京都タワーを見にいきました。




 暑い時で「駅ビルにでも」と言われ、私も「涼しい所がいいわ」と返答しました。手を繋いで歩いていますので私がカップルみたいねと見上げていいました。するとホテル サン マルタンの看板を見て「そうだだよ、今日はアベックだよ」と言われ、私の手を引き入ったのです。

 お部屋は大きなダブルベッド、応接セット、テレビ、冷蔵庫が目に入りました。私は嫌よ、ダメと抵抗しましたが、アベックの遊び場だよと。はじめて間直で見た大ききなおチンポ。私も脱がされ、パンツはポーンと遠くへ飛ばされました。

 恥ずかしいのと受け入れが痛くて泣いていました。「はじめてだったの、処女だったんだね」と声をかけられ、お風呂場でアソコとおチンポを洗いっこするまで無言でした。帰路の車の中では、男にパンツをとられたのでノーパンでした。家に帰り、すぐにパンツを履きました。

 それでも彼氏が出来たのが美優と美咲には自慢でしたし、自慢して処女とのおさばらを話す事が出来るようになりました。その後も誘われると、必ずホテルへ行きます。



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