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★双子を間違えてHした体験談・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/05/18(木)
 忘れもしない恐らく俺の人生で1番ツイてた時期の話。未だに、なんて俺は愚かで勿体ない事をしたんだろうって、悔やみ切れない思い出です。大学4年の時、合コンで真希という女の子と出会いました。

 女の子といっても俺より2つ年上で、既にOLさんでした。当時の俺は内定も貰っていたので、暇さえあれば飲み会をやったりして遊びまくりの時期。別にモテる部類じゃなかったが、ヤリマンで有名な同じ学校の女の子や、合コンで知り合ったセフレがいたので性欲処理には困る事も無かった。

* まぁー今思えば、なんてパラダイスなんだって思いますよw真希と出会った合コンには、年上の女性ばかりが参加してました。その中でも1番可愛かったのが真希で、なぜか俺が気に入られたんです。

 真希の方からメアドを聞いてきて、数日後に2人でデートしました。バイトの貯蓄もあったから俺が払うと言っても、真希は「無理しないでイイから」といつも割り勘。

 社会人と学生の違いをまざまざと見せつけられるデートを重ねていくうちに、次第に俺は本気で惚れていきました。覚えてないけど多分4回とか5回目のデートで初めてのお泊りをし、大人のエロさを体感したのを覚えてます。

 騎乗位で滑らかに動く腰の動き、舌が器用に動きまくるフェラチオ、初めて愛のあるセックスをしたんじゃないかって思えました。簡単にですがスペックを紹介しておきます。

 真希:当時24才。160㎝ぐらいで確かDカップ。スタイル的には細めで、気の強そうな顔立ち。ちょっとSっ気があって、酔うといつも攻められっぱなしでした。数回目のデートで初めて言われたんだけど、真希には実は双子の妹がいた。

 いわゆる一卵性双生児で、見た目も良く似てて2人を知る友達じゃないと間違われるらしい。確かに会ってみてビックリするぐらい似てた。ワザとなのか知らんけど、同じような髪型をしてたし、髪を結わくとどっちだか分からなくなるほど似てた。

「これが妹~」と写メを見せられた時は、ぶっちゃけていうと見分けが付かなかったぐらい。「分からないんでしょ~」とニヤニヤしながらからかわれた。俺が思うに、妹を紹介された頃には、多分俺の方が真希に惚れてたんじゃないかな。

 デートするだけでも楽しくて楽しくて、それで夜になったらもっと興奮して。過去に付き合ってきた女とは、明らかに違う存在になってた。でも妹を紹介された時は、ちょっと不思議な気持ちになった。

 だって自分が大好きな女と同じ見た目、同じ声の女が、もう一人いるんです。あたかも自分の彼女が、もう一人いる様な錯覚に陥りそうでした。妹の名前は早希。年齢は勿論同じで、身長もピッタリ同じなんだとか。

 不思議なぐらい体型も同じで、真希の裸を知っている俺は変な想像ばかりしてしまっていた。早希も陰毛薄めで濡れやすいのかな・・・とか、乳首を舐めたらスグに声が出ちゃうほど感じ始めるのかな・・とかね。

 笑顔も喋り方もソックリで、1番驚いたのは相槌のタイミング。目の前に2人を並べて見ていると「うん・・うん・・」と頷くタイミングが完璧に同調してるんです。気が付き始めて思わずそれに笑ってしまうと、2人して同じ表情をして俺を睨んでました。

 早希と会った後、真希に「早希も気に入ってたよ~」と報告され、ちょっと嬉しい気持ちになったのを覚えてる。真希と付き合い出して半年ぐらいしたある晩、初めて真希が昔から通っているというバーに連れて行ってもらった。

 そこはビルの地下にある大人の隠れ家みたいな店で、雰囲気も良く値段も手ごろ。なんで今まで連れて来てくれなかったのかと聞いてみると、今までそれを見極めてたのと笑ってた。ほろ酔いで店を出て、自然と足はホテル街へと向かいました。

「今日はどこにする?」「うぅ~ん・・どこがイイ?」「俺は真希がいればどこでも」「じゃーアタシも!」「なんじゃそりゃ」アホみたいにデレデレしながら初めて入るホテルに行きました。

「ここは初めてだよね?」「うん、そうだね」「どの部屋にする?」「アタシこのお風呂がイイ」そんな感じで部屋を選び、2人でゆっくり長風呂を楽しんだ。風呂に浸かりながらキスをしてイチャイチャしながら、交代で互いの体を舐め回した。

 激しくイカせようとするフェラではなく、ねっとりと愛情のこもったフェラに極上の幸せを感じてた。そのまま縁に座って座位で挿入し、立ちバックを経てベッドへ移動した。いつもと同じように騎乗位では痴女のように攻めてくる真希に、どうしようもなく興奮してた。

 真希は興奮しながら大きな声で喘ぎまくり、むしゃぶりつくようなキスを繰り返してきた。我慢できずそのまま正常に戻し、激しく腰を振ってお腹に発射。愛おしむかのように、イッた直後のチンコを舐めてくれる姿に、生きてて良かったとさえ思えた。

 またお風呂に入って軽くイチャつき、その日はすぐに寝た。朝になってまた軽くイチャつき、シャワーを浴びながら立ちバックで挿入。10時までに出なきゃいけなかったけど、9時半過ぎまでセックスに没頭してしまった。

 んでモスで朝食をとり、約束してた映画を見て、夕方過ぎに帰宅。家についたよってメールがきて、いつも通りの週末を満喫。ちょっと思い出せない事もあるけど、その週末はそんな感じだったと思う。

 次の週末にまた会う約束をしたんだけど、あの時は腰が抜けるかと思いました。あんなにビックリして声が出なかったのは人生で初。ご飯を食べてホテルか呑みかを考えてた時、初めて自宅に誘われたんです。

 両親が旅行に行ったから、日曜の夜まで妹しかいないって。妹がいても大丈夫?って聞いたら、笑いながら全然大丈夫だっていう。だから遠慮無く、一応コンビニで酒やお菓子などを買ってから向かった。俺が来るのを聞いてた妹は、少し綺麗な部屋着だった。

 リビングで3人で呑み始め、気が付けばかなり酔っ払っていた俺。真希に支えられてベッドへ行き、そのまま真希とセックスをしてしまった。酒の力で早希の存在を忘れていた俺は、いつものように激しくやってしまった。

 でも途中で言われた一言で、一気にシラフへと戻されたんです。あれは正常位でキスしながら腰を振ってた時でした。「気持ちイイ?」「あぁ、すっごい気持ちイイよ」「そんなに気持ちイイの?」「どうして?凄いイイよ」

「だってアタシ真希じゃないよ?」「えっ??・・」「早希だよ?」「・・・・」一瞬間を置いて、何からかってんだよ!と言って、またキスして腰を振りまくった。そのまま何事も無かったかのように時間が過ぎ、いつものようにお腹に出してお掃除フェラをしてもらった。

 でも終わって添い寝してる時、ドアがガチャッと開いたんです。「もう終わったの~?」うわっ!と硬直した俺とは違い、真希は全裸のまま起き上って返事をしてます。なに?なに?どういう事?えっ?とまさに挙動不審な俺。

「だからアタシは早希だって言ったでしょ」ベッドに全裸で座っている子が、実は早希だった事を知らされたんです。真希が「えへへ~」と笑いながら早希の隣に座り、キョドってる俺を見て笑ってました。

「全然気が付かなかったの?」「マジで?マジで真希?」「うん、ほら」真希はTシャツを巻くって、腰のシミを見せてきました。暗くてよく見えないので近寄ると、そこにはハッキリとシミがありました。

★双子を間違えてHした体験談・・2/2へ続く


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