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★建築関係で海外出張した時の話

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2017/05/15(月)
 建築関係の仕事をしている俺は数年前、海外出張でベネズエラに行ったことがある。もちろんベネズエラなど、世界からみて治安が最悪のレベルにある国なのでもちろん両親からは大反対されたが、

 別にジャーナリストとして紛争の調査にいくわけでもあるまいし、ただ仕事で南米文化の影響を受けた建築の概観や内装の調査をする事が目的なので危険はない。となんとか両親に言聞かせて行ったことを覚えている。

* 行く途中の飛行機の中で、ベネズエラに行ったことあるという上司に、「ベネズエラってどういうとこですか?」と聞いたら「都会は普通。しかし、少し外れると田舎になるのでそこはもちろん危険極まりない」というだけだった。ま、どこも海外なんてそんなものなのかもしれない。

 そして俺たち2名はベネズエラに到着したのだが、とにかく驚いたのが、警察?というか軍隊?のような格好をした連中が多すぎるのだ。街の至る所で市民を監視しているような感じなのである。手には自動小銃をもち、服はもちろん迷彩服、頭にはベレー帽をかぶっていた。

 会社の上司に 、「けっこう厳重体制ですね。これだけいれば治安もいいんじゃないですか」なんて聞いてみると、「コイツラ(警察)がいるところは治安はいいとおもうよ。しかし居ないところは最悪だよ。俺も行ったことないけど・・。ただ気をつけないといけないのは、異国人である俺たちも監視対象だからな。」と言ってた。

 なんだかベネズエラは社会主義国らしく、安い賃金で警察官などを大量に採用できるそうだ。だから都市部にはあれだけ多くの警察を配置できるんだそうだ。そして社会主義国だからなのか、なんなのかわからないが、政府は民衆蜂起というか、クーデターや民衆のデモを恐れているらしい。だからそれだけ警察官が市民を見張っているのだと聞いた。

 ただ、この国の風習上、民衆にカメラを向けれない(やたらと撮影しているとスパイとおもわれる)ので残念極まりないのだが、あの警察みたいな軍服きた連中の中に、10人に1人くらいの割合で女がいるのだが、その女だけは撮影したかったとおもった。けっこうカッコいいキレイな子が多かったからなのだけど。

 というのも、俺たちがこのベネズエラに滞在する7日間、会社の仕事をしている時には現地案内人がつくのだが、その会社から指定された案内人のほかに、アマラとか言ったかな、18才くらいにも見えるし、

 22才くらいにも見える年齢不詳の女の警官が俺たちの監視をかねてなのか、滞在期間中、ずっとボディガードしてくるのだ。頼んでもいないのに。(すっぴんだけど、かなりキレイな方)

 特に都市部から離れた場所にある遺跡とかの観光もかねた調査にいくとき、運転手は指定の現地案内人がして、その助手席には中年である上司が座って、若い俺とアマラは軽トラックの荷台に座って移動するんだけど、

 ただ、そのアマラなのだが、格好がちょっと。。 。というか、頭はベレー帽、手には自動小銃なんだけど、迷彩柄のジャケットは半袖で、下も半パンなのである。(軽装バージョン?)なんとうか、ボーイスカウトとか、ガールスカウトの青少年団みたいな格好なんだ。

 しかも、その半パンがサイズがちゃんとぴったりせず、ブカブカとまでは言わずとも隙間がけっこうあるので、移動する時は隙間からパンツが見えるんだ。格好は車の荷台に三角すわりして、小銃にもたれかかってるんだけど、そのカッコいい映画みたいなシーンと、パンチラのギャップがwwという感じ。

 なんかジロジロ見てるのもいやだし、かといって向こうは隠す気なさそうだし。とりあえず普通にそこはチラ見ということにしておいた。とりあえずピンクのパンツだったw

 2日目も問題なく、そしてそれから3日目の時だった。やはり遠方にいって遺跡の観光に行ったとき、現地案内人が運転する軽トラックで移動するとき、その時、ちょっとスリリングな事が起きた。

 俺たちが貧民層のエリアを移動していると、「パーン!!」と遠くから乾いた銃声みたいなが聞こえたのだ。その瞬間、アマラは俺の頭をつかみ、強引に地面に押し付け(つまり伏せなさい!!って感じ)自分は車の運転席部分を盾にして小銃を構え警戒モードに入るのだが、、

(まるで映画のシーン)無理やり押し込められた俺の眼前には、アマラの股間がwww すぐ数センチの距離にwww で、今度は黒のパンツだったw話がそれたが、そんな治安の悪い海外ならではの光景をみて、ドキドキした。

 だがその発砲音は俺たちに向けられたものでもなく、またトラックは普通に走り出していった。そして遺跡に到着し、またカメラを向けようとすると、アマラから「No~」と言われた。どうやらここは撮影禁止区域らしかった。

 その遺跡の近くに軍の施設らしき建物があったのだ。そこでわかったのは、俺たちが撮影していい場所と、撮影禁止の場所を教える事も含めてアマラが同行しているんだという事を。

 ただ、年齢が近いせいか、このアマラと俺は次第に仲良くなっていった。もちろんスペイン語なんてわからないけど、目線やジェスチャーでお互いの距離が近くなっているのがわかってくるのである。

 観光や調査する場所も、危険な場所ばかりではないので、アマラも気を抜くシーンがあったり、ちょっと俺にじゃれあってきたりもしてきたのだ。

 残り3日間、俺はこのままアマラと時間がきたら別れなければならない現実と、英語は少し話せてもスペイン語はまったく話せない自分を悔しくおもった。俺は少しずつ、この勇敢でキレイなアマラに惹かれていってたのである。

 俺は上司に聞いた。「ベネズエラ人の子って、どんな恋愛感情しているんですかね」と。すると上司はすぐに察したらしく「アマラの事か?」と返されたのでした。俺はもう素直に「はい、そうですw」というと

「中身はアメリカ人に近いんじゃないかな。普通にアプローチしたらいいじゃねーか。別に銃もってるからっていって、撃たれたりしないよ。たぶん」と言ってきたのだ。おれは「たぶん」ってなんスかwww みたいな事を言った。

 結局、なんの有効な手段もなく、とうとう帰る日の前日を迎えてしまった。その頃になるとアマラも俺にスペイン語と英語の混じった言葉で「なんとかカムバック?なんとかオケー??」みたいな感じで、えらくカレンダーを指さして、日本に飛行機でもどるようなジェスチャーをしてきた。

 きっと俺が帰る日の事を気にしてくるのだった。俺はなんとなくだけど、このアマラも俺の事好きになってるんじゃないか。と薄々、自信がついてきたのだった。俺は若かったと言うこともあって決意した。(よし。まず二人っきりになろう。それからだ。そうしないと進まない)とだけはおもった。

 もう時間はない。チャンスは明日はもう帰る日なのでバタバタするので、会うことすらも出来ないかもしれない。俺は今日なにも出来なければ、もう終わりだ。と覚悟した。

 そしてその帰る日の1日前の6日目、昼間の仕事が終わったあと、いつもはホテルの駐車場で現地案内人と、アマラと俺たち二人はこの場所で別れるのだが、俺はちょと上司に失礼だが、強引に日本語でこういったのだった。

「谷本さん、案内人と先もどっていいっすよ。俺、ちょっとこの子と話したいので」すると谷本さんは空気を読んでくれたのか、案内人に「いくぞ」みたいな感じで連れて行き、そのあとアマラに「なんかこいつが話ししたいんだって」みたいな事をスペイン語で言ってくれたのだ。

 アマラはは「あ、そう?なにかしらw」みたいな楽しそうな顔で俺を見たのだった。そしてその楽しそうな表情の裏にはっきりと、性的な願望がアマラにもある事が俺に伝わってきた。

 太陽がしずんたベネズエラ。といってもホテルの駐車場なので、日本にある立体駐車場とあまり雰囲気は変わらず。ただムシムシと熱帯の暑い感じはあった。お互いけっこう、汗をかいていた。

 そして谷本さんと案内人が見えなくなった瞬間、俺たちはもう、それこそ映画のワンシーンのように、アマラがもってた自動小銃を地面におくと、そのまま抱き合い、アツいキスから入ったのだ。とにかく激しい、激しい、激しすぎる!!キスだった。

 俺は両手で軍服の上からアマラの両胸をもみ、すぐに下半身をズボンの上から攻めた。アマラも俺の下半身をズボンの上からさすってきたりもしてた。

 そしてアマラは周囲をキョロキョロと見渡すと、今度はゴソゴソ!!!と激しい手つきで俺のムスコをズボンから取り出すと、ベレー帽をつけたまま、鬼激しいフェラ開始。さすが外人なのか、口の奥行きが深く、俺の自慢のムスコも根元からくわえ込まれ、激しい頭の上下運動ですぐに口の中で1発発射したのである。(そしてそのままゴックン)

 しかし、アマラは(これくらいでは許しませんよ)という挑発的な感じで俺の目を上目つかいで誘惑しながら、口からこぼれた精液をじゅるりと拭き、またフェラを開始してきたのだった。

 で、よかったのはここくらいまで。俺が本格的にアマラを攻めようと、ズボンのチャックを下ろし、ヘソ位置のボタンを外したところ、アマラは自ら軍服の下を脱いだのだ。白のパンツをはいてた。

 そこらにいる普通の日本人の女子中高生がはいてそうな、シンプルな綿のやつ。ヘソのとこにリボンがついてた。(どうでもいい話、あのリボンって万国共通なのか)

それで俺を荷台に寝かせると、両手をつないだまま、俺の顔をまたいで机の角オナニーみたいな感じで、すっごいスピードで、俺の鼻頭にとにかくクリを前後にこすってくるこすってくる><

 で!!くさいの;; とにかく!くさいの;; そして摩擦熱で鼻頭の皮膚がはげそうで、痛いの。オシッコしたあとちゃんと、ふいてんの???>< っていいたくなるくらいツーンとしたオシッコくさいの;;

 で、俺がパンツをちょっと目視したら、これ白いパンツだよね。って言いたくなるくらい、アソコの部分、クロッチ部というのかな。表面までまっ黄色。うわ!!っておもった。

 やばい!!!吐き気が!!!!とおもった時、天は助けてくれた。たまたますぐ下らへんの駐車場で、ブーという車のクラクションが鳴り、男がもめあう怒号みたいなのが聞こえてきたんだ。

 するとアマラは、また周囲警戒モードに入り、すぐズボンを着用。そして何事もなかったように身なりを整えた。俺はどうしていいかわからず。ボーと荷台で座るだけ。

 そして少し時間がたって、なんか、冷静になって「さんきゅー、アマラ」みたいな感じで、ドラマチックなシーンを無理やり演出し、最後はハグをしてキスをして、俺はアマラから背を向け歩き始めた。

 俺は駐車場からホテルに入る入り口付近で後ろを振り返ったが、アマラはもういなくなっていた。もし、もし、もし、、ちゃんとアマラがオ○ッコをふいてくれる子だったら><!!くそ!!と今でも後悔しております。いじょうです。。あー思い出しただけでなんか悔しい。


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