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★契約条件で保険外交員の人妻を・・1/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2017/05/12(金)
 ありきたりな話ですけど、30代前半の保険外交員の女性との話です。長文だし興味無い人はスルーしてくださいね。その女性は自分の妻の友達の知人で名前はC子さんとしときましょう。

 C子さんはバツイチですが、以前に車の保険の関係で会いましたが、顔は鈴木奈々に似てタイトスカートに黒パンストがすごく似合うエロオーラを感じる女性です。

* 保険の事で家に初めて来てもらった時には、妻と自分とC子さんの3人で保険の話をしている最中に少し席を外し、玄関でその女性が履いていたヒールをちょっと手に取ってしまったりした事もあります。

 そんなC子さんから我が家に電話がありました。以前にC子さんのお勧めの自動車保険に2年間入って以来、その後は他社の安い保険に移行してたので久しぶりの電話です。

 話の内容は新しい自動車保険の事らしいけど、妻も外出中で自分もちょっとバタバタしてると伝えると、C子さんから「じゃあまたこちらから掛け直します。自宅と携帯どちらに電話する方が都合が良いですか?」って聞いてくるので後日携帯に掛けて来てもらう事に。

 そして翌日の昼休みにC子さんから電話が掛かってきましたが、やっぱり新しい自動車保険の勧誘でした。他社の保険と比べるとけっこう高いし断わろうと思ったものの、どうしても資料見ながら説明したいと言うので後日、我が家に来てとりあえず自分と妻に説明してもらう事になり電話を切りました。

 しかし帰って妻にC子さんから保険の事で電話があって、今度説明に来てもらう事になったよ。って話すと妻は「C子さんの保険って高いし、保険に入るまではちょこちょこ電話して来るけど、入ったら後はあまり連絡無いしちょっとね。」と妻からのC子さんのイメージはあまり良くない。

 おまけにC子さんが来る予定の日は妻が予定あって留守。妻は居ないしなんだか面倒くさいけど説明だけならとその日を迎えました。そして平日の約束の時間にインターホンを鳴らしてC子さんが来ました。

 とりあえずリビングへ案内するのに(家のリビングは2階です。)玄関でスリッパを出し階段を先に上がってもらいました。相変わらずタイトスカートが似合うしパツパツのお尻。リビングでお茶を飲みながら保険の説明を聞いてましたが、やっぱり金額的にはちょっと高め。

 断わろうとしたらC子さんから先に「最近営業成績があまり良くなくて…」と話が出て来ました。しかしこちらもお金を払う側なので出来る限りは安い方が良い。

 そこで保険の契約したら会社からの見返りはどのぐらいあるの?とちょっとゲスな話な話を聞いてみました。金額は教えてくれなかったけど、生命保険の見返りは良いらしいけど、自動車保険もそんなに悪くはないらしい。

 C子さんから「今回契約して頂いたらキャッシュバックを幾らかします」と。金額を聞くと「〇万円」◯万円こっちにキャッシュバックして、C子さんにはまだ取り分あるんだぁと思いながら、妻にキャッシュバックの事は内緒にすればそれなりの小遣いにはなるなぁ。

 そうこう話してるうちにテーブルの下に物を落としてしまいました。拾うのにテーブルの下に潜ると、タイトスカートの裾からパンストの太ももが見えました。スカートの中に頭を突っ込んで匂いを嗅いでみたいなぁと、ここに来て悪魔が耳元で囁きました。

 そこでC子さんに「よく聞くけど、保険の契約する変りにちょっと付き合ってとか、1回だけエッチさせてって話ってあるの?」と聞くとC子さんは「たまにありますよ。契約するから2人で飲みに行こうとか、やらせてとか。でも私は無理ですね。職場の先輩では色仕掛けで契約取ったり、欲求不満の解消も兼ねて体で契約取ったりする人も居ますけどね。」と。

 やっぱりあるにはあるんだぁと思いながらも、おもいきってC子さんに話してみました。「前から気になってたけど、タイトスカートがすごく似合うし、キャッシュバックは要らないからソファーに座って少しだけC子さんの太ももを触らせて欲しい。」

 もちろんC子さんからの返事はNoでした。やっぱりと思いながらC子さんに「変な事言ってごめんね。たくさん説明してもらったけど、保険料も高いし今の保険のままにするよ」って話すと納得してくれました。

 そしてさっさと帰ってもらおうとしてたら少し雑談になりました。仕方ないので少し雑談に付き合ってるうちにC子さんから「今月後一件契約が欲しいのは事実なんです。それでさっきの話ですけど触るだけで本当に大丈夫ですか?それで保険の契約してもらえるなら良いかな?って思って。」と予想外の一言。

 自分は「もちろんC子さんの太もも触るだけで、それ以上はしないし途中で襲ったりもしないよ。C子さんがそれでも良いなら自分は契約するよ。」と伝えるとC子さんからは「じゃあその条件でお願いします」と。

 とは言っていきなり触って良いよって言われても、緊張してしまうので、とりあえずソファーに移動して雑談の続きをしてたら、C子さんが「私の脚に魅力ありますか?太いし保険の契約の代わりになるとは思わないですよ。」とか言うけど、自分は「めっちゃ魅力的だよ」と太ももを撫でながら返しました。

 そして「少しだけ脚を開いて」とお願いしてスカートの裾から手を差し入れて太ももの付け根辺りを撫でてみたら、温かい感じが自分のエロ心をヒートアップさせました。

 ソファーに座るC子さんの前に跪き、脚を大きく開かせるとパンストの股間が目の前に。興奮状態になりながらも、とりあえず足首から太ももまで撫でながら何も言わずに、いよいよパンストの股間の辺りに顔を埋めてみました。

 C子さんは「そんな所に顔を近づけたらダメですよ。汗臭いですよ」と抵抗して拒否られると思ったのに予想外。「そんな事ないよ。C子さんの良い匂いがする」とそのまま太ももを撫でながら股間の辺りの匂いを嗅いでいるとC子さんから何となく吐息が出たような気がした。

 そのままパンストの足先の匂いを嗅ぎながらパンスト越しに足の指を舐めてみるとC子さん「そんなところ臭いし舐めたらダメです。それにこそばいし触るだけって言ってたのに」と。

自分は「触るだけだけど、自分はパンストフェチだし契約取れたらC子さんにもお金入るんでしょ。少しぐらいこそばいのは我慢して舐めさせてよ」と舐めてたら何も言わずじっとしてるので、ふくらはぎから太ももまで撫でたり舐めたり。

 そのまま股間の辺りをパンスト越しに舐めてみると「そこはダメ。」と言って脚を閉じようとするけど、開かせて舐め続けると今度は明らかに感じてる様子。黙って太もも舐めながらパンストのクロッチ辺りを指でなぞるとピクピクと反応する。

 C子さんが「もう終わり。これ以上はダメです。」とうるさいので自分は「さっきからダメダメってうるさいよ。まだ触り始めたばかりだし保険の高いお金払うんだからね。ちょっと黙ってじっとしてて」

 とちょっと強めに言うとおとなしくなったので、クロッチ辺りを3本の指の腹でなぞると感じてるはずなのに目を閉じて我慢してる。グリグリしたりなぞるとだんだん湿ってきたので「濡れてきてるよね。」とソファーに寝かせ足をM字に開かせた。

 そのままパンスト越しに割れ目辺りを舐め回した後、パンストを脱がしにかかると「それはダメ。約束してないですよ」とまたダメ発言。「ここまできてダメは無いよ。少しだけおまんこ見せて。嫌なら契約しないし保険の契約逃しても良いの?少し見たらやめるよ」

 と手を止めるとC子さん「分かりました。少し見たらやめてくださいね」と納得したので早速まんぐり返し状態にして、パンストを脱がしにかかる。

 こっちにしたら、パンストの脚を触るだけで高いお金払う気もないし、少しぐらいおまんこ触らせて舐めるぐらいはって気持ちもあるし息子も我慢汁でベトベト状態だから、グダグダ言ったら無理矢理姦ってやろうか?って気になる。

★契約条件で保険外交員の人妻を・・2/2へ続く


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