.
.
.
.
.

★参加した同コンは泥酔大乱交・・2/2

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
2017/05/01(月)
「みなさん、大変盛り上がってますねー、これからもっと盛り上がりましょう」と言って張り切った。俺はこの場を離れて、キャバ嬢のエリカちゃんの隣に座ると、エリカは何も言わずにダッコちゃんスタイルで、俺に跨ってきた。

 半勃ちのチ○ポにマ○コを擦りつけるように動かしながら「さっきは、なぜ先に入れてくれなかったの?」「ごめん、会計士が先に後ろに陣取って、臨戦体制を取っていたからね。これから、気持ちよくなろうか」と耳もとで囁いた。

* オシリの方に手を回して、指でマ○コを探すと、既に潤っている。俺のチ○ポもエリカのヌルヌルのマ○コに擦られて、勃起している。指でアナルを触ると、ヌルヌルした液がアナルまで垂れてヌルッと入った。

「あっ、そこは、それより、早く入れて」「入れるよ」と言って腰を引くと、あっさり入った。「あー、エリカのマ○コ、暖かくて、気持ちいい」と言うと、エリカは凄く興奮して腰を激しく動かした。

 アナルに入れた指を動かしながら、エリカの乳房を鷲掴みにすると、身振るいして、マ○コがキュッキュッと何度も締めつけてきた。「あん、いい、デカクて、とろけそう、あーん、いい、だめー、いっちゃう、いく、あん、そう、いぃ」と益々動きが激しくなった。

「あんまり、動かれたら、イキそうだよ、気持ちいいよ、エリカのマ○コは、生き物のようだよ」「わたしも、イキそう、一緒にいこう。マ○コの中に、ぶちまけてー、あん、いくよー、いっちゃうー、あん、いっ、いく、いく、いっくー」

「俺もいくー、中に出すよ、うっ、出るー、はぁ、はぁ」と抱き合いながら、二人共に果てた。そこへホステスの里美ちゃんが「ずるいよ、自分達だけ、楽しんでー、混ぜて混ぜて」と言って、エリカを押し退けて、イッタばかりのチ○ポを舐め始めた。

 会計士はエリカを連れて、隣のソファーに座った。医師の方はすぐに終わり、眠ったようだ。OLが近づいてきて横に座ると、巨乳を顔に押しつけてきた。俺は里美にしゃぶられながら、OLの巨乳を両手で揉み乳首に吸い付いた。

 里美が後ろ向きに、チ○ポを掴みマ○コに入れた。里美がゆっくりと動き出すと、出し入れするチ○ポが丸見えで、アナルも丸見えだった。里美のフェラは上手だがマ○コは締まりが無く広い。ゆっくりの動きから、段々と動きが速くなったが一向に気持ち良くない。

 里美は「あんいい、久しぶりだわ、いいあーん、突いてー、気持ち良くさせてー」と言うと、OLがオシリをこちらに向けて跨いだ。OLが里美の背後から乳房を鷲掴みにした。俺は目の前のヌルヌルのマ○コに指を差し込み、Gスポを指で掻くように動かした。

 彼女のオシリの動きがイヤイヤをするように、プルプルしている。「そ、そこ、あっ、あーん、あん、いい、いっちゃうよー、あっ、あっ、いい」と中から、白い本気汁が出てきた。

 一方里美はOLに乳房を揉まれ、乳首をいじられて興奮してきたのか、里美のマ○コが熱くなってきて、本気汁が混じっている。チ○ポが見え隠れするスピードが上がる。俺も下から突いた。

「あん、いい、いくー、あっ、あっ、それ、そこがいいのー」と二人共が悶えだした。俺は、マ○コに指を出し入れしながら、片手で大きく垂れ下がる巨乳を揉んだ。「あん、いく、いく、いっくー」

「俺もいくぞー」とチ○ポを抜いた。俺はシゴキ出そうとすると、OLが口で受け止めて口の中に吸い込まれるように、口の中に吐き出した。彼女は美味しそうに飲んだ。飲みながらも先っぽの尿道口を舌先でチロチロと舐めた。

 萎えたチ○ポが、あっという間に勃起した。「凄い回復力だね。しかもこの大きさだもん、たまらないわ。私だけ入れて無いんだからね」と言って、抱きつきマ○コを擦り付けてきた。俺は巨乳の谷間で窒息しそうになりながら、乳房にむしゃぶりついた。

 乳首が赤くなり、コリコリしている。それを口に含み、唇で噛み締めるように舐めた。彼女の体がピクッと震え、顔が天井を向いた。彼女が腰を浮かせチ○ポをヌルヌルのマ○コに宛がい、腰を下ろした。

「マ○コの中が熱いなあ。気持ちいいよ」と俺が言うと「私も壁が擦られて、変になりそうよ。気持ちいい。あん、もっと動いて、突いて、そう、いいわ、あん、そこ、そこいい、あーん、あん、もっとー、あんイキそう、そうあん、イカせてーいっいいいくー、いくいくあんいっくー」

「はぁはぁ、もう限界だあ、出るーあっ締まる、たまらん気持ちいい」と中出しすると、彼女はギュッと抱き締めてきた。彼女の中でドクドクと出していると、彼女は抱き締めながらゆっくりと動いている。

 萎えてくるはずが、元気に回復してきた。彼女の中が締まりながら、吸い込むような動きをして、気持ちいいからだ。「またやれそうね。嬉しい。パイズリしてあげるね。今度は私が下になるから、跨いでね!挟んであげる」そう言って、仰向けになった彼女の上に跨った。

 谷間に唾を塗ると、彼女は挟んだチ○ポを前後に動かした。「あん、誰?でも、気持ちいい、もっと突いてー」と会計士が彼女のマ○コにピストンしていた。「何?この締まりは?気持ち良すぎるよ、入れただけで、イキそう」と顔をしかめている。俺は彼女の動きに合わせながら腰を動かした。

 彼女は気持ちよくなり、俺の事を忘れてるかのように、パイズリを止めた。俺はこの場を離れてエリカの所にいく事に「後は、頼んだぞ」「しかし、いい締まりしてるよなー、頼まれても、2分持つかどうか」と言いながら腰を振りつづけていた。

 俺はエリカの背後から、形の良い乳房を鷲掴みにしながら、脇から顔を出して乳首を舐めた。すぐに乳首が勃起すると、乳首の周囲を円を描きながら舐めたり指で弾いた。

 そうしているとフェラ上手の里美が、しゃぶり始めた。俺はエリカのマ○コを触ってみた。「エリカは、Hだなあ。クリちゃんが、コリコリしてるよ。指が弾かれそうなくらい勃起してるねえ」「あーん気持ちいい、もうヌルヌルよー、指でズボズボしてー、あはーんいい」

「あっ凄いヌルヌル、熱くなってる」と言って指を2本入れて激しく動かすと(ピチャピチャ)「やらしい音がするねえ、もっと、動かしてみようか」「あんイキそう、あーんいい、早くー頂戴。」

「何が欲しい?」「意地悪しないで、早くチ○ポを入れてー、チ○ポで掻き回して、イカせてお願い」と言うので、仰向けに寝かせて、ヌルヌルのマ○コに深々と入れた。

「うっ、あん、これこれ、あーんいい」「エリカのマ○コは、とろけそうだなあ、何処が感じるんだ。ここか?」と聞きながら小刻みに腰を動かした。里美がエリカの乳房を跨ぐような体制を取ると、俺は乳房を荒々しく揉んで、里美の大きなマ○コに指を2本入れ、

 激しく出し入れしながら、エリカのマ○コに激しくピストンすると、部屋の中に二人の声が響き渡った。里美とエリカが同時にイッタ。部屋のインターが鳴り出るとホテルだった。


↓他のHな体験談を見る


この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
管理人がおすすめする「出会い系サイト」です。異性との出会いは待っていても天から落ちてきません。自分が求める出会い種を検討してサイトに訪問して下さい! 又、登録は無料ですので全て登録して試すのも宜しいかと思います。管理人より良き出会いを願っています。(18禁)
PCMAX
サクラがいないサイトをお探しの方必見!会員数800万人突破!!
登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ワクワクメール
手軽に出会いやすい上にサクラゼロ♪

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ハッピーメールバナー ハッピーメール
理想の恋人、結婚相手をハピメで探そう!(18禁)

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり

.
.
.
.
.

 | Copyright © Hな告白や体験談ブログ All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
.
.
.
.
.