スーパーのバイトは楽しかった

 尾〇台のスーパーでバイトをしていた時の話。私は野菜をカットしたりしてラップに包み店頭に並べる係りをしていた。商品棚の下段等に陳列するときにしゃがむと、買い物の人妻のお尻等をガン見できたりして楽しめていた。

 そしてある日、どうやらテニス帰りの人妻がテニスウェアのまま入店して店内を歩いていた。私は『野菜コーナーに来い、野菜コーナーに来い』と祈り、いよいよ接近。




 商品を選定して、前のめりになるテニスウェアの人妻の間近で、商品を並べるし草をしながらナマ足からスカートの中を覗き込む。当然、アンスコなのだが、場所がらイヤらしい。アンスコのヒラヒラやゴムの付け根に魅入って居ると

『あら、ごめんなさい』と人妻、後退りしながら私の居る方に来ていて、段ボールに人妻の踵が当たったのだ。『あ、すいません、私が不注意でした』人妻はニッコリしながら『いいぇ、私こそごめんなさいね、こんなハシタナイ格好で、スクール終わって時間が無いから、このままで…』

 いえいえ、感謝しています。それがキッカケで、その人妻と近づくことができた。幾度か店内で会話をしたりした後、人妻からテニススクールに誘われた。

 体験コースで奥さんに連れられコートに立つ。アソコも勃つ。何故ならば、体験コースの私以外はムンムン蒸れ蒸れの人妻ばかり。(※注:一部ババァ)しかも私がスクールから借りたウエアが、パッツンパツンのワンサイズ小さめの短パン、

 締め付けで股間がコリコリ刺激を受け張り裂けんばかりだ。チラチラ、ジロジロ、人妻達に見られてる感の中、私も人妻達のナマ足やアンスコを取り溢すまいと充血する程にガン見した。

 運動音痴の私は四苦八苦しながらも着いていった。控え室で着替えようとすると、私をテニスに誘った奥さんが『急いでるの。そのまま車に来て』と言われた。何でも借りたウエアを買い取りで支払いも奥さんが済ましているとか。

 急いでいる? 私のバイト先のスーパーにでも行くのか?奥さんの姿も、いつもスーパーに来る時のテニスウェアのままだ。女子席に座るとムッチリ白い太股が眩しい。かしこまっていると奥さんは私の短パンから太股を撫で『…大丈夫でしょ?』

 着いた場所は上〇毛と瀬田の 間にあるラブホ。環八のこの辺りは初めてだってので知らなかった。こんな所にラブホがあるなんて。始めはテニスウェアのままでプレイ。一緒に風呂に入り2ラウンド。時間が無いハズの奥さんと爛れるまで6ラウンドこなし、そのままラブホに泊まった。



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