麦わら帽子の中年女性と

 私が単身赴任中でした。○○ハイムと言うアパートの一階に住んでいました。休日外を眺めてると向かいの庭が見えました。そこで麦わら帽子をかぶった女性が庭仕事をしていました。

 足は長靴です。てっきりお婆さんだと思い気にも止めず見てると、麦わら帽子を脱ぎ額の汗をタオルで、驚きでした色の白い四十位の人でした。特別美人でもありませんが妙な色気がありました。




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胸元も開く空いており、時々乳房の谷間が見え隠れしていました。朝立ちのマラに手をやりながら自分でしてると、奥さんと目があっと思いましたが、奥さんにっこりするとそのまま家の中へ・・

 恥ずかしい思いをしながらまた次の休日でした。窓を開けるとまた奥さんがいました。私を見るとにっこりして挨拶を・トマト食べますかと言って2個差し出してくれました。近くで見る奥さんの胸元はノーブラでポッチがはっきりと見えました。

 幾分少し位置が下で垂れパイみたいでしたが、それでも色気は充分でした。次のに会社の帰りスーパーへ立ち寄ると、その奥さんとばったりトマトのお礼を言うと、今度家へと旦那さんどうやら私と一緒で単身らしいです。

 子供さんも大学で家を出ていました。奥さん若く見えますが48歳でした。据え膳食わぬは男の恥と思い部屋に入るとキスをしてしまいました。奥さん抵抗も見せず私のチンポをまさぐり引っ張り出すと即フェラを・・

 ああ~これが欲しかったのと言うとしゃぶり捲りでした。奥さんを後ろ向きにし、大きな尻を突き出させパンティーを引き降ろしそのまま立ちバックで・・旦那とも数年レスだったらしく、奥さんも尻をグイグイ押し付けて来ました。

 愛液が太ももまで流れ落ちるくらい感じてくれました。歳を考えそのまま奥さんの中へ注入してやりました。チンポには私の精液と奥さんの愛液が白く固まっていました。

 ハアハアと肩で大きく息をしながら、ああ~どうしましょう主人に顔向け出来ないわと後悔の言葉を・・私が人生1度きりですよ楽しまないと損ですよと言うと、そうですね、でも私大変な事してしまったんですね。

 でもその目はまた股間に・・タオルで拭いてくれるとまたムクムクと、ああ~ご立派ねと言いながらフェラチオを・・そのままリビングへソファーに倒れ込み二回戦を、マジ見したマンコは顔に似合わぬグロマンでした。

 奥さんに、ね~舐めてと言われ息を殺し舐めてやりましたが、その臭さに閉口いてしまいました。でも性欲には勝てず未だに週一でヤラせて貰って・・います。



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